一昨年、昨年と「福島正伸さん」を弊社主催の講演会に2回お呼びしました。 来年1月にもお呼びしますが、2回とも500人の会場がキャンセル待ちになるほどの人気講師です(^^) この福島さんが良く話しをすることですが、 (1)自分が本気になっている時には、まわりにやる気がない人がいても気にならない。 (2)自分に何とか言い聞かせてやる気になっている時には、まわりにやる気がない人がいると許せなくなる。 (3)自分がどうしてもやる気にならない時には、まわりのやる気のない人を見て、やっぱりみんなもそうなんだと思って意味もなく安心する。 つまり、「まわりのやる気がない人を見てどう思うか!」で、自分のやる気が分かるそうです。 さて、みなさんのやる気モードはいかがですか?(^^) 輝く葉
最近、「怒らない」を意識しています。 多分、五日市剛さんの講演会の中で出てきた話だと思うのですが、怒っている人の息を便に詰めて虫を入れると死んでしまうそうです。 「怒り 息 毒」で検索すると結構ヒットします(^_^;) それだけ怒りの中には毒素が含まれているんでしょうね。 ・・と言うことは、毒素を吐くと言うことは、その毒素の強い息を自分も吸い込んでいるということ。 怒るということは、自分の身体にとって、もの凄い悪影響を及ぼすと思います。 ひょっとして、怒りっぽい人で長生きする人はいないのでは? 「怒らない」を意識すると、違うと思いますよヽ(^。^)ノ 溶射屋の秘密の見晴台に行くと、嫌な事も忘れることが出来ますヽ(^。^)ノ
日本人は英語圏に行くと、コンビニのレジやスーパーのレジや色んなお店のレジで、お金を支払う時に笑顔で気軽に「サンキュー」と言います。 皆さまもそうではないでしょうか(^^) 「知っている英単語が少ない・・」という溶射屋みたいな人もいますが・・・・(^_^;) さて、日本国内ではどうでしょうか? 英語圏で、あれだけ気軽に「サンキュー」が言えたのに、国内に戻って来た途端に、「ありがとう」が出てこない不思議な国、日本! なぜ、そのような国になってしまったのでしょうか? 幼稚園や小学校では「ありがとうございます」と言うこ教育はしているはず。 学んでいるにも実践しなくなるのは、子供達の見本となる大人たちが使っていないので、自然と使わなくなってしまうのではないでしょうか? 僕は、「気軽にありがとうが言える日本にして行きたい!」と思っています。 夢は大きく・・・・(^^) 少しずつ「ありがとうの輪」が広がって行けばな嬉しいなぁ!! ありがとうシール
いつもは事務所のほうで社長宛の勧誘らしき電話は機転を効かして防いでくれていますが、たまに、どちらか分からない場合は電話に出ます。 先々週、国内大手人材派遣会社営業マンからの電話がありました。 (営業マン)「優秀な人材をご紹介できます」 (溶射屋) 「採用する予定は全くありません」 (営業マン)「今後の事もありますので一度お時間を頂けませんか?」 こんな話を繰り返していたら、10分以上が経過。 「熱心と、しつこいは紙一重ですよ」と言うような話をして電話を切りました。 いつも思うことですが、社長が毎日ブログ投稿しているのだから何故それを使わないのでしょうか? みなさんもそうかも知れないですが、やっぱりコメントしてくださる方は大切にしたいと思うのが人間の心理!(~_~;) それと、今までの経験だと夕方5時半前後に掛かってくる電話って大概が勧誘関係の電話が多いのが不思議です?? ・・・多分、手ごわい総務担当者が帰ってから掛かってくる電話は、別な部署の社員が取ったりするので、社長に繋ぎやすくなる確率が高くなるんでしょね(^_^;) 電話器
昨日、初めてお会いするような人の場合、その方の素敵なところを見つけて、「それ、良いですねぇ!!」と言うことで雰囲気を和らげる効果があるのでは・・・と言うことを投稿しました。 素敵なものを身に付けるということは、その人がこだわりを持っているということだから、「食い付いてもらうことが嬉しいこと」だと思います(*^_^*) さて立場が変わって逆に、「素敵な名刺入れですね?」と言ってもらうために下記のような名刺入れを持っています(^^) いつも持ち歩いているのは写真右下のノーマルな名刺入れ。 気に入っているのは左側にある二つの名刺入れ・・・・でもこの名刺入れを見てもほとんどの男性からは、「素敵な名刺入れですねぇ」と言われたことが有りません(^_^;) 女性の場合には、必ずや何かしらのリアクションがありますね(^^) こんなことからも、「女性のほうが感性が豊かだなぁ・・・」とつくづく感しますヽ(^。^)ノ 男性のみなさん・・なんでもいいから「相手の良い事」に気が付いたら一声かけるようにしましょう。 ・・・・・今、書いていて気が付いたのですが、 奥さんの良いところを見つけて一声掛けるのって非常に重要なことですね・・・・・・って!(汗) 右上は、アルミ製のアタッシュケースタイプ、真ん中は木製、左上はステンレス製、左下は北海道・優佳良織製。 左側の2点がお気に入りの名刺入れ(^^) 名刺入れ・・この名刺入れを見ると嫌なことも吹っ飛びます(^^) 優佳良織の名刺入れ・・・水芭蕉 追伸・・・申し訳ありませんが、今日は皆さまの所にお邪魔できません!
僕の営業時代・・・と言ってももう20数年前のことですが・・・^_^; お客様の会社に伺った際、何か印象的な事を見つけては言うようにしていました。 例えば、「ネクタイが素敵ですね・服装がお洒落ですね・凝ったメガネをされているんですね・事務所内が整理整頓されているんですね・事務所の雰囲気が明るいですね・・・・等々」 やっぱり、どんなことにせよほめてもらうと嬉しくなるものです。 今でも、初めてお会いする方が、何かしら素敵な特徴を持っていれば直ぐに食い付くようにしています(^^) そのほうが、より穏やかな雰囲気で話しが進められるのではないかと思っています(*^_^*) クモの糸・・・・特徴のある写真・・・なんちゃって(・_・;)
右折車や左折車の数の多い横断歩道を渡る時、道路を横断する人の数も多いです。 信号が青になりました・・・横断歩道を渡る歩行者などで長い列の車が、右折、左折できない状態・・・・みなさんが歩行者の場合どうされますか? (1)歩行者優先だからゆっくりと渡る。 どちらかと言うと、左折、右折したいと思っている車のことは考えない (2)早歩き、もしくは小走りで渡る. 1台でも多くの左折、右折車を通してあげようと思う。 時間がない時に限って、ゆっくりと歩いている歩行者に対して、「早く渡って・・・!!」と思ってしまう時があったりしませんか? だから、僕の場合は「早歩きか、小走りで」渡るようにしています(^_^;) 「交差点内では歩行者優先」と思って油断していると、前方を見ていないドライバーがいる可能性あるので、速やかに移動したほうが危険回避にも繋がると思います。 交差点・・・横断する人を待って、左折しようとする白い車