常に感性を磨いていないと視野が狭くなり、気づきや学びの量が少なくなる。
巣ごもり状態となり、外に出る機会が激減し、景色が変わらない状態の中での生活をしていると感性は鈍ってくるものです。
オンラインで繋がることや、学ぶことはできても、画面からは五感で感じることはできません。
現地・現場に行くことは本当に大事なことだなと改めて感じています。
素敵な空模様
村田ボーリング技研株式会社2021_09/03
常に感性を磨いていないと視野が狭くなり、気づきや学びの量が少なくなる。
巣ごもり状態となり、外に出る機会が激減し、景色が変わらない状態の中での生活をしていると感性は鈍ってくるものです。
オンラインで繋がることや、学ぶことはできても、画面からは五感で感じることはできません。
現地・現場に行くことは本当に大事なことだなと改めて感じています。
素敵な空模様
2021_08/29
昨日、イトーヨーカドー静岡店に食料品を買いに行ったところ、買い物客の多くがかご一杯に食料品を入れているじゃぁないですか。
「なんでだろう・・・?」
「そうか、給料をもらった後なんですね!!」
給料日後の休日なので、いつもよりは多くの買い物をしていたということなんでしょう。
イトーヨーカ堂 静岡
2021_08/26
小林正観・著「喜ばれる」
「頼まれやすい人」と「頼まれない人」の違い。
人間の顔は数十本の筋肉で構成されている。
「頼まれやすい人」
「ついこの間、こんな楽しいことがあって、面白いことがあって、楽しい人に会ってね」と、にこやかな笑顔で楽しそうに話したときに使う顔の筋肉が動き出す。
「うれしい、楽しい、幸せ、愛してる、大好き、ありがとう、ついてる」と言っていると、顔の筋肉もそれに連動して発達し、頼まれやすい顔になる。
「頼まれない人」
「笑わない人、不平不満、愚痴、泣き言、悪口、文句」をずっと言い続けてきた人は、顔の筋肉がそれに連動して発達、頼まれにくい顔になる。
頼まれやすい人・・・・いつもニコニコ柔和な顔つき。
頼まれにくい人・・・・・愚痴、不平、不満ばっかりの顔は、いつもしかめ面。
さて、自分の顔はどっちの顔なのでしょうか?
幻想的な空模様
2021_08/23
何気ない会話の中で「〇〇のこと、知ってる?」と聞かた際に、知識がないことに関しては
「知らない!」と冷たく答えていました。
反対の立場になって、「知らない!」と言われた時に「なんて冷たい言い方なんだろう」と、唖然としたことを覚えています。
やっぱり、少しでも相手に寄り添った返事の方がいいですね。
素敵な空模様
2021_08/21
トイプードル「まる」
2021_08/09
昨晩、テレビでオリンピック総集編をみていたら「リスペクト」という言葉が出てきた。
「妻から、なに?」と聞かれて答えられないのでネット検索。
「尊敬する」、「尊重する」、「敬意を払う」、「大切にする」といった意味があると。
「こんな簡単な言葉を英単語読みするなんて・・・・」と思うのは歳を取ったせいでしょうか?
近年の横文字を使うことが多くなったことについて行けない私です。
写真は東京2020公式HPより

2021_08/08
「こんなんじゃぁダメだ、知恵を絞って考えろ!」と上から目線で言われるのと、
「素晴らしい内容だけど、ここはもう少しアイデアを入れてくれないかなぁ」と自分目線で言われるのでは、
どちらが素晴らしいアイデアが出てくるでしょうか?
「徹夜で書き直してこい」というのは、もう過去の話しなのでしょうね。
今は人を育てる時代となりました。
