社長ブログ
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日々の気づきを投稿中

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生き方

2024_06/14

「最終的に相手と関係を深めたいなら・・・」

「感謝は敵を作らない」と福島正伸さん。

口喧嘩をしていても「最終的に相手と関係を深めたい」と思っているなら、

言い合っている時の最後に「感謝の言葉」を付ければいいと言います。

「お前の言っていることは間違っている、・・・大好き〜!」

「ふざけるのもいい加減にしろ!、・・・感謝〜!!」

「そうすれば喧嘩にならない」

なるほどねぇ〜!

なかなか実践できないことかも知れませんが、実践できたら喧嘩にならないかもです(笑)

写真:福島正伸さん「みんな、だいすき~」

福島正伸さん「みんな だいすき~」

2024_06/08

「神様からの最高のプレゼント!」

「今この瞬間、何も起きていないことこそが、神様からの最高のプレゼント!」と小林正観さん。

今この瞬間「何も無いことに感謝することが理解できる人」は、24時間感謝の気持ちになることができ、感謝の言葉を言った分だけ、それをいいたくなる現象が起きると。

その反対も有り。

「不満の悪循環」にしていくのではなく、「感謝の善循環」にして行きたいです。


2024_06/01

「運が強い人は、どんなことにも全力で取り組んでいる!」

「どんな小さい注文でも全力で取り組む人こそ運が強い人」と上甲晃さん。

「運が強い選手とは、どんな当たりの打球でも全力疾走する選手。全力疾走することで、守備が緊張し、お手玉したり暴投してセーフになる」

松下電器産業に入社後に松下政経塾の理事・塾頭、常務理事・副塾長を歴任し現在では志ネットワークを主宰している上甲晃さんはプロ野球コーチからその話しを聞いた時に目からウロコが落ちたそうです。

人が嫌がる仕事を「はい、喜んで」といえる人は運を開いて行けるが逆の場合は逃げて行く。

中村文昭さんの「0.2秒の返事」も運を開く行動なのでしょうね。

写真、志ネットワークHPより

2024_05/31

伴侶の喜びを喜ぶ!

「ご主人や奥さんが友人と外出して楽しんで帰ってきた際に留守番をしていた相手に素直に『良かったよ』と言えない人が多い」と斎藤一人さん。

「楽しかったよ」と言おうものなら機嫌が悪くなることもあるので「今日はつまらなかった」と説明することになり、それが続くと伴侶よりは外に楽しさを求めるようになる。

ご主人や奥さんが外で楽しんで帰ってときには、たとえ遅くい時間になったとしても笑顔で「楽しめて良かったね!」と喜んであげることが夫婦仲良しの潤滑剤にもなると。

なるほどねぇ!!

過去、そういう時に自分がどういう顔付でどう言っていたのか・・・、全く自信がありません。

2024_04/07

「チャンスとピンチの基準は自分が決めているだけ」

「チャンスとピンチの基準は自分が決めているだけ」と福島正伸さん。

「チャンス」と決めれば、チャンスになり、
「ピンチ」と決めれば、ピンチになる。

「ピンチ」と思って取り組むよりは、「チャンス」と思って取り組むほうが得られる結果が違うのではないかと。

ならば「チャンス」と前向きに
取り組むほうがいい。

「なるほど・・・・・」

素敵な空模様

2024_03/22

人に伝えるって本当に難しい!

自身の持論を伝えようと思っても相手の心には響かないことが多いのではないでしょうか?

伝えるのは簡単ですが、それが相手の心に響くようにするのは本当に難しい。

言葉足らずが多い私としては課題の一つです。

「この人の話しなら真剣に聞こう」

そう思える人柄になることも必要なことなんでしょうね。

写真:7月20日(土)弊社主催の社員勉強会で登壇していただく大久保寛司さんですが、
心に染み渡る言葉が多いです。

大久保寛司さん

2024_03/21

気づいたら直ぐに行動に移したいものです!

全ての作業において、一人でやるよりも二人で行った方が早いし、二人でやるよりも三人でやったほうが早い場合があります。

そういう時は、直ぐに手伝をするという感性を身に付けたいもの。

気づきが高い人は、直ぐに手伝おうとするし、気づきが悪い人は気が付かないし、例え気が付いても手伝おうとはしない。

果たして自分はできているのかな・・・?