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2017_12/15

100-100=0

元リッツカールトン東京支社長の高野登さんのお話しから、数多くの気づきや学びがあります。

「100」のサービスが当たり前に思っている顧客に、「100」のサービスをしても差し引き「0」で感動は生まれない。

100の期待に100以上のサービスがあったときに感動が生まれ、その差があればあるほど感動の量が大きくなる。

誰もが「当たり前のこと」と思っているし、「100以上」のことをやっていると思っていても、相手の「100」に、なかなか達しないのが現状。

昔も、今も、これからも、いかにして他社よりも100以上のサービスが提供できるか勝負ですね。

リッツ・カールトン

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コメント(6)

  • 2017年12月15日07:52

    おはようございます。(^^)

    プラスαですね。
    急がれている納品を○日までにと約束した場合、約束の日ぎりぎりより早く納品すると喜ばれます。
    逆だと・・・(^^)

  • 2017年12月15日07:54

    おはようございます。

    期待以上のサービス提供がポイントですね!

  • 2017年12月15日16:08

    認証間違うと コメント消えるのは、困るなああ・・・
    時間の無駄です。 訂正できればいいのになあ・・・

  • 2017年12月15日17:01

    こんにちは!

    宿泊は手軽にできる値段ではありませんが、デザートビュッフェなら行ったことがあります。いろんなデザートがあっておなかパンパンになりました(;^_^Aしっかりサービス料は取られましたがそれ相応の接客でした。

  • 2017年12月16日00:49

    いいお話ですね。
    私もお客様が満足する接客を目指します。

  • 2017年12月16日03:27

    おはようございます。

    もちろん!!サービスの数も大切です。
    しかし、1つのサービスのグレードUPも大切と考えています。
    更にを求めた究極のサービスです。