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日々の気づきを投稿中

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2011.12.15

福島正伸さんの夢!

福島正伸さんが主催する「夢ドリームプラン・プレゼンテーション 2011世界大会」を見学する機会を得ました。

8人の夢のプレゼンテーションを聞いていて、涙が溢れます・・・・。

本当に心を揺さぶるプレゼンだったと思います。

大会最後に、主催者である福島正伸さんから下記の宣言が!

この感動の宣言を聞いても涙が目からこぼれてきました。

福島正伸さんの、本気で取り組む覚悟がひしひしと伝わるスピーチだったです。

スピーチ原稿を入手しましたので、ちょっと長いですがお付き合いください。

あの、伝説のメンター「福島正伸さんの夢プランプレゼンテーション」

〈歴史に名を残さない歴史的スピーチ〉

中略

そして、今日から私は、残りの人生を賭けて、このドリプラと国際救助隊を広げ、すべての人が夢を持ち、お互いに助けあいながら、感動の毎日を送る「理想の国・日本」を創る挑戦をします!

その企画書は、今日からアントレプレナーセンターのHPで誰でもダウンロードできるようになっています。

是非、世界を変える仲間になってください。

あの大震災を決して、悲しい出来事で終わらせたくない。

夢の素晴らしさ!、仲間の素晴らしさ、生きることの素晴らしさを、被災地から世界に伝えていきたい!

そして、世界中を「夢と勇気と笑顔」でいっぱいにしたい!

今日は、その伝説の始まりの日なんです!

そのためなら、どんな苦労でもする覚悟はできています!

どんな壁があったとしても、かならず残り超えていきます!

そうはいっても、私一人の力なんで、ちっぽけなものかも知れません。

途中で倒れてしまうかもしれません。

でも、誰かが、バカになって、アホになってはじめなければ、何も始まらないと思っています。

新しいことは、ちっぽけなことから始まると思っています。

夢しか実現しないと、思っています。

だから

まずは、私が行きます!

■宣言します

●家族が道を歩いていると、子供たりが笑顔で真っ先にゴミを拾っている姿に、町中が笑顔でつつまれている、だから、その国にはゴミが落ちていない。
そんな日本を創ります。

●町中に住む人は、みんな家族。誰もが声をかけ合いながら生きている。
だから、一人住まいの年配者が、世界一安心して住める国になっている。
そんな日本を創ります!

●朝の電車の中では、サラリーマンがみな笑顔で名刺交換して夢を語り合っている。
駅のホームには大きな白板があり、大人たちがそこに夢を書いている。
回りの大人たちは、その夢に応援のメッセージを書き込んでいる。
だから、こどもたちは、早く大人になりたいとワクワクしている。
そんな日本を創ります!

●会社では、社員がみんな笑顔で出社して、他人の仕事を応援することに喜びを感じている。
そして帰る時には、「もっとみんなと社会を変える仕事がしたかった・・・」と、目に涙を浮かべながら会社を後にする。
だから、仕事で心が病む人が一人もいない。
そんな日本を創ります!

●職場では、問題が起こると上司が「出番のようだ!」と言いながら、挑んている。社員はみな「この日のために就職しました!」と毎日言いながら、仕事をしている。だから、会社行くと思うだけで興奮する
そんな日本を創ります。

●国会中継は、与党も野党も、感動と共感のプレゼンテーションで、お互いに応援のメッセージを送っている。
国民は嗚咽しなかがら、テレビに釘付けになっている。
だから国民はみんな政治家を尊敬している。
そんな日本を創ります。

●世界中のどこかで、大きな自然災害が起こると24時間以内に、日本から国際救助隊がやってきて人々の命を救う。
そして、「通りすがりの者です」と言って、去っていく。
だから日本は世界からいつも感謝されている。
そんな日本を創ります。

そんな理想の国を、今ここから創ります!

この会場から創ります!

ここにいるみんなと一緒に創ります!

みんな大好きです!!!

「みんな〜〜!!大好き〜〜〜!」\(^o^)/



国際救助隊 第4次隊員募集中!(人知れず、他人や社会に貢献する)

理想の国を創る企画書

弊社では、この福島正伸さんをお呼びしての講演会(社員勉強会)を開催します。

残りの席も少なくなって来ました。

超お勧めの講師、3時間があっと言う間に過ぎてしまう話術!

そして沢山の元気を貰える内容だと思っております\(^o^)/

福島正伸さん講演会のご案内
 
東京ドームシティーホール
夢プラン・プレゼンテーション2011世界大会・東京ドームシティーホール
 
大好き〜〜〜
「大好き〜〜〜」とやっているところ!\(^o^)/
 

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2011.12.14

全ては自分が決めている

相田みつを美術館の入場券に、

「しあわせは、いつも じぶんの、こころが、きめる 」 の文章が書かれてありました。

「どれだけお金持ちであっても、幸せを感じない」


「どれだけ貧乏でも、幸せを感じることができる」

と言うことは、

「幸せかどうかは、自分が勝手に決めている」

・・・・・だから、

どんな悪条件であっても、「幸せだな!」と思えるような人間になりたいと思っています。

口で言うほど簡単ではないかも知れませんが・、気持ちは前向きに・・・!!(^^)

 
相田みつを美術館 入場券
相田みつを美術館 入場券
 

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2011.12.13

相田みつを

都内、東京国際フォーラム内にある「相田みつを美術館」に行く機会がありました。

相田みつをさんの文章から元気付けられることって、とっても多いです(^^)

あのわざと崩した文字も味わい深いですよね♪

皆様もそう思っているんじゃぁないかなぁ・・・?

きっと各家庭に一つ位は、相田みつをさんグッズがあるように思います?

ショップで下記商品を購入。

会社の机の上に置いてあります。(^^)

これを見ては「ありがとう」とつぶやく事が出来るので、

「ありがとう」を言うチャンスが増えるかな?\(^o^)/
 
相田みつお 言葉の手作りガラス ペーパーウェート
相田みつお 言葉の手作りガラス ペーパーウェート
 
相田みつお 言葉の手作りガラス ペーパーウェート
相田みつお 言葉の手作りガラス ペーパーウェート
 

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2011.12.12

味方の多い人

「ツキを呼ぶ魔法の言葉の」五日市剛さんが以前、講演会などで、

成功する人は敵の少ない人ではなく、味方の多い人なんですよ」と言っていました。

(五日市さんの「ツキを呼ぶ日めくりカレンダー」にも書かれてあります(^^)

味方も多いけど敵も多い場合は、プラス、マイナスゼロ・・・・(^_^;)

味方の数が多ければそれだけ助けてくれる事が多ることは間違いがないでしょうね。

さて、皆さんは自分を理解してくれる味方が多いですか?(^^)

僕の場合、味方の数は分かりませんが、敵の数は少ないように思っているのですが・・・・(^_^;)

ハハハ・・・(^^ゞ
 
溶射屋・村田光生
本名・村田光生、ブログ名・溶射屋(^^)
 

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2011.12.11

毎朝

朝目が覚めて思うこと、

「今日も五体満足で目が覚めた〜」\(^o^)/

神棚とお仏壇に、無事に目が覚めたこと、「ありがとうございます」「感謝します」とご報告しています・・・

時間が無い時には報告しないこともありますが・・・・(^_^;)

朝、目が覚めること、「ツイていますよね」\(^o^)/

申し訳ありません・・・今日も皆様のところにお邪魔できません・m(__)m
神棚
伊勢神宮で購入した神棚(^^)
 

 

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2011.12.10

なんとなく・・・・

先日、都内のホテルで開催された会合に出席。

このホテル、資本金1億円、グループ社員総数1000人以上で全国17カ所に展開しています。

クロークにコートとカバンを預けましたが、受付の女性が一人しかいない上に、預ける人が多くオーバーフローの状況だったのがちょっと心配ではありました。

この日は会合途中ではありましたが、新幹線の時間に間に合わないと判断して終了を待たずに帰り支度。

クロークで番号札を渡したところ、カバンは持って来てくれたのですが、コートが有りません。

そのことを言うと、奥に掛けてあるコート類を一生懸命探しますが見当たらない様子。

時間がなかったのでクローク奥に入って、ハンガーに掛かっている自分のコートを発見しました(^^)

「これが僕のです」と言ったのですが、自分がもっていた札とは違う番号札だったので、

「このコートは別なお客様の番号札ですので・・・・・」と言って、渡してくれません。

このままでは渡してくれないと判断。

「たぶんこのコートが最後まで残るから、名刺の住所に送ってください」と言ってホテルを後にしました。

新幹線に乗る前にホテルに電話、数分間待たされて、「○○担当の支配人です。この度はこちらの不手際で本当に申し訳有りませんでした。コートは明日送らせて頂きます」ということで電話を切りました。

「有って良かった〜」\(^o^)/

この日は寒い中をコート無しで帰宅・・・・^^;

翌々日にコートが郵送されてきました。

ホテルの紙袋に入っていたのは、送り状も無くコートのみ・・・・。

当日クロークで、目の前にある自分のコートがもらえなかったことは、

「まぁ、人間のやることだからしようがないよね」と、気になリませんでしたが、

「今回のこと、申し訳ありませんでした」

・・・・この一言すら添えてないことに違和感を感じました。

僕が電話した時に、応対してくれた責任者の名刺、

それと「送り状に一言」があって、この件は一件落着だったと思うのですが・・・。

まぁ、別に名刺は入っていなくてもいいですが、

「一言添える」ということは大事ですね(^^)

自分もそういうことが無かったかと反省です。

取り敢えずブログネタができたことに感謝・感謝!(^_^;)
 
コートが入っていたホテルの上袋
コートが入っていたホテルの紙袋
 

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2011.12.09

成長しました

1ヶ月前に「高校生から学びました!」という記事を投稿しました。

都内で電車に乗って動き出したら、空き缶がコロコロと自分の近くに寄って来ました。

「えっ!こちらの方に来ないように・・・・」と思っていたら高校生がその缶を拾って風のように持ち去っていったという内容!

僕はこの高校生から、「来ないように」と、思ったことを大反省すると共に、次回からそういうシーンがあれば真似をしようと思ったことは言うまでも有りません(^_^)

実は先日、都内に出張した際、電車に乗った際に運良く座れました。

電車が動き出したら、どこからともなく空き缶が自分のほうに転がってくるじゃぁないですか?

思わず心の中で、「来た〜〜」と・・・・\(^o^)/

次が降車駅だったので当然、空き缶を拾って電車を降り缶入にポイ(^^)

前回は、「こちらへ来なければいいなぁ・・・(^_^;)」

今回は、「来た〜〜\(^o^)/」

思いが違うだけで、行動がこうも変わるのかということを体験。

高校生が缶を拾うシーンで僕が感化されました。

今度は僕の行動で、誰かが同じようなことをしてくれる人が現れればいいなぁ〜と思っています。

そういう輪が広がって行くと世の中、過ごしやすくなりますね(^^)
 
densya_9056
ドイツの路面電車   3年前の出張の際に撮影
 

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