人によって「ありがとう」という人もいれば「すみません」と言う人もいる。
「ありがとう」は「有り難い」と書き、存在するのが難しいこと、滅多にないことを意味し、もともとは神をたたえる言葉。
「すみません」はお礼を言う時にに使われますが、基本的には謝罪や恐縮の気持ちを表す言葉。
できれば「すみません」より「ありがとう」をたくさん使いたいですね。
ニューモラル
村田ボーリング技研株式会社2020_01/22
人によって「ありがとう」という人もいれば「すみません」と言う人もいる。
「ありがとう」は「有り難い」と書き、存在するのが難しいこと、滅多にないことを意味し、もともとは神をたたえる言葉。
「すみません」はお礼を言う時にに使われますが、基本的には謝罪や恐縮の気持ちを表す言葉。
できれば「すみません」より「ありがとう」をたくさん使いたいですね。
ニューモラル
2019_10/02
「ありがとう」は「有り難う」と書き「有ること」が「難い」
つまり「滅多にない」「珍しくて貴重だ」という意味。
「滅多にないことが起きた時に使う感謝の言葉」なのかもしれませんが、
今の時代となっては、当たり前のことでも気軽に「ありがとう」と言える世の中であって欲しいですね。
素敵な朝焼け
2019_09/30
心の師の一人斉藤一人さんは、プラス言葉を言うだけでは限界があるといいます。
プラス言葉を使うと良い事が起きるが、もらうばかりの人生では続かない。
なので、まわりから「ありがとう!」と言われることを実践し続けることが大事だと。
「なるほどねぇ・・・・」
今朝の朝焼け
2019_05/22
講演録「ツキを呼ぶ魔法の言葉」
ツイていない人生を送っていた五日市剛さんがイスラエルに旅行中、偶然にであったおばあさんから「ツキを呼ぶ魔法の言葉がある」と教わります。
「何か嫌なことがあったら、ありがとう」
「何か良いことがあったら、感謝します」
「汚い言葉をいう人は、そういう人生を歩む」
五日市さんは当時、弊社の仕入先技術担当者だったので、この講演録(初版2004年8月)が販売される前からお話しは伺っていました。
18~19年前には休日に家族と知人を連れて五日市さんが勤める岐阜県にある会社にお伺いして、たっぷりとお話しを伺ったこともあります。
その後、家族の合言葉は「感謝、ありがとう~」になったのはいうまでもありません。
その後20年近く経った今でも「ありがとう」「感謝します」は僕の基本になっています。
五日市剛さん
2019_03/01
記事の中で「感謝」「ありがとう」「プラス発想」ということを書いていますが、自分ができている訳ではありません。
投稿することで「自分が実践できていないこと」を気づかせてくれるツールでもあります。
実践していることは、更に念入りにできるように。
できていないことは、実践できるように!
少しづつでも前進です。

2018_02/14
アスリート界の精神面をささえる「ブレイン(脳)トレーニング」を指導しているサンリの西田文郎氏。
西田さんは、「ツキの大原則」の中で、「自分の力でここまで来た」と思っている人は一流選手どまり。
「今の自分があるのは周りが支えれてくれた」と感謝できる人は「超一流選手」になることができオリンピックに日本代表にもなれると。
感謝パワーは底知れない力を発揮することができる。
今、韓国で開催されている「平昌冬季オリンピック」でインタビューされている日本人選手から出てくるのは勝っても負けても「今までお世話になった皆さまに感謝したい」とうような感謝の言葉です。
西田文郎著 「ツキの大原則」
2018_02/09
五日市剛さんがイスラエルのおばあさんから教わった「ツキを呼ぶ魔法の言葉」
あらためて振り返ってみます。
それは、「ありがとう」「感謝します」の2つの言葉!
イヤなことが起きると、イヤな事を考えてしまい、またイヤなことが起きる。
不幸は重なるものなので「ありがとう」というと、不幸の鎖が断ち切れてしまうどころか良い事が起きる。
どんな不幸と思われる現象も、幸せと感じる現象に変えられる。
良いことがあったら使うのが「感謝します」
明日、子供の運動会、晴れて欲しいなぁ〜と思っていて、実際に晴れたら「感謝します」
まだ起こっていない未来のことでも、「明日、晴れました!感謝します」と、自然体でそう思い込んで
イメージして言い切ると本当にそうなってしまう。
2つの魔法の言葉は意識して数多く使いたいですね!
「ツキを呼ぶ魔法の言葉」は下記アドレスの「とやの健康ヴィレッジ」で販売しています。
https://www.toyano.jp/product-group/1

五日市剛さんと私、5年前の写真です!