社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

「村田ボーリング技研」

2019_02/05

印鑑にちょっとした工夫をしてみました!

上下の印が無い印鑑は、どこが上部かということをいちいち確認していました。

なんとかならないのかなぁ・・・・、そこで工夫してみました。

「いわれてみればそんな簡単なこと・・・」と思われるかもしれませんが、なかなか気が付かないもの。

上部にシールを張り付けたところ、上下の確認をしないで捺印することができるようになりました。

写真右は最初から印がある印鑑で、左側はシールを張り付けた印鑑

皆さま、いちいち確認していませんか?

印鑑

2019_02/02

溶射の炎

弊社が得意としている溶射加工!

溶射とは素材に被覆するための材料を瞬間的に溶かし(溶)、高速で飛ばす(射る)こと。

各種溶射装置から噴出される炎は見応えがあります。

下記写真は、ワイヤー状の材料をガス炎で溶かし圧縮空気によって吹き飛ばしているところで、昨年TVコマーシャルで使っていました。

TVCMはこちら!

溶けた溶滴が花火のように見えています。

村田ボーリング技研 テレビコマーシャル

2019_02/01

インフルエンザが沈静化しません!

インフルエンザが猛威を振るっているというニュースが流れ、身の回りを見渡しても熱を出して休んでいる人、休んだことがある人が必ずと言っていいほどいるのではないでしょうか?

弊社でも次々と病気に掛かっている状態です。

私と我が家族はお陰様で今の所掛かってはいませんが、普段から免疫性を上げておく工夫をするということは必要なことではないでしょうか?

ちなみに、我が家では20数年前から元琉球大学の比嘉照夫先生が開発したEM商品を使って生活していることが結果に繋がっているのかな?

私自身もこの10年間、風邪で会社を休んだことがありません。

「風邪を引いたかなぁ!」と思うだけで終わってしまうんですが、それだけ免疫力が高くなっていることなんでしょうね。

そんな体に感謝です!!

写真は静岡駅前地下道の電照広告で6年位出していました・・・懐かしいなぁ!


2019_01/30

社員勉強会(講演会)を開催するのは!

モチベーションの上がる講師を社員と一緒に聞いて、学びや気づきを得たい。

就業時間内にお招きすれば、みんなで聞けるし価値観が共有できる。

せっかくならば一般公開して、みんなで元気になればいいじゃないか。

開催後に「あの先生の話しは本当に良かったです」

こんな声を聞くとと本当に嬉しいです。

13年の間に下記講師をお招きしました。

2006年 五日市剛さん
2007年 五日市剛さん・中村文昭さん
2008年 五日市剛さん・香取貴信さん
2009年 五日市剛さん・中村文昭さん
2010年 福島正伸さん・五日市剛さん
2011年 福島正伸さん・五日市剛さん
2012年 福島正伸さん・木下晴弘さん
2013年 福島正伸さん・五日市剛さん
2014年 木下晴弘さん・北原照久さん
2015年 木下晴弘さん・ルース・ジャーマン・白石さん
2016年 中村文昭さん・福島正伸さん
2017年 大久保寛司さん(ゲスト妃乃あんじさん)
2017年 福島正伸さん
2018年 大久保寛司さん
2018年 宮澤ミシェルさん、中島千尋さん、中島千尋さん
2019年 高野登さん 
2019年7月 福島正伸さん 予定

村田ボーリング技研 社員勉強会


2019_01/22

全体懇親会は楽しかったです!!

 5年前より、年明けの社員勉強会開催後に全体懇親会を開催しています。

新年会はビンゴの商品がもれなく当たるのですが、一番高かった景品が4K、50インチテレビでしたが、当選したのは入社4カ月めの丸〇さんでした\(^o^)/

会場はホテルアソシア静岡でしたが、おいしい料理が豊富にあり、お腹いっぱい。

皆さんと楽しい時間を過ごすことができたのが良かったです。

新年会の企画運営は藪〇さんと紅〇伊さん、紅〇秀でしたが、景品を買い揃えたり、新年会の運営など大変だったと思います。

本当にご苦労様でした。

写真は終了後の集合写真
村田ボーリング技研 全体新年会

2019_01/21

高野登さんの講演を開催しました!

1月19日は(土)にザ・リッツカールトンホテル初代日本支社長だった高野登さんをお招きしての講演会を開催しました。

DVDなどでは何回も視聴してはいますが、やっぱり生のほうが迫力が違います。

高野さんとは今回初めてお会いしたのですが、とても物静かな印象を受けました。

しかし、いざ話しを始めたら声のトーンが変わり次から次へとよどみなく話しをする展開に!

米国では部署ごとの壁が厚いために壁を超えた連携が取れないといった中で、ザ・リッツカールトンは、部署を超えての連携サービスをすることができる社風なので、お客様の「急な困った!」でも解決してしまうことができる。

2005年9月に発行になった高野氏著の「リッツカールトンが大切にするサービスを超える瞬間」が55刷りまで行ったそうですが、発売日から13年4カ月も売れ続けているということは、みんながリッツから学ぼうとしているということなんでしょうね。

わざわざ会場にお越し下さった皆さま、数多くの気づきや学びがあったと思います。

あとは実践ですね!!

高野登さん

2019_01/20

50年勤務表彰!

昨日は経営発表会の日!

その中で50年勤務表彰を行いました。

半世紀に渡って会社のために働いていただいていることに頭が下がるばかりです。

今回の表彰の対象者は山〇さん。

賞状と賞金50万円をお渡ししました。

昨年2人を表彰し、後2年で更に2人が50年勤務となります!

健康を保って、いつまでも働いてもらいたいものです。

50年勤務者表彰