社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

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朝焼け・夕焼け

2026_09/24

「久しぶりの綺麗な星空でした!」

台風が過ぎ去った22日の早朝3時ごろに起床。

ガラス越しに外を覗くと久しぶりに星が光っていたのでバルコニーへ。

正面にはオリオン座、そしてスバルも輝いています。

さらにバルコニーの端まで行き反対側の夜空を見上げると、カシオペア座と北極星を確認することができました。

中学生の頃から、星空を眺めるのが大好きな少年でした。

当時は街の明かりも少なく、今よりもずっと視力が良かったため、美しい星空を毎晩のように眺めていたものです。

高校生になって天体望遠鏡を買ってもらい、毎晩星空を観察していました。

特に、あの土星の綺麗なドーナツ状のリングがレンズ越しに見えた時の興奮は、今でも忘れられません。

いつか青春時代に見たような、あの満天の星空をもう一度心ゆくまで見てみたいと思っているのですが、なかなか実現できずにいます。

写真:フリー写真素材より

2026_09/22

「素敵な空模様に感動でした!」

昔から、空を見るのが好きでした。

青い空、白い雲、朝焼け、夕焼け。

素敵な空模様を見るたびに、心から和んでいました。

村田ボーリング技研のHP内でブログを投稿し始めた2005年12月から(Facebookは2011年2月〜)、「綺麗に撮りたい」という想いが強くなり、一眼レフカメラを購入。

それから11年ほどは、コンパクトデジカメと一緒に、どこに行くのにも持ち歩いていたものです。

いつの間にか、スマートフォンのみを持ち歩くようになってしまいましたが、それでも素敵な空模様に出会うと撮影してしまいます。

昨日の17時50分過ぎ、西の空が本当に素敵なことになっていました。

雲の色がくっきりと鮮やかなものもあれば、濃淡がグラデーションのように変化している。

そのうち、見事な夕焼け模様に。

こんなシーンを、毎日見たいと思う空模様でした。

写真:画像の濃淡を強調したいので、「リッチなコントラスト」で撮影

2026_06/16

「朝の贈り物。グラデーションの朝焼け!」

今日の4時過ぎ、カーテンの色がほんのりと赤みを帯びていたので、窓を開けてみました。

すると、なんとも素敵な朝焼けが広がっているじゃぁないですか!

最初は深い赤色だった朝焼けが、時間が経つにつれてだんだんと鮮やかなオレンジ色へと変化していく。

そんな美しいグラデーションのシーンを、心ゆくまで楽しむことができました。

素敵な朝焼けや夕焼けに出逢えると、それだけで本当に心が洗われます。

今日も一日、清々しい気持ちで、目の前のことに感謝・感謝で向き合っていきたいと思います。

2026_04/06

一瞬の奇跡。燃えるような朝焼けとの出会い

私は、朝焼けや夕焼け、そして刻々と表情を変える素敵な空模様が大好きです。

今から10数年前には、一眼レフカメラを手に日の出の撮影へ何度も通うほど、気合が入っていた時期もありました(笑)

太陽が昇ると同時に、空が鮮やかに染まる瞬間をいつも心待ちにしていたものです。

一昨日、朝5時半ごろにふと外を覗くと、窓の外には写真のような素晴らしい朝焼けが広がっていました。

急いでスマホで撮影、慌てて着替えて外へ飛び出したのはわずか3分後。

しかし、あんなに燃え上がっていた朝焼けは、すでにかき消されるように消えてしまっていました。

以前から感じていたことですが、やはり最初に目にした「その瞬間」こそが、最も美しい最高のシーンなのだと改めて痛感しました。

自然が見せてくれる芸術を一瞬でしたが楽しめることができました。 

2026_01/03

三保の松原で迎えた、静かな2日の初日の出

昨日、我が家の「初日の出」を見に行ってきました。

元旦は多くの人で賑わいますが、2日になると空いており、落ち着いた雰囲気の中で日の出を迎えられるのが魅力なんです。

日の出前に向かったのは、世界遺産・三保の松原海岸。富士山、三保松原、そして駿河湾を一望できる、まさに特別な場所です。

この日は人も少なく、静かな空気に包まれながら、ゆっくりと景色を味わうことができました。

水平線から昇る美しい朝日と、神々しい姿の富士山を拝み、心がすっと洗われるようなひととき。

新しい一年の始まりにふさわしい、最高の時間となりました。

写真:世界遺産・三保の松原から望む富士山と初日の出。

2025_10/30

「心が和む秋の夕焼け~安倍川河川敷で感じた癒しの時間」

昨日は安倍川河川敷沿いのA事務所で会合がありました。

会合が終わったのは17時過ぎ、外へ出ると、広がる空が見事な夕焼けに染まっていて、とても心が癒やされました。

朝焼けや夕焼けが大好きで、十年以上前には一眼レフカメラと三脚を持ってよく撮影に出かけていたことを思い出します。

久しぶりにこんな美しい夕焼けを見て、自然の力に静かに感謝した夕方でした。

2025_10/01

幻想的な空模様でした!

数日前、ふと空を見上げると、不思議で怪しげな雲が目に飛び込んできました。

空はまるで大きなキャンパスのようで、刻一刻と表情を変え、自然が描く自由自在の作品集を見ているようで、どんなに眺めていても決して飽きることがありません。

ほんの一瞬立ち止まり、空を見上げるだけで心が和み、新しい気づきや発想が生まれることもあるものです。