8月4日(日)に伊勢神宮式年遷宮「白石持行事」に参加。
20年前にも外宮奉納に参加する機会を得ましたが、今回は内宮正殿敷地内への白石奉納。
奉納後、おはらい町を歩いていたら、街並に溶け込んだファミリーマートが目に入りました。
京都でも町並みに溶け込んだコンビニを見かけますが、もの珍しさで思わず撮影です(^^)

おはらい町にあるファミリーマート

ファミリーマート・・・・24時間営業
村田ボーリング技研株式会社2013_08/13
8月4日(日)に伊勢神宮式年遷宮「白石持行事」に参加。
20年前にも外宮奉納に参加する機会を得ましたが、今回は内宮正殿敷地内への白石奉納。
奉納後、おはらい町を歩いていたら、街並に溶け込んだファミリーマートが目に入りました。
京都でも町並みに溶け込んだコンビニを見かけますが、もの珍しさで思わず撮影です(^^)

おはらい町にあるファミリーマート

ファミリーマート・・・・24時間営業
2013_08/05
伊勢神宮式年遷宮の一連の行事の中で唯一、一般市民が参加できるのが、お木曳き(おきひき)とお白石持ち(おしらいしもち)の二つの行事。
お木曳は、ご神木を積んだ奉曳車を神宮まで曳き、お白石持ちは、ご正殿に敷くお白石を樽などに入れて奉曳車で神宮に運び入れます。
昨日、全国から集ったモラロジー団体2,400人で1台の奉曳車を「えんや、えんや」という掛け声のもと約800m曳きました。
たかだか800mですが、思い切り「えんや」という掛け声を出すのと、手に持つロープを前後に揺らしながら少しずつ歩くのは結構体力を消耗します^_^;
その後、白石を手に持ち、白木の正殿内に入りお納めするのですが、ご神体が入れば絶対に入る事が出来ない正殿内に入ることができること、本当に感動しました。
ちなみに前回のお白石持ちにも参加したので今回2回目の体験、平成19年のお木曳き行事も3世代で参加することが出来たことが良い思い出となっています\(^o^)/

モラロジーお白石持ち行事結団式

お白石持ち行事 奉曳車

お白石持ち行事「えんや〜、えんや〜」

お白石持ち行事「えんや〜」
2013_08/04
数年前から、みずほ銀行の方がジャンボ宝くじが発売すると売りに来てくれます。
果たしてどれだけの社員が買ってくれるのかは分かりませんが、「売りに来てくれる」ということだけでも嬉しいことだと思っています(^^)
第645回 1等 3億円 1本 および 前後賞1億円 2本
第646回 1等2千万円 50本 および 前後賞10万円 100本
さて、8月13日(火)の抽選日が楽しみです\(^o^)/

サマージャンボ宝くじを売りに来てくれたみずほ銀行の方(手前)と宝くじを買っているベテラン社員(真ん中)と新入社員(右)
2013_08/02
2007年7月、自宅前で撮影した「迎え火」の写真。
ブログに投稿後、4回ほど「使わせて欲しい」という連絡がありました。
うち2回がNHK、最初は俳句の番組で使いたいとのことだったですが希望の大きな画像データーが無く、結局ご縁ありませんでした。
2ヶ月ほど前、NHK総番組「民謡魂」製作会社から問い合わせがあり、炎をワンカットで使いたいとのこと。
10日前、担当者から「みなさまのご協力で民謡魂 ふるさとの唄」広島・呉編が完成しました」とのメールが届きました(^^)
放送日 NHK総合 8月4日(日)15:05〜15:49
司会がT0KIOの城島茂さん、近藤秦郎アナウンサー\(^o^)/
自分が撮影した写真が全国放送で流れること本当に嬉しいです♪

迎え火
2013_07/29
先日、品川駅構内を歩いていたら小気味良いキャッチフレーズのチラシが目に飛び込んできました。
こんなにストーレートで、しかもインパクトがあるキャッチフレーズは見たことがありません。
皆さん、そう思いませんか?(^^)
「行くぜ→来たぜ」\(^o^)/

JR東日本「行くぜ、東北」
2013_07/28
小さな交差点にある歩行者専用信号機、1人の時はなるべく青信号で渡るようにしていますが急いでいる時にはついつい赤信号無視。
複数人いる場合も、「人が多けりゃ怖くない」みたいな感じで赤信号でも渡っちゃうときも。
子どもの見本にならなければならない大人が平気で信号無視をしている姿は子どもたちにはどう写っているのかが気になります。
小さい頃、母から「神様はみているよ」とよく言われました^_^;
狭い道幅の信号機、赤信号を気持ち良く待つくらいの余裕を持ちたいですね^_^;

横断歩道
2013_07/25
何かと忙しい日が続いていて、皆さまの所にお邪魔することが不定期になりがちになっていること、誠に申し訳ありません。
最近、朝早く起きれなくなってしまい、その分時間を有効に使うことができなくなっていますが、暑さにまけないよう、頑張ります(^^)

ある日の早朝