村田ボーリング技研内には色んな機械が存在している。 セラミックを瞬間に溶かしてしまうプラズマ溶射装置、 鉄を削る切削盤、 表面を精度よく仕上げる研削盤、 レーザー光線発生装置、 その他、色んな機械があります。 どの社員も、お客様に満足してもらうよう日々努力しております・・。 日々過ごせる事に感謝、 仕事を村田ボーリング技研に任そうと思っているこ方々に感謝、 社員とそのご家族に感謝、 全ての人に感謝・感謝です(^-^) あっ!忘れた・・・・、 溶射屋ブログを見て頂く方に感謝・・・、 そして時間を掛けてコメントを入れて頂く方にも感謝・感謝です ヽ(^。^)ノ 研削盤 研削盤についているハンドル (左)ヤスリ入れ・(右)安全柵 研削盤にツイているフック 木箱 ファインセラミックをプラズマ溶射して仕上げたロール
地獄の訓練・・・・管理者養成学校から時々ダイレクトメールが送らてきます。 今から30年前の新入社員の頃、 「新兵8日間訓練」と 「地獄の13日間訓練」と 「11日間頭脳訓練」の 3つの訓練に「勉強してこい」との命令で行った経験があります。 確か、半年位の間でこの3つの訓練を受講! 当時の管理者養成学校ではこの3つの訓練しかなく、 教官から「3つもの訓練を受けたのは村田さんが初めてだと思うよ」 と、言われました^^; どの訓練も十数項目のテストがあり、 一人一人が試験官の前に立ってそのテストを行います!! 中々、「60点の合格」が貰えず、 「こんなに一生懸命にやっているのに5点、10点しかもらえないのか!!」と、 まずは谷底に落とされる所からスタート。 何回もテストを受けて最後に「60点合格!」との声で、 受験者は感動のあまり泣き崩れてしまうような厳しい訓練です。 富士宮駅前で歌う「駅頭歌唱訓練」はやる前は心臓がバクバクもの、 でも、いざ歌を初めた途端に歌手になった気分さえしました(^―^) あと印象的だったのは、 わざと迷うような地図を渡されて、 夜の山道を十数人の班員と40km歩く夜間行進と、 2人で歩く20km夜間行進です。 20kmの夜間行進の場合は班員が奇数の場合、 一人で歩かなければならず、その都度一人で歩かされました。 真っ暗な細い道を歩く、その道端にお地蔵さんがあったりすると、 もうたまりません( 一一) 背筋に冷たい物が走ります、 ・・・・思わず後ろに誰かがいるような気配を感じて思わず走っても、 その気配が取れなかった怖い思いでは、今でも忘れません! また、真冬の富士郡芝川町(標高280m)での4時半起床、 寒風吹きすさぶグラウンドでの上半身裸の寒風摩擦。 どれだけ寒いかと言うと、 夜間行進の際に持たしてくれる水筒の水が寒さで凍って飲めません。 この訓練では、 「必至にやればできるんだ」と言うことを学びます! まだまだ書けない位の沢山の思いでがありますが、 これくらいにしておきます。 このダイレクトメールを見て久しぶりに楽しかった思いでが蘇ってきました(*^-^*) 僕を成長してくれた訓練の一つだと思っています♪ 地獄の訓練:地獄の訓練(他) 14万6千人が卒業
斉藤一人・・・・銀座まるかん創業者で「スリムドカン」などのヒット商品で1993年から2004年まで全国納税額総合10位以内、 2003年には累計納税額173億円で日本一になった方! 銀座まるかんが主催する「斉藤一人出陣式」のチケットを入手することができました。 出陣式とは「今年も目標に向けて頑張るぞぅ!」と言うイベント! 会場はグランドプリンスホテル新高輪、今回の案内を頂いた、鈴○さんと清○夫妻と一緒に参加です 会場の「飛天の間」に続くエントランスホール 受付には数多くの人があふれていました あれ!どこかで見た顔だと思ったら群馬県伊勢崎市商工会に所属する、ダンサー日○部さんではないですか?(*^-^*) こんなにも数多くの人ごみの中で、偶然ばったりと出会いました。 日○部さんは帰りも出会ったんですよ(@_@。 うっかりと左の写真しか撮らなかったので、以前撮影した、踊りを踊っている時の写真を掲載しておきます(右)(^―^) 飛天の間 1600人の人数が集まってしまい、300人が別な部屋にいると言っていました^^; 斉藤一人さんのお弟子さんによるパフォーマンス 荘厳な音楽の元、 旗手が大きな声で気合いを入れた後に、旗が動いて行きます。 何十本もの旗の前にいる、出陣式実行本部の皆さん フィナーレ・全員がペンライトを・・・ 斉藤一人さんのお弟子さんの一人、・・・すみません名前が分かりません(-_-) 左が溶射屋で右が鈴○さん♪ 前二人・清○夫妻、後左・溶射屋、後右・鈴○さん 斉藤一人さんのお話しを直接伺いたいなぁと思っていたら、鈴○さんから「チケットが手に入りますがどうしますか?」との連絡が・・・、 思いは通じるものですね(^―^) この出陣式のパフォーマンスは凄かったです。 気合いも演出も十分、お料理美味しかったです。 同じテーブルに3年前に当社主催で開催した五日市剛さんの講演会に来て頂いた方もいたりして、 偶然に出会った(上の写真のダンサー)日○部さんといい、人のご縁を大変に感じた出陣式でもありました。 最後に、今回の出陣式で一番ラッキーだったことは、一人さんが僕たちの座っているテーブルの近くに来たので、手を伸ばしたら握手してくれたことですヽ(^。^)ノ 今回一緒に行った鈴○さんと清○夫妻も握手してもらったんですよ(*^-^*) とってもツイていたと思います。 鈴○さん、清○さん・・・声を掛けて下さり本当にありがとうございます。 一人さんの写真は撮影禁止と言うことでした・・・・。 斉藤一人さん公式HP
我が所属する日本溶射協会中部支部が昨年12月に主幹事で開催した「溶射講演開会」の反省会と打ち上げが1月末日に愛知県豊橋市で開催されました。 ・・・・・・溶射とは、色んな材料を溶かして、もの凄いスピードで射ること(吹き付けること)の総称で、吹き付ける相手は色んな産業界で使われている機械部品などです・・・・・・。 報告会開催後に場所を移動して懇親会に入りました(^―^) 豊橋駅から徒歩数分の所にある串ビストロ バードスペースと言う居酒屋さんで串ものが美味しいお店! 日本溶射協会は溶射技術に関係する研究を行っている大学の先生や溶射技術に関係している大企業から中小企業に至るまでの方が参加している団体です。 串ビストロ バードスペース 話しに集中していたので料理はあまり撮影しませんでした。 この写真の中に、 「ツキを呼ぶ魔法の言葉」の五日市剛さんが以前勤めいた会社の社員の方がいらっしゃいます(^―^) その方は五日市剛さんの元部下で、 「5年の間にみっちりと五日市さんに仕込まれました」と話してくれたOさん。 五日市さんはある会社からヘッドハンティングされて、Oさんの勤める会社の新規事業部を短期間に立ち上げた方。 Oさんは「五日市さんとの仕事は徹夜や土日の出勤は当たり前、 折角休めると思った金曜日の夜に、 『休みの間にこの本を読んで月曜にに感想を教えてね』と言われて 結局ゆっくりと休めなかったたことや、 『研究発表などの文章を書くさいには素人にも分かるような文章にすること』と教えて貰ったり、 僕が(Oさん)書いた論文を五日市さんは一晩で真っ赤に添削して返してくるんですよ」・・・・、 などの話しを熱く語ってくれたのが、とっても嬉しかったです。 色んなエピソードを聞くことができて五日市ファンの僕としては楽しい時間を過ごすことができました(^―^) 「今の自分があるのは五日市さんのお陰だと思っています」と言うOさんの言葉が印象的だったです。 思えばその昔、五日市さんもこの協会に所属していて、このような懇親会の際には(五日市さんの)隣に座っておもしろい話しを聞くのが僕の楽しみだったんですよ!(*^-^*) 懐かしいなぁ・・・ 五日市さんは、ある国立大学在学中にマサーチューセッツ工科大学(MIT)に2年間公費で通ったそうです。 在学中に書いた論文がその業界の最優秀論文賞に輝き、しかもその論文がノーベル賞のリストアップになったとかならなかった、とかの噂も聞いています。 だから、もの凄い優秀な方でもあるんです。
以前から何回か掲載しましたので知っている方はごめんなさい。 平成14年12月に炊きあがったご飯をジャムの空きビンに大体同じ量を入れました。 右側のビンには、ありがとうカード(昨日のブログ参照)に、プラスイメージの言葉・・・「ありがとう、感謝します、おかげさま、プラス発想、ツイてる」を書いた紙を、 左側のビンには、マイナス発想の言葉・・・「ばかやろう、死ね、マイナス発想、こんなことしてもしょうがないだろ、ムカツク、こ○す、鬼、悪魔、しなさい」と言う言葉を書いた紙を張り付けました。 それから7年と2カ月が経過、 プラス言葉の波動(言霊)を24時間浴びている方は白いごはん粒が今だに分かりますが、 マイナス言葉の波動を24時間浴びている方はごはん粒のかけらもなく、色も真っ黒で一部が固まったインスタントコーヒーのようになっています。 マイナス波動を受け続けることで不思議なことに量が減り続けています。 ごはんにプラス波動とマイナス波動を浴びせる続け実験・・・・ふたは閉めてから一度も開封していません。 右のプラス波動のご飯は白いごはん粒が分かりますが、左のマイナス言葉はごはん粒の影すらありません いつも「ありがとう、感謝します、ツイてる、お陰さま」とプラス言葉を言う人と、 常に愚痴っぽい人のように「あいつが悪い、こいつが悪い、ばかやロー」とマイナス言葉を言う人がいます。 僕は、プラス言葉は現状を維持しようとし、 マイナス言葉は酸化を促進するのではないか、と思っています。 生ものは酸化して腐敗して行きます、 人間も酸化しながら歳を取って行く生き物、 どちらの言葉を吐く人が美容と健康と若さを保つことができるかどうか・・・・。
ある日の早朝に製造の宮○さんから「ありがとうカード」を貰いました。 以前は何か嬉しいことがあったら「ありがとうカード」を渡すことをしていました。 当時は「誰が何枚渡した」とか、「何枚貰った」とかを集計、発表していたので、それなりに盛り上がっていたのですが、 集計をしなくなった途端に火が消えたようになってしまい現在に至っています^^; これはやっぱり、「人は評価されると言う刺激は必要なんだな」と言うことなんでしょうね^^; 宮○さんには上司の紅○さんを通してDVDを貸してあったので「講演会のDVDありがとうございました」と言う内容のカードでした。 「このありがとうカードは何枚貰っても嬉しいです」(^―^) ありがとうカード:に感謝の気持ちを書いて相手に渡します 実はこの宮○さん、機械の制御盤にありがとうカードを張りつけてあるんです・・・・。 彼は、 「機械対してに感謝の気持ちを書いたありがとうカードを張ることによって機械の精度が保ち続けられるかも知れない、 そして真心の入った商品作りに繋がるかもしれない・・・」 と、話してくれました。 つね日ごろから、「心の入った商品を作ることができる社員が一人でも育って欲しいなぁ」と思っている溶射屋としてはこの話しを聞いてとても嬉しかったですヽ(^。^)ノ 宮○さんと「ありがとカード」を張りつけている機械の制御盤 カードの内容はボカシを入れました^^; 追伸・・宮○さんのテニ仲間の皆様、溶射屋のブログを読んで頂いていると聞きました。 いつも読んで頂き、本当にありがとうございます(*^-^*)
ご存知、ITコンサルタントの伯爵様にお越しくださりHPに関する内容の指導をして頂きました。 今回は初歩的な内容のお話しだったですが忘れていたことが沢山あってとても勉強になりました(^―^) 先生いつもありがとうございます♪ 勉強中 この布切れはマウスパットだそうです^^; お決まりの写真(*^-^*)