人は誰でも、「あれがうまくいかない」「あの人が思うように動かない」と感じることがあります。
そんな時ほど「周りを変えようとする」のではなく、「自分をどう変えるか」という視点になることがとても大事なことではないかと思います。
不満ばかりを口にしていると、信頼を失い、ストレスの多い毎日になる。
「目の前の出来事は自分を成長させるための試練」と受け止める人は、少しずつ環境さえも良い方向に変えていくことができる、
自分が変わると、見える景色も変わる――。
人の事は見えますが、自分のことはみえません。
さて、私ははどちらを向いているのでしょうか・・・。



コメント(5)
おはようございます。
目の前に壁が立ちはだかったということは
壁を越える準備が出来たということだそうです。(^^)
あの人は小言が多いとか自分には聞こえないけど噂されてます。
こんにちは。
出来ないことを認め、違う方法を探るようにしています。
こんにちは。
こちらにお邪魔することで頭の中ではこうすることが望ましいとわかってはいるのですが、毎回毎回は行動が伴いません。はい、まだまだです。
おはようございます。
壁に当たった時に、その壁を超える事で1歩の成長があります。
だからこそ、正面から課題・問題に向き合い、検討・行動しながらクリアの道を歩みます。