徒然
2006_04/05
横浜出張 船井幸雄氏
今日読んだ本は船井幸雄さんの「人類と地球とアセッション・だからこう生きよう」
この本の中に船井さんが「人間として正しい生き方」と信じ「できるだけこのように生きたい」と思っている生き方として下記のことが書いてあったが僕も全く同感です。
そうできない自分もいるけど出来るだけ努力して行きたいと思う。
1、たえずリラックス
2、自他同然、差別しない
3、ええカッコしない
4、こだわらない(気にしない、執着しない)
5、すべてを大事に(愛、至誠で)
6、ムダをせずに(質素に、節制して、儀式、形式、偶像崇拝などのムダをできるだ けやならい)
7、次のようなことは絶対にやらないようにしたい。
①裁く
②脅し、責め、心配させる
③強制する、制約を加える
④いばる、自慢する
⑤批判したり悪口をいったり欠点をいったりする
⑥マイナス発想をしたり、させる
2006_04/01
静岡祭り
桜は満開で見ごたえがあり心が和む。
メイン通りは「夜桜乱舞」で多くのグループが踊っていた。
(写真の建物は左側が県庁で右側が防災センター)
「静岡祭り」公式案内書によると 今年は第50回 記念際
・・・・・静岡まつりは400余年という伝統のある静岡浅間神社の「甘日会際」に呼応して、昭和32年(1957年)から始まった市民のおまつりです。
「ここ駿府で徳川家康公が家臣を連れて花見をした」という故事に習い、『大御所花見行列』をメインに、桜の花咲く頃のおまつりとして市民に親しまれています。
第40回からは「市民が参加する」まつりへと大きく変わり、城下総踊りの『夜桜乱舞』や駿府城を目指す『駿府登城行列』など、駿府城内は江戸姿の商人や町人が行き交い、大演舞場やまつり小路など、様々な催しが繰り広げられます。・・・・
だそうです。
しかし、以前は浅間神社へ続く「浅間神社通り商店街」の安売りセールや沢山の出店で通りに活気があったし多くの人が繰り出していたが、今では商店街も店は閉めている所が多かったし、出店も歯抜け状態だったし人の数も少なかった。
それにしても浅間神社に出展している出店の数が激減していて、「え!!!」と思うくらい閑散としいた。
静岡祭りと静岡浅間神社が一体化していないのが原因???
時代と共に変化してくのはしょうがないのだろうか?
2006_04/01
静岡浅間神社 静岡まつり
18時で境内はガラガラ!
2006_03/21
WBC チームジャパン 優勝おめでとう
チームジャパン 優勝おめでとう! テレビに釘付けだった。
野球がこんなに面白かったのは久しぶり。
(当然勝ったからですけど・・・)
日本でのメディアはイチローばかりを放映しましたが、優勝はチーム全員の努力の結果だよね。
(・・・・でもイチローはカッコよかった)
これで日本のプロ野球の人気が回復すればいいと思う!
写真はヤフーニュースよりお借りしました。
2006_03/19
菜の花 ミツバチ
思わず近づいて撮影しようと思ったら、
沢山のミツバチが一生懸命?に蜜を集めている光景に感動!
菜の花の黄色の色がとても綺麗に見える。
2006_03/03
六本木ヒルズ
出入り口の所でのチェックが厳しく、
入門許可が無ければ入れない。
洒落た服を着ているヒルズ族が続々と出入りしている。
どっしりとした堂々としたビルに感動。
ライブドアはどうなっているのだろうか?
2006_02/26
男たちの大和
今日「男たちの大和」を見に行った。冒頭に戦艦「大和」が波を切っての洋上走行シーンを見た途端に目が潤む。
子供の頃から大好きだった「大和」がCGとは言え初めて見る勇姿に感動。
もう初めから最後まで目が潤みっぱなしだった。
静岡市では上映期間が3月3日までなのでガラガラかと思ったら
8割〜9割位入っていたのでビックリ!
みんな泣いていた。
今の日本の平和があるのは戦争とは言え「命」を捧げてきた多くの若者達がいたからと言うことを忘れてはならない。

