「ツイてる」と思っている人
「ツイてないことが山ほどあるのに、ツイていることに気がつく」
「ツイていない」と思っている人
「ツイてることが山ほどあるのに、ツイてないことに気がつく」
「ツイてる、ツイてない」を自分の価値観で決められるなら、「ツイてる」と思っていたほうが、ツキを呼び寄せることができるのではないでしょうか?
気持ちの良い空模様
村田ボーリング技研株式会社2020_07/31
「ツイてる」と思っている人
「ツイてないことが山ほどあるのに、ツイていることに気がつく」
「ツイていない」と思っている人
「ツイてることが山ほどあるのに、ツイてないことに気がつく」
「ツイてる、ツイてない」を自分の価値観で決められるなら、「ツイてる」と思っていたほうが、ツキを呼び寄せることができるのではないでしょうか?
気持ちの良い空模様
2020_07/26
自分生まれてくるのには両親がいて、その両親には更に両親がいてと、2を掛け続けて30代遡るとどれだけの人数になる?いったいどれくらいの数字になるか想像もつきません。
2人×2=4人、4人×2=8人~~~
こうやって2を30回かけ続けると、なんと10億7千3百74万1824人。
つまり、30代遡る間に10億7千万の人たちが存在しないと自分が生まれてこないことになります。
ということは、今の親の元で、この世に生まれたことが奇跡なので、この世に生まれたことに感謝です。
会社の近くに創業400年以上の老舗企業がありますが、現社長さんが13代目、息子さんが14代目、お孫さんが15代目なのですが30代前というのは約1,000年前ということになるんでしょうか?
素敵な空模様
2020_07/14
仏教では、死んだら生まれ変わるといいます。
この世で「嫌だなぁ!」「現実から逃げたい!」と感じていることは、前世でやり残したことではないかと。
今世で、嫌なことを乗り越えなければ来世でも同じ体験を経験する。
輪廻転生を繰り返すことで魂が向上していくとしたら、
嫌なことからは逃げてはいけないということなんでしょうね。

2020_06/30
人は身に付いてしまった固定概念という硬い殻を中々破ることができません。
小さい箱に入れられていたノミは箱を取り去っても高くジャンプすることができなくなるといいます。
人間もノミと同じように「あれもできない、これはできない」と自ら条件付けをしてしまう生き物。
人間というのは小さい箱でも満足しちゃう生き物なのでしょうね。
ちなみに、消極的な人ほど固定概念の殻は厚いし、やる気に満ち満ちている人は固定概念という言葉はないのかもしれません。
光里と影
2020_06/29
斎藤一人さんは何事もうまくいかないのは「魅力がないから」だといいます。
人の幸せになることを実践する人は魅力は上がり、自分のことしか考えない人は魅力が無くなると。
魅力ある人のところには人が集まるし、応援もしてくれるので自然と道が開けてくるのでしょう。
果たして自分がとれだけ人の幸せになることを行なっているかを考えると反省することばかりです。
一人さんは「温かい笑顔を作ることや、人の話しをうなづきながら真剣に聞くことも魅力が上がること」とも言っているので今この瞬間から実践できそうです!
今朝の空模様
2020_06/26
人それぞれ「幸せ」と思える基準が違います。
幸せ基準が高いと「幸せ」と思えることが少ない。
しかし、
幸せ基準が低い人は「幸せ」と思えることがムッチャいっぱいある。
どちらが「幸せ」な人生を過ごせるかは考えるまでもありません。
今日も五体満足で目が覚めたことに感謝感謝です!
素敵な空模様
2020_06/21
何かテーマを決めて話し合う際、前向きな考え方の人が多いと活発な議論となります。
反対に「あ〜だ、こ〜だ」という人が入っていると、その意見を打ち消すことに時間が掛かり議論が本質からブレるので中々前に進みません。
数年前に福島正伸先主催の1年間の勉強会に参加したことがありましたが、全国から集まったプラス発想しかしない参加者(10名程度)の中で議論していると色んな意見が出まくり状態となったものです。
前向き体質が社風の会社はどのような逆境にも強いように思います。
幻想的な空模様