社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

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徒然

2022_07/12

セミが鳴き出しました。

昨日の早朝の朝ラン中に近くの公園で複数のセミが鳴いていました。

梅雨明け宣言が出てから雨が降る日が多いですが、

これから本格的な夏シーズンになるんですね!

近くの公園

2022_07/11

投票した方が当選したでしょうか?

6年振りの参議院選挙でしたが、皆さまが応援した方は当選したでしょうか?

僕が投票した2人の方は無事当選しました。

そのうちの1人が青山繁晴さん(比例、2期目)

6年前に「派閥に所属しない、献金受けない、政治パーティやらない、後援会を持たない、応援団体も一切持たない」と公言し当選しました。

一切のしがらみがないので国益のためにのみ活動してきた。

彼の動画サイト「青山繫晴チャンネル・僕らの国会」によると、昨年の総裁選に当選1期目にもかかわらず総裁選に立候補するつもりでいたそうです。

しかし、高市早苗さんから応援して欲しいと言われて出馬を控えたと。

全ての街頭演説も動画サイトupされいますが、「自民党の腐った部分を打破し、応援団体の為ではなく、国益のために6年間活動し続けたきたし、今後もそうする」と。

「3年後の総裁選に立候補する」とも公言しています。

青山さんのことは以前から知っていましたが、1年位前か彼の動画を見始めて「本当に国益のためにしか動いていない人なんだな」ということを確信しました。

青山繫晴チャンネル「僕らの国会」

2022_07/09

「安倍晋三の5つの決意!」

利権にまみれた過去の成功体験をやり続けようとするのではなく、国民のため国益のために働く自由民主党に生まれ変わり、希望にあふれ誇りある日本となりますように。

以下、安倍晋三公式HP「美しい日本、国を目指して」より

希望にあふれ誇りある日本を創るため
安倍晋三の5つの決意

頑張った人が報われる経済成長
失われた20年には、二度と後戻りをさせない。
・「三本の矢」で、デフレを完全脱却を成し遂げ、戦後最大のGDP600兆円の実現。

すべての世代が安心できる社会保障改革
少子高齢化に真正面から向かう。
・人生100年時代を視野に、教育の無償化、
 生涯現役社会の構築を進め、
 社会保障制度を全世代型へと改革。
・成長と分配の好循環により、希望出生率1.8
 介護離職ゼロの実現を目指し、
 女性活躍、一億総活躍の社会を創り上げる。

美しいふるさとを守り、次世代に引き渡す
若者にチャンスあふれる、強靭な地方を創り上げる。
・新しい挑戦を後押しする農林水産業全般にわたる改革、
 中小・小規模事業者の生産性改革、訪日観光客4000万人を実現し、
 若者にチャンスあふれる地方創生を進める。
・集中豪雨など近年の気象変化に対応し、
 国土強靭化を進め、強靭なふるさとを創り上げる。

地球儀を俯瞰する外交の更なる展開
国際情勢の荒波を乗り越え、アジア太平洋の新たな繁栄を。
・北朝鮮による拉致・核ミサイル問題の解決を目指すとともに、
 ロシア、中国など、近隣外交を積極的に展開し、
 新時代の北東アジアの平和と繁栄の礎を築く。
・日米同盟を基軸に、豪印など価値観を共有する国々と提携し、
 自由で開かれたインド太平洋戦略を推進する。
 TPPや欧州とのEPAをはじめ21世紀の経済秩序を世界で構築。

憲法を改正し、新しい時代を切り拓く
自衛隊の明記、教育無償化など先の衆院選で公約した4項目につき、
次の国会に自民党としての憲法改正案を提出できるよう、
党を挙げて取り組み、早期の発議を目指す。

安倍晋三元首相、安らかにお目眠りください。
安倍晋三公式HP

2022_07/08

恵まれた場所にある静岡県と静岡市!

私が住む静岡県静岡市。

東海道ベルト地帯の中心であり、関東圏、中部圏が同距離にあり、

東名高速道路があり、新幹線で東京と名古屋まで1時間、大坂まで1時間50分で行くことができるという立地条件に恵まれている場所にあります。

法政大学院 坂本光司研究室で学んでいる時に「静岡県は恵まれた県なので危機感が足りない。特に静岡市はゆでガエル状態になっている」と坂本先生がいつも心配していました。

「カエルは、いきなり熱湯に入れると驚いて逃げ出すが、常温の水に入れて水温を上げていくと逃げ出すタイミングを失い最後には死んでしまう」

静岡市に住む者として「危機感が足りない市民」ということを常に認識しなくてはならないと思っていますが直ぐに忘れてしまう私です。

そうそう、静岡市は富士山が綺麗に見える場所でもあるということを忘れていました。

東海道ベルト地帯

2022_07/06

3代目水戸黄門「佐野浅夫さん」死去

テレビドラマ水戸黄門が好きで18時30分からの再放送が楽しみの一つなんです。

主題歌が流れると、つい口ずさんじゃうんですよね!♫

昨日の朝刊に「水戸黄門役の佐野浅夫さんが老衰のため96歳で死去」の記事が掲載されていました。

1993年から2000年まで主役を務めたと。

96歳まで生きれば大往生じゃぁないですか。

安らかにお眠りください。

水戸黄門はこれからも楽しみにしています!!

水戸黄門(BS-TBS HPより)

2022_06/21

「ブレーキは左足を使っています!」

数年前にある勉強会の懇親会で元F1ドライバーでもあり、ル・マン24時間レースドライバーでもあった中野信治さんが横の席でした。

「ブレーキは左足を使っています」

レーシングドライバーの基本が左足なのかは確認しませんでしたが、クラッチを使わなくなったレーシングマシンでは、右足はアクセル、左足はブレーキの方が瞬時のコントロールができるのでしょう。

オートマチック車が当たり前になった自家用車では左足でブレーキを踏む習慣が身に付けばブレーキとアクセルを踏み間違うことはなくなります。

無意識だと右足を使ってしまう私、なかなか身に付きません(汗)

写真:「中野信治公式ウエブサイト」より

2022_06/14

心のストライクゾーンは広いですか?

前向きな人は心のスロライクゾーンが広くて、後ろ向きな人小さいんじゃぁないかと。

ストライクゾーンが狭い人に話しかける場合、なかなかストライクが入らない。

インコースに投げると、よけ方が下手なのでデットボールになっちゃう。

ストライクゾーンが広い場合は、気軽に会話することができると共に会話の中から気づきや学びを得ることが多い。

よけ方が上手いのでインコースに投げた場合でもデットボールにならない。

信望が厚い人ほど、心のストライクゾーンが広いに違いありません。

さて、自分はどうかというと、まだまだ努力が足りないようです。

素敵な空模様