日々の暮らしの中で、「ちょっとしたいいこと」、「ちょっとした感動すること」を記事にしようと思っているのですが意識していても気が付かないことが多い。
不思議なことに、「不満に思うこと」は無意識でもやたら気が付く。
人間というのはそういうものなのでしょうか?
無意識でも「素敵な事」がたくさん気が付くようになれたら、より快適に過ごすことができるんだろうなぁ!!
写真のような空模様を見るたびに「素敵だなぁ」と思える私です・・・。
2025_04/29
「数多くの良いことに気が付きたいものです!」
2025_04/28
「まず、自分が楽しんでやる」
「まず、自分が楽しんでやる。その気持ちが、人に喜ばれる」と小林正観さん。
「売上が上がらない」と相談しにきた喫茶店経営者。
「売上が上がらないというモヤモヤしながら仕事をすることで、その気持ちがお客様に伝わり足がとおのく」のではと。
日々、楽しんでいるというだけで、その波動がお客様に伝わり人が寄ってくる。
分かっちゃいるけどついイライラしちゃう。
仏頂面では誰も寄ってきませんが、いつでもニコニコ顔の方が、人が寄ってくるのは間違いありません。
2025_04/24
「小さい失敗を経験をさせてくれる組織!」
五日市剛「ひめくりカレンダー」
24日、「失敗とかいて経験と読む」
「失敗はしたことがない」という人はいないと思いますが、
大きな失敗は取り換えしが付きませんが、小さい失敗をすることで人間の幅が広がっていく。
当然、同じ失敗を繰り返すことは良くありません。
若い人に小さい失敗を体験させてくれる組織は、自立型人間が育ちやすく、
小さい失敗も許されないという組織は指示待ち人間しか育たなくなってしまうんだろうなぁ!
五日市剛「ひめくりカレンダー」
2025_04/21
なりたいようにしかならない!
体重を落とそうと思っても、うまくいくかどうかはその人の努力しだい。
ウエストを細くしようと思っても、うまくいくかどうかはその人の努力しだい。
アルコールを控えようと思っても、うまくいくかどうかはその人の努力しだい。
本気で取り組む人は目標を達成するし、中途半端ならば結果はでない。
何ごとも、努力の結果にしかならない。
ツイてる人生にしていくのも、努力しだいということなんでしょうね。
2025_04/19
「恵みの雨」と思いたいものです!
「天気の悪口は神様に文句を言っていると同じ」と小林正観さん!
人は無意識だと愚痴、不平、不満が口からでるもの。
朝起きて、天気が悪いと、「今日は雨かぁ!」と、ついマイナス言葉が出る。
「ありがとう」「感謝、します」を積み重ねていてもマイナス言葉を吐くことは神様に文句をいってい
るようなものだと。
雨が降ることで喜ぶ人たちもいるし、植物は元気がでる。
「今日は雨かぁ」ではなく、「恵の雨だな」と思いたいものです。
2025_04/11
自分の常識は他人の非常識かも!
人は自分の言動が正しいと思うもの。
自分の意見を主張しがちですが、
「自分の常識は他人の非常識かもしれない」と思うことはとっても大事なことではないかと。
話しを最後まで聞かない人ほど、自分の意見を曲げない。
人の意見に柔軟に対応できる人ほど周りからの信頼は厚いと思います。
2025_04/01
「問題をどう捉えるかで、得られる結果が違ってくる」
「起きた問題をどう捉えるかで、結果が違ってくる」と福島正信さん。
問題をどう捉えるかは本人の自由なので、それをピンチと捉えるか、チャンスと捉えるか。
前向きに受け止めるなら、「チャンス」となり、問題をどう解決できるのか、はたまた成長の糧にできるのか、どうしたらその後の展開に繋げられるのかという自立型の姿勢となる。
後ろ向きに受け止めれば「ピンチ」になり、他人や環境のせいにする他責型となるので解決することができなくなる。
「なるほど・・・・」