社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

2018.02.06

静岡マラソンまで1ヵ月切りました!

3月3日(日)に開催される「静岡マラソン」まで1ケ月を切りました。

日々時間があれば3〜8kmの早朝ランニングと土日には10〜21km、直近の4週間では122kmの距離を走っていますが、フルマラソンを走るためには、少し走り込む距離が足りないかもしれませんが、ハーフマラソンは完走できる体力はついたようです。

当日どれだけの距離を走り続けることができるか分かりませんが、最低でも30km以上は歩かず走りたいなと。

また、例え歩くことがあっても5時間30分の制限時間以内にはなんとかゴールするのが目標です。

静岡マラソン・コースマップ

この記事をシェアする

2018.02.05

相手の期待を上まわる!

見込み客が目の前にいる時には、相手の期待を上まわることを実践しようとしますが、

取り引きが始まり、固定客状態が長く続けば続くほど自分たちの都合が最優先となり、相手の期待を下回ることをしてしまいがちになる。

「釣った魚には餌を与えない」ではなく、「釣った魚にもおいしい餌を与え続けること」が大事ですね。

当社で言えば、納期を守る、更なる品質向上を目指す、全てにおいて相手の期待を上まわることに徹する等・・かな?

皆さまはいかがですか?

弊社主催の講演会にわざわざ参加していただいているような方は相手の期待を上まわることを意識している方ばかりじゃぁないかなぁと思っています!

村田ボーリング技研主催、社員勉強会

 

この記事をシェアする

2018.02.04

免許証の裏書き、知っていましたか?

昨日、運転免許証の裏側に書いてある文章を始めて読みました。

いつから下記のような文章が書かれていたのか分かりませんが、皆さまご存知でしたか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以下の部分を使用して、臓器提供に関する意思を表示することができます(記入は自由です)
記入する場合は、1から3までのいずれかの番号を〇で囲んでください。
1、私が脳死後及び心臓が停止した死後のいずれでも、移植のために臓器を提供します。
2、私は、心臓が停止した死後に限り、移植のために臓器を提供します。
3、私は臓器を提供しません。
(1又は2を選んだ方で、提供したくない臓器があれば×をつけてください。)
【心臓・肺・肝臓・腎臓・膵臓・小腸・眼球】

免許証の裏書

この記事をシェアする

2018.02.03

もしもの時に!

いつも身に着けている運転免許証に自分の血液型を明記しておけば、もしもの事故などで負傷した場合に役立つかもしれないと思い、さっそくやってみみました。

運転免許証

この記事をシェアする

2018.02.02

口ぐせを意識する!

医学・農学博士の佐藤富雄さん

人が考えたり、口にした言葉は脳が勘違いして表現しようとするので、普段から良い口癖にすることが大事だと。

「自分はもう若くない」が口癖の人は体が老け込もうとし、「疲れた」が口癖なら常に疲れた体になる。

相手に向かって話している言葉でも、すべて自分の脳に伝達されるし、
相手に思いやりの言葉をかければ相手も喜ぶし、自分にも効果がある。

自分の口ぐせって分かりづらいものですが、時には意識することも必要ですね。

富士山

この記事をシェアする

2018.02.01

良い出し!

昨日、東名高速道路を走行中に聞いていたインタビューCD

「ダメ出しでなく、良い出し」の進め!

一向に変わらない社員に、「だめ出し」ばかりしていたトップが毎日「良い出し」をしたら社員が変わったと。

だめ出しは無意識でできるけど、良い出しは意識しないとできない。

だめ出しは人を悪いところを引き出し、ホメ出しは人の好いところを引き出す。

「なるほどねぇ!」

良い出しという言葉は初めて知りました。

ある日の早朝

この記事をシェアする

2018.01.31

「ツイてる、感謝します」

もう既に数多くの皆さまが読まれている、五日市剛さんの講演録「ツキを呼ぶ魔法の言葉」

全くツイていない人生を送っていた五日市剛さんが、イスラエル旅行中に偶然に出会ったおばあさんからツキを呼ぶ言葉を教わる。

それは、「感謝します」「ありがとうございます」の2つの言葉。

その言葉を呪文のように唱えていたら、ツイてツイテ仕方がない人生になったという話しですが、講演録初版発売の2004年以前に内容を知っていました。

実はこの五日市剛さん、以前は弊社の仕入れ先の担当技術者(博士)だったんです。

休日、五日市さんの務める会社に家族と知人で訪問して3時間みっちりお話を伺ったことがありましたが、その日から我が家の家訓は「感謝、ありがとう」となったのはいうまでもありません。(笑)

五日市剛 ツキを呼ぶ魔法の言葉

この記事をシェアする