食べ物|社長ブログ「溶射屋」|溶射の村田ボーリング技研株式会社

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社長ブログ「溶射屋」

日々の気づきを投稿中

食べ物

2018_02/27

あのサンマーメンの味が忘れられません!

大学生時代に食べていた「サンマーメン」の味が忘れられません。

醤油ベースで、あんかけ野菜が合うんです。

当時、神奈川県に住んでいて住んでいたのですが、近くのラーメン屋で好んで食べていました。

しかし、このサンマーメンが我が静岡市にはないんです。

神奈川県に出張に行った帰りなど時間があれば新横浜駅近くの店をスマホで調べるのですが、あの学生の時に食べた味ではありません。

どなたか、おいしサンマーメンのお店、ご存知ないですか?

写真は新横浜駅の駅ビル内にある中華料理屋のサンマーメンですが、とっても熱々でした♡

サンマーメン

2018_02/25

巨大な”そば皿”にビックリ!

写真の大皿ですが、そば皿なんです。

凄いでしょ!

これは「賤機焼」(しずはたやき)と言って江戸初期に開陶し、徳川家康より徳川家の御用窯として繁栄したそうです。

この店は「駒形 石ケ谷」というおそば屋さんですが、これより小さい器は知っていましたが、こんなに大きいのは初めてみました。

重量も20キロはあろうかと思うくらいにムッチャ重たい!

このお店の「淡雪」というそばがお勧めです。

駒形 石ケ谷 淡雪

駒形 石ケ谷 淡雪

2017_10/09

若者「ガンバレ!」

静岡駅構内に新しくできた料理屋さん。
 
とってもさわやかな好青年の若者が応対してくれましたが作り笑顔でなく、心からおもてなしをしようとしていることがこちらに伝わってくるので、より美味しく料理をいただくことが出来ました。
 
大学生のアルバイトなのかなと思って聞いたら、なんと高校生と聞いてビックリ!
 
色んな事情があり、アルバイトをしているそうです。
 
「以前、ある会社の会長さんがお店に来てくださり、高校生ですと伝えたら次の日に高校に求人票が届いたんですよ!」と笑って話してくれましたが、この会長さんの気持ちがとっても良く分かります。
 
会計の際、店長さんに青年のことを話したら「本当にいい若者なんです」と。
 
次もこの若者に合いに行きたくなりました。

2017_08/12

創業421年の丁子屋さん

会社から車で数分の所にある「とろろ汁」の丁子屋さんは創業421年になる老舗。

静岡県では現存する最古の飲食店とされ、歌川広重の東海道五十三次の「鞠子宿」にも描かれているお店でもあります。

1970年に12代目が江戸初期の古民家を移築してから47年経過し、かやぶき屋根が痛み出したことで来年に初めてのふき替えを行うことになったそうです。

14代目の柴山広行さんは「宿場の風景を未来に残すとともに、多くの日本の伝統や技術を共有したい」と修繕の一部をクラウドファンディングで募ることにしたということで、弊社も僅かですが応援させていただきました。

ご支援、協賛して頂ける方、および興味がある方は下記HPをご覧ください。

https://readyfor.jp/projects/tororotokaidochojiya
東海道丸子宿 丁子屋14代目 柴山広行

以下クラウドファンディングHPより

「旅人の無事を祈り421年 広重が描いた茅葺きを今の時代に残したい」

振り返れば、未来が見える。
川広重が残した丸子の浮世絵、最後の宿場の風景を守りたい

ページをご覧いただきありがとうございます。柴山広行です。私は慶長元年より静岡県でとろろ汁を提供する茶屋「丁子屋」(ちょうじや)の14代目にあたります。そこから約400年、地元を愛し、愛され、途切れることなく同じ場所で歴史を紡いで参りました。

丁子屋は、浮世絵に描かれた店の中で、唯一現役で営業する店です。そんな丁子屋の象徴は広重の絵を思い浮かばせる「茅葺き屋根」。この茅葺屋根は丁子屋のシンボルでもあり、浮世絵にも描かれた東海道の宿場のシンボルでもあります。しかし、その維持には20年ごとに1千万円以上かかるなど高額な資金が必要で次第に継続がむずかしくなってしまいました。前回の修繕から約40年がたち、老朽化が激しく、雨漏りなども起きており、このままの状態を放置していては、修繕すること自体がむずかしくなってしまいます。

歴史的景観を保ち広重が残した風景を未来に繋ぎ、東海道の宿場を繋げ盛り上げていくためにも、40年ぶりに茅葺き屋根の修繕を行います。みなさまの温かい応援をお願い致します。

とろろ汁 丁子屋

歌川広重 東海道五十三次 「鞠子」

静岡新聞HPより

2017_08/05

アメリカ出張でした!

8月1日〜4日でアメリカ出張でした。

こちらに来る度に思うことですが、レストラン等で出てくる物のサイズが日本とは違います。

例えば日本で水が出る場合は180mlのサイズのコップが標準だと思いますが、こちらでは500mlサイズで出てくるし、食べ物の量も多い上に味付けも濃い。

太った人や見事なお腹回りの人が多いのも毎日こういう食事をしているからなんだなぁと改めて感じました。

海外出張に行く度に日本の料理はきめ細かい味付けがいいなぁと思ってしまいます。

それと日本はどこにいっても24時間のコンビニがあるし、色んな料理を楽しむことができるのがいいですよね・・。

短期間の出張で2〜3キロは太ったのは間違いなさそうです。

写真はホテルの近くのレストランで注文したモーニング!

2017_08/04

居酒屋「てっぺん」が「予祝のてっぺんへ」

「居酒屋から日本を変える」や「居酒屋甲子園」の発起人でもあり、「本気の朝礼」や「感動居酒屋」を経営している大嶋啓介さん。

「てっぺん」のオームページをみたら、予祝のてっぺん」新業態OPENのお知らせとして、2017年4月21日(金)「予祝のてっぺん」開店致しますと書かれてありました。

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渋谷男道場改装リニューアル4/3より休業をいたしまして、新業態「予祝のてっぺん」に生まれ変わります!

夢を叶えるために必要なのは、わずか3つ。

1.仲間とノートに書き出すこと。
2.みんなで「お前ならできる!」と励まし合う。その時に仲間のためにできることを伝え合う。
3.定期的に集まり、夢の進捗状況をシェアする。

この夢がかなう3ステップに加え、多くのスタッフの夢を叶えてきたてっぺんが、夢を最短で叶えるためのサポート「夢ワーク」と、最高の料理とお酒で後押しする

それが、「あなたの夢を叶える 〜予祝のてっぺん『セカフザ(世界一ふざけた夢の叶え方)』〜」です。

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何回かてっぺんのお店に行ったことありますが、益々元気が貰えそうなお店になっているんでしょうね。

お店、行ってみたいなぁ!

2017_05/10

「お好きな席にどうぞ!」

食事時を外した席が空いている時間のレストランや食堂。

自分が落ち着くような場所に座ろうとすると、「こちらにどうぞ」と落ち着かないような場所を指定されてガッカリみたいな経験ありませんか?

昼時とか混む場合はともかく、空いているような場合は「お好きな席にどうぞ!」と言ってもらえると嬉しいものですね。

写真は先日行ったうなぎ屋さん

うなぎ屋さん

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