大リーグで活躍中のイチロー選手、自分の道具をもの凄く大事にするという話しを良く聞きます。
アメリカは道具は単なる物と考える国!(・・・・だと思っているのですが!)
ちなみに大リーグは野球道具を掃除する専門スタッフが、試合終了後にキチンと掃除をしているのではないでしょうか?
日本人は「八百万の神」と言う言葉があるとおり、物にも神が宿ると思える民族なので、イチローは「自分の道具は、自分で愛情を持って磨き込んでいる」に違いありません。
いや、イチローに限らず日本人選手はみんな自分の手で大切にしているに違いないでしょうね。
イチローをWikiediaで調べると、下記のような事が記載されていました。
さすがはイチロー(^^)
バットはグローブは道具ではない。自分の一部。自分の身体の一部だ」と語るほど、使う野球用品を非常に大切に扱っている。そのため、打った直後に必ずバットを静かに置く、オリックス時代に1度だけバットを放り投げたことがあり、その時のことについて「後で凄く後悔して、それから特に道具に対する気持ちが強くなってますね」
グラブの手入れについては、「気持ちがめばえてきますから。クラブに対する気持ち、作ってくれた人に対する感謝、小さい子なら買ったくれた人への感謝の気持ち、自分のプレイに対する愛情。こういうところが、クラブを磨くことでとてもかわってくるんですよ」とインタビューに答えている。
2013.07.12
一流選手とは
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2013.07.10
ご飯をよりおいしく炊ける秘訣
ご飯をよりおいしく炊ける秘訣です。
買ってから10年以上経っている自宅炊飯器に「ありがとう」の文字を貼り付けてあります。
この「ありがとう・感謝します」の文字から出る波動によってご飯がよりおいしく炊けるんじゃぁないかと!(^^)
それと、この文字から出るパワーにより、飯ばかりでなく炊飯器自体にも良い波動が伝わっていると思っています♪

炊飯器に「ありがとう!感謝します!」の文字を貼り付けてあります(^^)
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2013.07.09
どんな受け答えしていますか?
他人と話しをする際、「そうだよねぇとか、なるほどねぇ」というような肯定言葉から入ると、相手もあなたに対して肯定言葉を使おうとする会話になります。
反対に「それは違うんじゃんないのとか、間違っているんじゃぁないの?」というよいうような否定言葉を使うと、相手もやっぱり否定言葉を使おうとします。
肯定しようとする人どおしの場合は話が具体化しようとしますが、否定しようとする人どうしの場合は話がまとまりません。
さて、どちらの会話が良いかといえばやっぱり相手のいうことをまず肯定しようとすることが大事。
後輩や年下、明らかに自分のほうが経験豊かな場合でも、相手に対して肯定言葉を入れられる人というのは、回りから慕われている人物に違いありません(^^)

ロール運送用木箱
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2013.07.08
環境が人を育てる
当たり前のことですが、環境が人を育てるということをつくづく感じます。
僕の事例ですがブログをやり始めたて適当に記事をアップしていた頃は5件のコメントが限界に近かったですが、今はその4〜5倍をこなせるようになりました。
そのような事例は我々の日常生活の中で当たり前のように起きています。
4月から大学院に通うようになり、今までとは違う生活リズムとなり、身体がちょと戸惑っている状態が続いていますが、これも慣れてくるにつれて、そういう生活パターンが当たり前になると思っています(^^)
のんびりとした生活を送ればそれが当たり前になるし、忙しくしくしていればそれが当たり前になる。
当然ですが、日々多忙な人は、だれよりも数多くの情報が入ってくるようになります。
超多忙なスケジュールをこなしている、坂本光司先生を見ていると、そんなことを思わずにはいられません(^^)

坂本光司研究室、坂本先生は超多忙な日々を過ごしながら本の執筆をこなしています
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2013.07.07
新幹線の友
新幹線での出張帰り、つい一杯飲んでしまいます(^^)
特に大阪や横浜に行った時には”たこ焼きくくる”12個入りを買うのがとっても楽しみ。
昨日、東京駅で缶ビール(500ml)とハイボール(350ml)を購入、「次は静岡駅だな」と思っていて、ふと気がついたら浜松駅ホームに入るところでした。
まぁこんなことはしょっちゅうです(*_*;

大体こんなパターンかなぁ・・・・(^^)
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2013.07.06
偶然という必然の連続
僕は目の前に起こること全てが必然だと思っています。
だから、全て偶然の連続のように見えていますが、実は必然の連続だと。
全ては自分の成長のため。
そう思っていると、ツイてないことも受け入れやすくなる!(^^)
いったん受け入れることができれば、修復、改善というステップにに気持ちを集中することができます。
早く受け入れたほうが勝ち・・・・いや価値がありますね(^^)
追伸・・・・大学授業ほか、オーバーワーク気味なので皆さまのところにお邪魔できないかも知れません(*_*;

富士山:新幹線車窓から昨年12月に撮影、最近一眼レフを持つ機会がめっきりと減ってしまいました。
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富士山