社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

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徒然

2022_01/16

「あの人がいるから頑張れるんです」と相手を称えていると!

「あいつには負けたくない、あのお店、あの会社には負けたくないと思っている段階で既に負けている」と斎藤一人さん。

勝っていればそんなことは思わない。

負けたくないと思っていると自分が上回っているところを探し相手の弱点しか目に入らなくなり、それを口にするようになる。

この状態を他人がみると「人間の器が小さい」となる。

反対に、相手の良いところを見つけ、直ぐに取り入れる。

「あの人がいるから自分が頑張れるんです」と、相手を称えていると他人から信頼してもらえるようになる。

「なるほどねぇ・・・・」

素敵な空模様

2022_01/13

コンビ二、持参したエコバックには誰が入れる!

コンビニ店で何回かエコバックを持参したことがあり、「袋はあります」とレジに出したところ袋に入れてくれないので自分で袋詰めしました。

「サービス悪いなぁ」と思いましたが、ネットで検索したところ自分で詰めることが基本らしい。

不衛生なエコバックもあるので店員さんが触りたくないものもある。

「なるほどねぇ。。。」

レジに「エコバックへの商品の袋詰めはお客様ご自身でお願いします」の張り紙があるお店もあるそうですが、いつもレジ袋に入れてもらっているので気にしたことがありません。

この件、女性はご存知の方が多いと思いますが、男性で知っている人は少ないんんじゃぁないかなぁ!

自宅近くにあったコンビニ店・・今は移転しています。


2022_01/12

A社(M&A会社)の営業展開では信頼を得られないんじゃぁないかなぁ!

今、M&A市場での売買が活況を呈しています。
 
元気があって事業拡大したいと思っている会社は積極的にM&Aにより企業買収をしかけ、後継者がいないような企業は元気があるうちに会社を売却しようとし、互いがウィン、ウィンとなる。
 
通常はM&Aからの会社ということが分からないようにして「親展」で郵送され、密かに連絡を取ろうとするのではないでしょうか?
 
「親展」ということはそれだけ企業秘密性が高いということ。
 
先日、会社HPの「お問合せ」にM&A会社のA社からアポイントメント依頼が届いたことにビックリしました。
 
会社HP「お問合せ」は、小さい会社であれば社長さんしかみないかもしれませんが、通常は社長以外の複数人のスタッフがチェックするので秘密保持しにくくなる。
 
こういうやり方は会社の信用を無くすんじゃぁないかなぁと思いました。
 
きっと、売上目標に対して厳しいノルマがあるか、成果配分方式(にんじん方式)を取っているのかも、、、です。
 
ちなみに村田ボーリング技研としては全く興味がありません。

素敵な風景

2022_01/05

登録者数1000万人、有名YouTuber の豪邸

「著名なYouTuberのA氏が静岡市内の海岸に近い場所にある豪邸を数億円で買った」という話しを長男夫婦から聞きました。

5年程前から土日は自宅から海岸までの片道4kmを走っていたのですが、折り返し地点にある豪邸が気になっていたんです。

海岸に行く度に富士山が綺麗にみえると撮影していたのですが豪邸もカメラのアングルの中に入れていました。

時には車がガレージから出てくるところをみたことも。

著名なYouTuberって凄いんですね。

はじめしゃちょうーの豪邸

2021_12/25

アポイント時間より前に面会しようとするのは!

若い時の営業時代、お客様と約束した時間前に会社の近くに到着し、時間ぴったりに訪問すようにしていたことを今でも実践しています。

先日、13時の約束をしていた方が「早く着いたので」と12時30分に受付に来られました。

お客様であれば全く問題ありませんが、そうでない場合は訪問する会社の昼休み時間は避けるのが普通じゃぁないのかなぁ!!

やっぱり自分都合最優先ではなく、相手都合を優先したいものです。

幻想的な空模様

2021_12/19

長文は読まれない!

昨日の投稿記事、人情落語「文七元結」は反応が薄いのを承知で長文投稿しましたが、やっぱりなぁ!

SNS投稿はいかに短文の中に中身を凝縮するかが大事ですね。

今日は短く!!

「ちゃん、ちゃん!」(笑)

素敵な空模様

2021_12/16

これが現実なんでしょうね。

アメリカに行くといたるところに星条旗が掲げられていますが、我が日本では国旗を見かけることがあまりに少ないのではないでしょうか?

先日、ふと「日本なんだから国旗溢れる静岡市になるといいなぁ」と思いました。

知り合いの社長さんにその話をしたら、「複数の外国人労働者がいるので国旗が揚げられないとの回答にビックリ。

まだ、一人にしか聞いていませんが、これが日本の現実なのかもしれません。

写真:ニューヨーク市内にあるセント・パトリック大聖堂横にあるサックスフィフスアベニュービル

ニューヨーク、サックスフィフスアベニュービル