社長ブログ
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日々の気づきを投稿中

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考え方

2020_02/15

打ち出の小づち

小林正観さんの本から色んな気付きをもらえます。

「喜ばれる」もその中の一つ。

今この瞬間、何も起きていないことこそが、神様からの最高のプレゼント!

これに気がついたら、「打ち出の小づち」を手に入れたことになる。

「ありがとう」を言えば言った数だけ、それを言いたくなる現象が降ってくるけど、「痴や泣き言」をいっていると、同じ数だけそれを言いたくなるような現象が降ってくる。

今この瞬間「何も無いことに感謝することが理解できる人」は、24時間感謝の気持ちになることができ、感謝の言葉を言った分だけ、それをいいたくなる現象がまた起きると。

その反対もありで、「感謝の善循環」にしていくのか、「不満の悪循環」にしていくのか、答えは明白です。

清々しい風景

2020_02/13

目に見えない世界!

船井総合研究所創業者の故船井幸雄氏は「指導先の7割近くの経営者がスピリチャル系の方に会社の決断がただしいかの意見を聞いていた」と。

それらの人たちを紹介してもらい1,000人以上の方と面会したそうです。

経営者は先を見越して決断しなければならないので、そういう人の意見を参考にするということなのでしょう。

目に見えない事を否定する人もいますが「あるかも知れない」と考えることのほうが視野が広がるのではないでしょうか?

素敵な空模様

2020_02/05

今、幸せと思えないと、未来も同じ結果に!

福島正伸さんから教えていただきました。

アメリカで何人かの人に「幸せですか、不幸ですか?」と質問し、10年後にも同じ人にアンケートを実施したそうです。

その結果、10年前に「幸せです!」と答えた方のほとんどが10年後も「幸せです」との回答し、

「不幸です!」」と答えた方のほとんどが10年後も「不幸です!」との回答だったと。

いま、「幸せ!」と思えない人は、死ぬ直前まで同じ気持ちを持ち続けるのではないでしょうか?

ひとつ言えるのは、幸せかどうかは今この瞬間から自分の意思で決められるということですね。

ある日の素敵な空模様

2020_01/18

正しい事をいうことは正しくない!

心の師匠の大久保寛司さんから数多くの学びを得ています。
 
「正しい事をいうことは、正しくない」
 
「どれだけ正しいことを言っても、相手が行動に移さなければ全く意味がない」
 
「それをする意味や目的を明確にし、相手の心に響く言葉を使い実際に動いてもらうことが正しいことだ」と。

自分がどれだけ相手の心に響くことをいっているか全く分かりませんが、相手に気持ちよく動いてもらういい方は難しいですが、気にして話をすることは大切なことでもありますね。

そんな大久保寛司さんを弊社主催の社員勉強会(一般公開)で7月18日(土)にお招きする予定にしています。

大久保寛治さん

2020_01/16

自分は信頼されているのか?

他人のことをとやかくいう人は、自分は問題ないことを前提に話しをしますが、そういっている人が一番信頼が無いということはよくある話。
 
「自分の事は全く見えません」
 
特に自分の意見を押し通す人ほど、回りからの信頼が得られていないのではないでしょうか?
 
「自分は信頼されているのかな?」と、常に自身へ問いかけていかねば・・・。
 

写真のように、人の心を清々しくさせる存在になりたいです。

素敵な空模様

2020_01/06

「辛い」と「幸せ」は表裏一体

「辛い」の文字に横線を入れると「幸せ」になる。

「辛」→「幸」

辛いと幸せは裏表一体。

辛くとも努力することで幸になるし、幸せであっても努力を怠ると辛くなる。

きっと、あと一歩の努力。

写真は日の出ですが、昼もあれば夜もある。

人生もその連続。

「諦めないこと」が大事なことなのでしょうね。

日の出

2019_12/19

何ごとも、なりたいようにしかならない!

例えば、ダイエットしようと思っても、うまくいくかどうかはその人の努力しだい。

本気で取り組む人は目標を達成するし、中途半端にやればそれなりの結果となる。

何ごとに取り組むにも、努力の結果にしかなりません。

・・・ということは、ツイてる人生にするのも自分の努力しだいなんでしょうね。

素敵な空模様