「全ての原因は自分に有り」と、ある勉強会の講師が話していました。
私もそう思っています。
他人のせい、回りのせい、環境のせいと他人を批判している人ほど事を起こそうとしないので問題が解決しません。
地球の裏側で起きていることすら「自分のせい」と思えば何か事を起こす。
事を起こすと起こさないの小さな違いがやがて大きな渦になっていくのでしょうね。
素敵な空模様
2019_09/12
全ての原因は自分に有り!
2019_09/04
今「幸せ」と思っている人は10年後もそう思ってる!
アメリカで「幸せですか、不幸ですか?」と質問した人に10年後に同じ質問するという実験をしたそうです。
「不幸です」と答えた方のほとんどが10年後も「不幸です」と回答したそうです。
幻想的な空模様2019_08/24
わざと負けるのは難しい!
小林正観さんの本に「後出しジャンケンで、どれくらい負けることができますか?」と書かれてありました。
講演会等で、片方がわざと後出しジャンケンで負けるという実験をすると、5連敗する人の確率が30%に対し5連勝する確率がなんと95%にもなるそうです。
この実験から、子供の頃から何事にも勝つということが刷り込まれているので、わざと負ける事ができないようになっていると。
時には、わざと負けて相手に花を持たせるという心の余裕がある人は良い人間関係が築けているのでしょうね。
輝く葉
2019_08/12
素直な性格な人のほうが伸びる!
入社した年に行った合宿訓練のトレーナーに「素直な人ほど伸びる」と言われたことを今でも覚えています。
あれから39年が過ぎていますが、果たして今でもそうなのだろうかと。
人間、経験や歳を重ねる毎ごとに素直でなくなってくるかもしれませんが、素直な人ほど歳を取りながら、更に成長しているのでしょうね。
輝く葉
2019_08/09
心のストライクゾーン
「ストライクゾーン」とは、野球において、打者が投球を自然体でバットに当てることのできる範囲を示す・・・・ウィッキペディア
穏やかな性格の人というのは「心のスロライクゾーン」が広いけど、愚痴っぽい人は狭い。
面積が小さい方の場合、ボールになる確率が高くなることが多く、神経を使って接しなければなりませんが、広い方とは気軽に接することができます。
ちなみに、信望を集める人というのは、ストライクゾーンが広いのは間違いありません。
日の出
2019_08/08
「なるほど~、それで・・・!」
話をしていると、つい「でもね」とか「しかし・・」と、相手の言いたいことを打ち消す言葉を使ってしまいがち。
特に人間関係が良くない場合や、部下や年下の場合にはつい、使ってしまうことが多いかもしれません。
やっぱり「そうだよね~、それで・・・・」と言ってもらうと気持ちよく話しやすいです。
その言葉が多い夫婦は円満なんでしょうね!
素敵な葉
2019_08/04
「さんべる」より、「ごべる!」
(Nさん)「今の女性は”さんべる”だね?」
(村田)「さっ、さんべるってなんですか?」
(Nさん)「しゃべる、食べる、トラベルだよ!」
(Nさん)「でも、それににべるを足して、ごべるにしたほうがいいなぁ」
(村田)「ごっ・・ごべるとはなんですか?」
(Nさん)「学べる・調べるをいれて、ごべる」
(Nさん)「女性がごべるになると、もっと輝くね!」
(村田)「なるほどねぇ・・・!」
気持ちのいい青空

