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日々の気づきを投稿中

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2026_04/25

健康は「当たり前」ではなかったと気づく年齢になりました。

若い頃は、健康が当たり前だと疑ったこともありませんでした。

人間ドックで数字が悪くても、「まだ大丈夫」「そのうちなんとかなる」と楽観視して、生活を変えることもなく過ごしてきたし、貰った薬を飲んだことがありません。

しかし、気がつけば60歳代。

ふとした瞬間に体が重く感じたり、あちらこちらに痛みが出始めたり・・・。

自分の体が少しずつ変化していることを、ひしひしと感じる年齢になりました。

今では、「健康は、自然なものではなく、日々のちょっとした努力で維持していくものなのだ」と。

若い頃は何も考えなくても動いてくれた体も、今はメンテナンスが必要。

小さな努力の積み重ねが、これからの自分を支えてくれるのだと感じています。

日々体を大切にしている人と、そうでない人。

その違いは、長い目で見るときっと健康でいられる時間に大きく影響するのは間違いありません。

皆さんは、何か意識している習慣や、続けていることはありますか?

写真:1ケ月で25万歩達成 「完歩賞」

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コメント(5)

  • 2026年4月25日07:13

    おはようございます。

    体の機能が正常な状態を維持するために食、全身の筋トレ、ワクワクの気持ち。
    目標は、健康寿命120歳、見た目55歳、気持ちは27歳です。(^^)

  • 2026年4月25日10:56

    おはようございます。

    溶射屋さんのように意識されて、行動を具現化されている方でも、そう感じられるのですね。そうとうの鍛錬が必要ということを突き付けられます。

  • 小肥りさん
    2026年4月25日16:37

    歩くようにしています。基本だと思って・・・ね。
    車、手放したのが3、4年前かな・・・
    それ以降の移動は電車&歩き。それが苦痛になってきてる。
    「息があがる」ってこういうことか・・・
    感じます。

  • 2026年4月25日17:02

    こんにちは。
    そうですね。
    健康は、当たり前ではありませんね。
    それなりに努力が必要ですね。
    私も努力しなくてはと思うのですが、なかなか体が動きません。