社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

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徒然

2025_06/13

「ありがとう」が口癖だと!

「『ありがとう』、をたくさん言うと、『ありがとう』の気持ちに溢れた人が集まってくる」と小林正観さん。

以前、「鏡の法則」が言われていたし、「類は友を呼ぶ」は知られたことわざです。

まずは自分から良いことを発信することが肝ですね。

「類は友を呼ぶ」の同意語をAiに10個調べました。

1、似た者同士 
2、波長が合う者は集まる 
3、気の合う者は引き寄せられる 
4、同じ穴のむじな 
5、朱に交われば赤くなる
6、縁は異なもの味なもの 
7、同病相憐れむ
8、似たものは寄り集まる 
9、似た者は馴染む 
10、磁石のように引き合う

2025_06/05

GoogleMapは過去の写真も見れます!

「GoogleMap」は、時々画像が更新されますが、以前upされた画像を見ることができます。

下記左の写真は2022年8月で、右は2018年1月

GoogleMap画像左上の黒塗りマスの中にある「他の日付を見る」(赤矢印・↑)をクリックすると以前の画像(赤矢印・↓)を見ることができます。

GoogleMap

2025_06/01

人がどう動いているかを先に読む!

先を読む!

東京駅構内を歩いた方は誰でも経験していますが、歩いていると「なんでこんなに自分の前に人が現われているの?」と思うことばかり。

斜めに歩いてくる人もいれば横切ってくる人がいて思うように進めない事もしばしば。

先日、東京駅構内を歩く機会があったので、人がどう動いているかを先読みし、自分がどう歩いたらい

いかを判断しながら歩いたところ、何も考えないで歩くよりはスムーズに歩くことができました。

やっぱり意識することが大事です。

東京駅構内

2025_05/29

福島第一原発の視察する機会を得ました!

4月10日、福島第一原発に視察に行きました。

2011年3月11日に発生したマグニチュード9.0の東日本大震災は、日本周辺における観測史上最大の地震でした。

最大震度7、震災による死者・行方不明者は2万2,325人、建築物の全壊・半壊は合わせて40万6,038戸。

福島第一原子力発電所は津波による多大な被害を被り、
全ての電源を喪失。

原子炉圧力容器内の圧力が上昇し、いつ爆発するかもしれない状態の中、放射能濃度が高くなっている原子炉建屋内に東京電力社員が突入していき、原子炉圧力容器爆発という最悪の事態を防ぎ、日本を守った。

目の前の廃炉作業中の原発をみて、そういう事があったということは決して忘れてはいけないと思いました。

廃炉作業費用
2025年度の廃炉費用:約2605億円
2026年度の廃炉費用:約2872億円
2027年度の廃炉費用:約2740億円

作業は、最長で40年かかると予想されていて約8兆円の費用が想定されているそうです。

2025_05/24

緊急用に購入したのに役に立ちませんでした!

先日、出張中にスマホでメール対応などをしていたのでバッテリーが危険状態に!

近くにあったコンビニでモバイルバッテリーを購入したのですが、なんと5分程度でチャージできなくなってしまいました。

「なに・・・?」

梱包されていた箱に書かれてあった案内文字

・・・・・・・・・・・・・
「購入後にすぐにご使用予定のお客様へ」
当社規定量の充電をされていますが満充電ではありません。内臓電池の自然放電などにより、すぐにご利用いただけない場合があります。あらかじめ蓄電されてからのご利用をおすすめします。
・・・・・・・・・・・・・

コンビ二で購入するのは緊急で買うことが多いのに、5分程度しか充電できないとは・・・・。

緊急の場合は電池式がいいようです。

その日のスマホは何とか持ちこたえてくれました。

モバイルバッテリー

2025_05/23

「財〇省に楯突くとどうなりますか?」とAiに聞いてみました!

「政治家が減税を声高らかに発言すると財〇省から嫌がらせを受ける」

こんなことをまことしやかに聞いたことがあります。

Aiに聞いてみました。

財〇省に楯突くとどうなりますか?」

出てきた解答に、「なるほどねぇ・・・!」

国民民主党の看板政策「基礎控除等を103万円→178万円」

ちょっと前まで大々的に報道されていましたが、T党首の浮気問題が大々的に報道されてからか、今では全く報道されなくなりました。

ひょっとしたら財〇省のリークかも・・・・ですね。

・・・・・・・・

以下、Ai解答

公式な処罰や違法な「嫌がらせ」が行われるわけではありませんが、現実には財〇省の強大な権限と影響力によって、以下のような“実務的な不利益”や“間接的な圧力”が生じることが多いです。

・予算の確保が難しくなる
財〇省は国家予算の編成を握っており、政治家や所属省庁が推進したい政策や事業の予算要求が通りにくくなる。

・地元への利益誘導が困難になる
地元のインフラ整備や公共事業など、選挙区への利益誘導が難しくなり、政治家としての実績作りに支障が出る。

・情報の非対称性による制約
財〇省は、財政や経済の詳細なデータを独占的に保有しており、政治家はその情報に依存せざるを得ないため、情報を出し渋られると独自の政策を打ち出しにくくなる。

・世論形成への影響力
財〇省は、「財政健全化」や「増税の必要性」などのメッセージをメディアや有識者を通じて発信し、財〇省に反する主張をする政治家が「無責任」などと批判されやすい空気を作る。

・キャリアへの影響
財〇省の意向に逆らうと、党内での昇進や重要ポストへの就任が難しくなるなど、政治家のキャリアにリスクが生じる。

・政策調整の難航
財〇省主導の会議や調整の場で、楯突く政治家や省庁の意向が反映されにくくなり、政策実現が遅れたり頓挫したりすることがある。

このように、財〇省に楯突くと「予算」「情報」「世論」「キャリア」など多方面で実務的な不利益を被る構造が出来上がっている。



2025_05/16

「なるほど、こういう答えがあったんだ!」

昨日、(株)障がい者つくし更生会の那波専務さんのお話しを伺う機会がありました。

障がい者雇用率84.2%の素晴らしい会社。

特に印象に残ったこと!

「信号機の色を描いてください」

写真上が正解ですが、写真下のように描いた場合、

通常の頭では「不正解」となりますが、

視点を変えると赤信号の時には青色と黄色の信号は消えているので、「正解」

固定概念の頭で「不正解」と決めつけて指導するのではなく、

なんでこういう描き方をしたのかを考えることが大事だと。

そして褒めることで人は伸びて行く。

歳を重ねるごとに固定概念の枠でしか物事を見られなくなってしまうことに反省です。