
2014_09/15
住みやすい日本にしないと・・・・
2014_09/14
スピリチュアルな世界!
経営コンサルタントである船井総研創業者の船井幸雄氏が若いときに数多くの企業に経営指導した際、「多くの経営者がスピリチャル系の方と接触していた」という話しを講演会で何回か聞いたことがあります。
船井氏も興味があったので紹介したもらい、結局1,000人以上の方とお会いしたそうです。
経営者は見えない先を見通して、決断しなければならないので、そういう人の意見を聞いてみるということなのでしょう。
そうそう、噂では政治家もそういう方と接触しているようです。
目に見えない事を否定するよりも、「あるかも知れない」と考えることで視野が広がり、人生が豊に過ごすことができると思います。
僕はそういう世界はあると思っていますが、皆さまはいかがでしょうか?

9月の空模様
2014_09/12
3企業の方の訪問がありました
昨日は、3つの企業の支店長さんと課長さんにお会いしました。
社内にいると、「あれもやらなけば」、「これもやらなければ」ということで1日があっという間に過ぎてしまうのでお会いする時は、なるべく分散するようにしたいと思っているのですが、日程が取れない場合はどうしても同じ日に重なってしまいます。
ちょっと前まで、お会いする支店長さんクラスの方とは同年代だったのですが、知らないうちに私の方が何歳も年上に!
1日4回組みという日もありますが、そういう時は、時間を有効に使うことができるとってもチャンスな一日となります。
と言っても、チャンスな日は毎日続くのですが・・・・・!^_^;
「チャンスとは、何かあった時、マイナス発想ではなく、プラス発想すること」

ある日の早朝の空模様
2014_09/10
「自分が源泉方式」がいいです
何か問題が置きた時に、「原因が相手にある」と思う人と、「自分にあるかもしれない」と思う人に分かれます。
「原因は相手にある」と思う人は先ず相手を批判することが先になるので、中々解決しません。
自分に原因があるかもしれない」と思える人は、例え相手が悪くとも自分が解決しようとすることで、いち早く問題を解決する方向に物事が進むように思います。

ある日の早朝
2014_09/02
脳に勘違いをさせる
サンリ(静岡県島田市)は、脳を活性化させる能力開発を専門に行っており、そのブレイン・トレーニングは、アスリート業界で、数多く取り入れられている訓練方法です。
例えば高校野球の試合、ピンチを迎えると、知らないうちに体が固くなり、普段の能力が出せません。
トレーニングにより、ピンチの時でも、体がワクワクするということを、脳に勘違いをさせてしまうといいます。
ワクワクすることで体の力が抜け、普段以上の能力を発揮することができる。
今年の夏の高校野球でも、試合に勝つ度に選手が人差し指を天にかざすシーンが見られましたが、これをナンバーワンポーズといい、チームのベクトルを一つにし、ぶれない目標と意識を持つためのキーワードでもあります。
我々も日々の生活の中で、脳にプラスの勘違いさせたほうが良いのか、マイナスの勘違いをさせたほうが良いのかは、考えるまでもないとは思いますが、ついマイナス思考になってしまうのが人間ですよね。
写真は第13回・世界女子ソフトボール選手権大会 優勝シーン 無意識にナンバーワンポーズに!
(株)サンリ・取締役 能力開発室長 臼井様のfacebook投稿記事からお借りしました。

第13回・世界女子ソフトボール選手権大会 優勝シーン 無意識にナンバーワンポーズに!
(株)サンリ・取締役 能力開発室長 臼井様のfacebook投稿記事からお借りしました。
2014_08/27
脳への刷り込みの入れ替え!
人間の脳というのは簡単にできているそうです。
過去に嫌なことがあったことが刷り込まれて「直らない」と思い込んでいる限り修正ができない。
梅雨の時期「また雨か〜」と思うとユウツになりますが、「恵みの雨かぁ、草木が喜んでいるなぁ」と思えば、「まっ、いいか!」となる。
そうそう、誰でも知っている、コップに半分入っている水の話。
「もう半分しかない」と思うか、「まだ半分もある」と思うかの違いでは受け取リ方が180度違うという話はあまりにも有名な話。
ある、長嶋茂雄さんの大ファンの方でパンチパーマが大の苦手だったのが、大好きな長島さんの声で話しかけられているという刷り込みの入れ替えで苦手を克服したとか。
僕の場合、元々が音痴なのですが、小学校の音楽テストで皆んなの前で歌った際に笑われたことがトラウマとなり、今でも人前で歌えません。
この場合も刷り込みの入れ替えでなんとかなるのでしょうね?!^_^;

気持ちの良い空模様 駿府城公園
2014_08/07
まず自分が実践する!
元カリスマ塾講師の木下晴弘さんは、
人生の法則として、人に与えたものは必ず自分に帰ってくるので、人から親切にしてもらいたいのなら、あなたが先駆けて周りにすればよい。
もし、幸せになりたいのなら、あなたが周りの人を幸せにすることを一生懸命にすればよい。
人間というのは、手に入れたいものがあれば、先に与える事が先のところ、もらうことをばかり先に考えてしまうと説いています。
今回クリームパンの八天堂の森光社長さんとお会いする機会があり、「個の目的の時にはうまく行きませんでしたが、公の志を実践することで周りが応援してくれるようになりました」と話していました。
これは人生をより良く生きるノウハウだと思います。
自分はまだまだ何もできてません。
「反省・・・」

木下晴弘氏 「人に与えた者は必ず自分に還る」

