ふとそんなことが頭をよぎったのでネット検索しました。
「銀」の読み方・・ぎん、しろがね(白い金)
「金」は黄色なので黄金、「銀」は白い金なので白金。
銀色は銀のように光る白色。
昔の人は、絹のような白くキラキラしたものを「銀色」もしくは「白銀色」などと呼ばれていた。
なるほどねぇ!!
写真は11年前に珍しく雪景色となった徳願寺山(静岡市)
徳願寺山
2023_02/16
雪が降り積もり、白一色になった景色をなぜ「銀世界」っていうの?
2023_02/13
トイレットペーパー、積極的に交換します!
自宅トイレのトイレットペーパー。
ホルダーには2つセットできるようになっていますが、いつも無くなりそうな方を使い切って新しくセ
ットするようにしています。
いつの頃か妻の手をわずらわせないようにと自分ができることを積極的にするようになりました。
少しづつ成長しているということでしょうか?(笑)
トイレットペーパーホルダー
2023_02/04
「頼まれやすい人と頼まれない人」の顔つき!
「頼まれやすい人と頼まれない人の顔に違いがある」と小林正観さん。
人間の顔は数十本の筋肉があり、前向きであるか後ろ向きかや考え方等の違いにより筋肉の付き方が違うと言います。
「頼まれやすい人!」
「こんな楽しいことがあって、面白いことがあって、楽しい人に会って・・・・」
「うれしい、楽しい、幸せ、愛してる、大好き、ありがとう、ついてる」
にこやかな笑顔で、楽しそうに話しをする時に使う顔の筋肉が動き出す。
顔の筋肉もそれに連動して発達し、頼まれやすい顔になる。
「頼まれない人!」
「笑わない、愚痴、不平不満、泣き言、悪口、文句ばかり・・・・」
顔の筋肉がそれに連動して発達、頼まれにくい顔になる。
さて、自分の顔はどちらなのか分からないものです!
気持のいい空模様
2023_02/03
お金が喜ぶ使い方をすると!
「お金は、お金が喜ぶことに使うと戻ってくる!」と五日市剛さん。
「ツキを呼ぶ魔法の言葉」の五日市剛さんが、サラリーマン時代だった頃に教えて頂きました。
小林正観さんも同じことを言っています。
「お金自身が喜ぶ事に使うと、更に喜ばれるように使ってもらおうと、その人のところへ集まってくるんですよ」
感動がある、笑顔がみれることに使うことで結果的にお金も喜ぶんでしょうね。

2023_02/02
同じ時間を過ごした同年代同士っていいものですね!
昨日開催された会合の意見交換会で隣同士だった静和工業の望月社長さん。
穏やかな雰囲気をお持ちで、「いい人なんだろうなぁ」ということが伝わってきます。
ありきたりの話しをしていたのですが、65歳の同年代と分かった瞬間から親近感がぐっと増すと共にそれまでの会話より盛り上がりました。
同じ時代を過ごし苦労を重ねて今がある。
同年代同士っていいものですね(笑)
写真左が望月社長さん!
静岡南警察署 警察友の会意見交換会
2023_02/01
伝え方を工夫する!
自分の思っていることを相手に伝わらないことが多いですが、
話し方で印象が変わるものです。
例えばデートに誘いたい時に、
「デートしてください」」
ではなくて、
「驚くほどおいしい、パスタのお店があるけど、いかない?」
行ってもいいと思う確率がぐんと高くなる。
「驚くほど旨いパスタのお店と、石窯ピザがあるけどどちらがいい?」
さらに選択の自由を増やすことで、よりお願いが受けいれられる可能性が高まると。
・・・・・なるほどねぇ!
素敵な空模様
2023_01/31
「歌の録音時、音声のズレは自動補正できるんです!」
先日、作曲家で文化庁長官でもある戸倉俊一さん(74歳)のお話しを伺いました。
話しの中で、「デジタル機材での録音は音が外れても自動補正している」という話しにビックリ!
「音が外れていることに味がある」という話しにも納得です。
いつから音の補正が行われていたのか知りませんが、音楽業界では当たり前のことなのでしょうね。


