社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

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2021年7月

2021_07/31

お中元・抽選くじの日でした!

昨日は給料日と共に、お中元でいただいた品々の抽選会の日でもありました。

アルコールを飲む人はビールセットが当たると「やった~!」という顔になる!

和気あいあいの雰囲気になるのはこちらとしても本当に嬉しい限り。

今回は外れた方には「ミニお菓子セット」を用意しました。

写真はフルーツジュースセットが当たり、にんまりする71歳のUさん!!

給料日とお中元抽選会

2021_07/30

ゲーム「リングフィット・アドベンチャー」をクリアしました!

7月25日(日)に任天堂スイッチ「リングフィット・アドベンチャー」をクリアしました!

正味運動時間 116.55時間
消費カロリー 28002.6Kcal
走行距離   303.54km
レベル    487

1月から取り組んだ結果、結果、腕と腹と足の筋肉が付きウエスト回りがスッキリとしてきましたが、内脂肪と皮下脂肪は頑固に残っています。

一番の効果は、垂れ下がったお尻の筋肉が付くことでヒップアップ効果があったこと!!

今週月曜日からはオリンピック中継を見ているのでプレイする時間が取れないですが、せっかくつけた筋肉を落とさないためにも適度にやり続け、シックスパッドとヒップアップを目指し、元気なシルバーを目指します(笑)

任天堂スイッチ「リング・フィット・アドベンチャー」

2021_07/29

今の若者、「教えてくれない」症候群!

先日伺った農業経営者の方が話していた「教えてくれない」症候群!

日本人の若者は何かにつけて「教えてくれなから、生産性が上がらない」という言葉が出てくる。

外国人の人たちはそんなことは誰もいわず目を輝かせて色んなことを吸収しようし、生産性を上げてくる。

昔の時代は「技術は盗んで覚えろ」とよく言われたものです。

「最近の若者は・・・」という年齢になった私ですが、平和でなんでも手に入り、時代と共に甘やかされて育ってきた環境がそうさせてしまったのかもしれません。



2021_07/28

相手に声を掛けるタイミング!

上司であれば、部下からどのようなタイミングで声を掛けられても相手に心を寄せることをしなくてはいけません。

でも、やっぱりタイミングというのがあるのではないでしょうか?

「今、機嫌がよさそうだから声を掛ける」
「今。機嫌がわるそうだから声をかけない」

これは誰でも経験してる。

「今、声を掛けていいのかな?」と気を使いながら声を掛けるのと、全く気にしないで声を掛けるのでは違うんじゃぁないかなぁ!

話しをしている最中に「ちょっといいですか?」という言葉も無しに、いきなり割り込んで口を挟むのはルール違反。

僕の場合、「パソコンに向かっている顔が仏頂面なので声を掛けにくい」と一緒に働いている妻からよく言われます。

声を掛けられやすい雰囲気が作れない、努力が足りない私です。

2021_07/27

「柔道選手を奮い立たせる4分の動画」

オリンピック柔道のことで「なるほど!」と思うニュースあり、調べてみました。

「柔道選手を奮い立たせる4分の動画」・・・・・・・・・・

2012年ロンドン五輪後に就任した男子柔道の井上康生監督の発案で、選手の能力を引き出すため、本気で力を入れてきたのがモチベーションビデオ。

13年以降の世界選手権と五輪で選手に見せてきた。

代表選手一人ひとりの個性や発する言葉、長所や課題も考え、勝利の喜びを思い出す試合の映像や、やる気をかき立てるメッセージをBGM付きビデオ。

映像を見る選手の心が躍る。

試合や合宿で撮影した膨大な量の映像を素材に使う。そこに、選手の家族からのメッセージ動画や文字テロップを組み合わせ、選手の好みや映像のテーマに合った音楽をつける。

選手によってビデオを渡すタイミングも違う。試合前日の計量後や試合当日の朝、大会の1週間前を希望する選手もいる・・・・・・・・・・

2008年の北京オリンピック女子ソフトチームに、居酒屋・岡むら浪漫の岡村 佳明さんが製作した神風特攻隊の動画「神風」を試合前夜に見せ選手を奮い立たせたということを聞いています。

日本では古来から、豊作を祝うためにお祭りをしたり盆踊りをしてることを予祝というそうですが、居酒屋てっぺん大嶋啓介さんは、優勝したと仮定して優勝インタビュービデオを作り「優勝して嬉しい!!」と思いながらトレーニングする「予祝」を高校野球などで指導し、数多くの球児を甲子園に送っています。

メダルラッシュとなっている日本ですが、数多くの代表選手がこのようなトレーニングをしていることは間違いありません。

写真:TOKYO2020公式HPより 柔道・大野選手金メダル
柔道・大野選手金メダル

2021_07/26

スケボー「堀米雄斗」米国だと大谷翔平に負けない位の知名度!

昨日、東京五輪の新競技・スケードボード男子ストリートで金メダルを獲得。
 
私はスケボーの事は全く知識がありませんが、新聞やネットで調べるとアメリカでは大谷翔平に負けない位の知名度があるということが分かりました。
 
まだ22歳なのでこれから益々活躍してくれること間違いありません。
 
下記、各社の報道をまとめると、
 
堀部は東京都江東区の公園で技を磨き、2016年、17歳で米国に拠点を移し、プロリーグで優勝を重ねる。
 
その演技は「エフォートレス(力みがない)」と評され、高難度の技を軽々とやってのける姿が人気を呼んでいる。
 
小学校6年生の時に書いた作文に「世界で一番うまいスケーターになる。もっと練習するため、本場のアメリカに行く」と書き、この頃から、「スケートパーク付きの豪邸を建てたい」と周囲に語っていた。
 
昨秋には敷地面積は1800平方メート、200平方メートルの4LDKの家を購入、スケボーの練習施設も庭に造り(テレビでは1億円と報道)、「アメリカン・ドリーム」を実現。
 
常々「年収10億円を稼ぎたい」と話し、試合後の今後の目標として「アメリカでもっと大きい家を買うこと」
 
父の亮太さんは「自分の子とは思えない」と謙遜しつつ、「支えてくれた皆さんに感謝しています」と話した。
 
プロスケーターの収入源は各大会の賞金に加えてスポンサー契約金でその数は11社(1社500万円とすると5500万円?)
 
2019年の米フォーブス誌「世界を変える30歳未満の30人」に選ばれた今回の大会では7位だった世界ランキング1位のナイジャ・ヒューストン(26歳・アメリカ)は年収30億ともいわれる。
 
写真:TOKYO2020公式HPより
 
https://www.murata-brg.co.jp/weblog/2021/07/26



2021_07/25

オリンピック出場できるような超一流選手とは!

「オリンピック選手は感謝ができる人しかなれない!

数多くのアスリートを指導している(株)サンリの西田先生は「感謝が出来ない人は超一流選手にはなれない」といいます。

オリンピク代表選手は間違いなく超一流選手。

試合後のインタビューで、勝っても負けても「お世話になった方に感謝したい」「ありがとうございます!」という言葉が出てくる。

写真は2012年に開催された「世界女子ソフトボール選手権大会」で日本の優勝シーン(サンリの臼井様のfacebook投稿記事からお借りしました)ですが、サンリの指導が入っている場合は優勝シーンでこのポーズとなるんです。

東京女子ソフトボール代表選手達も試合前、輪になってこのナンバーワンポーズをしていますが、甲子園に出場する高校野球のほとんどのチームはサンリの指導が入っているのではないでしょうか?

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