5月1日(金)に1週間分の予約投稿の為に無いネタを必至に拾い出中(´・_・`) 100円ショップ見かけた雨だれ風の笑顔クリップ!! とても可愛かったのでツイツイ買ってしまいました。 コンピュータの横に置いてある卓上カレンダー止めてありますが嫌なことがあってもこの笑顔を見ると元気モリモリになる本物グッズです(∩.∩) 「本物」と書くと京丹後のおやじさんに怒られちゃうかな(´・_・`) (∩.∩) 雨だれ風笑顔クリップ
散歩する際についつい撮影してしまう光輝く葉っぱ! 輝く葉っぱ達が「撮影してくれよ!!」と言っているように聞こえます・・・・・ってホントか!!(´・_・`) 緑と赤い葉っぱを交互に入れてみました(∩.∩)
4月中ごろ東京ビッグサイトで開催されたフラットパネルディスプレイ展を視察してきました。 フラットパネル技術にも村田ボーリング技研のセラミックレーザー彫刻技術が応用されているんです。 毎年見学に行って色んな情報を目で見て肌で感じるようにしています。 今年は3D用のメガネを着用しなくても3Dが見れるパネルの展示が目を引いていました。 何年後かには実用化されるかも知れません!! 3D画面・・コーラの缶が実際に画面から飛び出て落ちているように見えるのが不思議!! こちらは飛行機が画面から飛び出てる!! 電子ペーパーとは電気によって文字や絵を表示できる紙のように薄いフレキシブルな媒体。 持ち歩きして最新のニュースが読めたり新聞や週刊誌を読むことが可能で書き換えるときだけしか電気を必要としない優れ物!! この薄さで色んな情報を提供を得ることができる なぜかトンボの電灯
東海道53次で広重が絵を書いた場所! 現在では静岡県静岡市清水区の名勝指定となっています。 訪問したのは4月中頃・・・この日は誠に残念ながら曇り空だったので白い雲しか見えませんでしたが妻とラブラブで散策しました(∩.∩) 薩捶峠 梅の実 松の木 薩捶峠 昨年1月の早朝撮影では綺麗に撮影するとができたんですよ(∩.∩) 日の出の強烈なオレンジ色がとってもマンダムでした(∩.∩)
4月26日の静岡新聞に蓮華寺公園「藤祭り開催」との記事が!! 一週間前にも行ってきたのですが「藤祭り」の見出しに「満開の藤が綺麗なんだろうな」と思い再度行くことにしました。 しかしこの日は風が強くせっかく咲いた藤が強風にあおられて散り始めていたのが誠に残念でしたが一部に綺麗に咲いていた藤がとても綺麗でした。 沢山の出店がでいるのかと思いきや数件しか出ていず・・・人数も思ったより少なかったのがちょっと拍子抜け!! かき氷屋さんは開店休業状態でした! ここの藤棚は綺麗に咲いていました・・・ 強風にあおられている柳と元気に泳いでいた鯉のぼり!! 既に散ってしまった藤もありましたがこれから咲く藤もあるようです。 子供に大人気の滑り台は大人が子供と一緒に滑って楽しんでいた! 池から歩くこと数十分・・・・高台にある「古墳の広場」にたどり着いたのは良かったのですがご覧の通りの強風!! 藤枝市内が一望に見えとっても快適な空間でした! 「はい、チーズ!!」(∩.∩) 駐車場から蓮華寺公園に向う途中の小川でカモが気持ち良く泳いでいるのかと思ったら水深が浅いために歩いたのには思わず笑ってしまいました(∩.∩) 大きな地図で見る 蓮華寺池公園 古墳広場 お詫び・・・今日からゴールデンウィーク!! 多分・・・皆様の所にお邪魔できないと思います・・申し訳ありません!!(´・_・`)
村田ボーリング技研(株)工場内シリーズ・・・・ 工場内は中々撮影が難しい・・・・・同業者の方が見ているのではっきりとは撮影できないし、さりとて全く分からないではつまらない・・・!! 工場内を回る時は取り合えずカメラを持ってウロウロ状態です(∩.∩) センターと言う工具越しに作業員を見る 立ち入り禁止(左) 機械レバー(右) エンジンボーリングマシンのレバー越しに外を見る・・ 梱包用段ボール
すみません・・今日の内容は長いですが最後までお付き合いください。 僕もこの文書を読んで強烈な衝撃を受けました。 溶射屋ブログに時々コメントを頂く(株)サンリの臼井博文さんと言う方がいらっしゃいます。 (株)サンリはアスリートたちの世界では知らない人がいないくらいの超有名な会社。 会長の西田文朗さんが提唱する「「ブレイン(脳)トレーニング」の指導によって多くのスポーツチームや個人が夢を実現しているんです。 最近で有名なのは北京オリンピック女子ソフトチーム 彼女たちは見事宿敵アメリカチームを破って見事に優勝したのは記憶に新しいと思います。 彼女たちに直接メンタル指導をしたのがこの臼井博文さん。 下記の文書は臼井さんのブログ「ちょっとアホ!数珠つなぎブログ」に掲載された内容を臼井さんの許可を頂いたのでご紹介させていただきます。 注意・・・ここで言っている「アホ」とは会長の西田文郎氏が推奨されている「でっかい夢を達成するためのこと」!! 特にお子さんがいらっしゃるご家庭の方は是非とも最後までお読みください・・・・目からウロコです(∩.∩) (株)サンリ・ 熱く夢を語る男日本一「臼井博文」氏 こんにちはーー!!!!! 望月朋子さんよりご指名いただいた熱く「夢」を語る男日本一臼井博文です!! (株)サンリ能力開発研究室&スポーツ体力研究所では、メンタルトレーナーとコンディショニングコーチの2つの顔を持つ男として、ココロとカラダの両面から 皆様の夢実現のサポートをさせてもらっています(^_^)v! 『夢=ドリーム』の大ウソ!? トップリーグの実業団チームに指導に伺うと大抵、外国人選手がいます。 私はどのチームに伺っても、外国人選手に「ある質問」をします。 その質問とは・・・ 「あなたは幼い時に親からどんなことを強く言われていましたか?」 すると、どのチームの、どの競技の、どの選手も示し合わせたように同じ答えをします。 それは・・・ 『でっかい夢を持て!』と言われたと。 「夢」をイメージできない時は、毎日でもお父さんやお母さんから「夢は見つかったか?」と質問され、やっと「夢」を見つけて宣言します。 すると、お父さん、お母さんはどんな反応をするか? 皆さん、分かりますか?? その子供をギュッと抱きしめ、 「偉い!よく見つけたね!素晴らしい夢じゃないか!」と思いっきり褒めちぎるそうです。 そして最後にこう言うそうです。 『いいかい、その夢をずっと思い続けるんだよ!夢を絶対に諦めちゃいけない!思い続けて諦めなければあなたの夢は必ず叶うんだよ!』と・・・。 「子供を授かった時に一番最初にやらなければいけない親の仕事は、わが子に「夢」を持たせることだ!」とも彼らは言っていました。 だから、トップアスリートになった自分だけが特別に言われていた言葉ではなく、一般的な躾(しつけ)なんだとも言っていました。 私は最初それを聞いた時、「外国では親になったら メンタルトレーニングの研修でも受けるのか?」と驚きました(笑) そこで、私は「夢」に当たる英語「ドリーム」が、外国の国語辞書ではどう訳されているか?を調べたんです。 そしたら更に驚きました (*_*)! 1叶うもの 2強く願えば現実になるものと訳されているのです。 私は直ぐに日本の国語辞書で調べました。 すると更にもっと驚きました \(◎o◎)/! 1儚い(はかない)こと 2頼みにならないこと 3現実から離れた甘い考え・・・でした (^_^;) 諸外国の親が立派で、日本の親が立派でないのではなかったのです。 無意識に脳に刷り込まれた「夢」のイメージ通りに、わが子に正反対の「夢指導」をしてしまっていたに過ぎないのです。 「いつまでも夢みたいなことばかり言ってるな!」と・・・。 私たちは、全国の学校で教育講演をする時に 【願望=辛抱】、【夢は力】 だよとお話をします。 なぜなら、今は昔に比べて根気のない子が増えたと言われていますが、決してそんなことがないからです。 でも、でも、でも、でも、でも、 昔に比べて「夢の無い子供」と「夢を聞いてあげない大人」は圧倒的に増えました。 そうです! 夢と根気は正比例しているので、夢が無くなった子供には根気が無いように見えるだけなのです。 それを証拠に、勉強では根気も粘りも全く無い子が、休憩のゲームとなると驚異的な根気と粘り強さを発揮して、ファイナルステージ目指して諦めずにガンバれるのはなぜか分かりますか? ゲームには「願望」があるから ゲームには「目標達成イメージ」があるから ゲームはワクワク「楽しんで」やっているから ゲームを「やらなければ・・」と嫌々取り組んでいないから ですよね〜 そんなゲーム狂の子供たちに、ゲームに変わるワクワク楽しいアホな夢が見つかったらどうなるでしょうか? 眠っていた「能力=脳力」が一気に勉強やスポーツや仕事や人生で発揮されていくはずですよね。 根性の塊になってアホな夢を次々と現実にしていってしまうんでしょうね。 難しいゲームソフトを次々と攻略していくように・・・。 だから【夢は力】なんですね。 居酒屋てっぺんの大嶋社長も、このブログで訴えられていたように、我々大人が変われば子供の脳が変わる!んですよね。 そして、ツイてる脳の子供が増えれば、世の中が明るく、元気に、平和になる! その為にも、我々大人たちが、 仕事は楽しいもので楽しむもの (^^♪ 勉強は楽しいもので楽しむもの (^_^)v スポーツは楽しいもので楽しむもの (^o^)丿 人生は楽しいもので楽しむもの \(~o~)/ というお手本を見せていきましょう!! 最後に、私が大好きな歌を紹介します。 私がアスリートの方々とカラオケに行った時には必ず最後に肩を組みながら唄う曲です。 恥ずかしながら選手の涙につられて、泣きながら唄ってしまうこともあります。 なぜ泣いてしまうか? 実はその曲がアテネ五輪の公式テーマソングで、夢に向かっていくアスリートの気持ちを見事なまでに表現した曲だからです。 アテネ五輪の時以来、この曲を大一番の戦いの前にロッカールームで聞き、泣きながらサイケアップ(気合を入れる)していくアスリートも多いと聞いています。 その曲は・・・ ゆずの「栄光の架橋(かけはし)」です。 聞いたことの無い方は是非、一度聞いてみて下さい。 アスリートでなくてもアホな夢を追いかけている皆さんにとっては、歌詞に自分の生き様がオーバーラップされていくはずです。 涙しながらも力が湧いてくるばずです。 ゆず 栄光の架橋