何か上手く行かないことがあった時に「あ〜でもない」、「こ〜でもない」と他人のせいでそのようになったというニュアンスで言ってしまう場合がありますよね(^_^;) はっきり言って「言い訳」(-_-;) そのような場合、聞いている相手は「あなたが悪いでしょう!」と分かってる場合がほとんど! 「また人のせいにして・・・・」、・・・・相手は分かっています。 こんな時は「申し訳ありません」と素直に誤ってしまったほうが、ことものなくスッキリと終わる場合が多いと思います。 第3者の責任でも「自分が悪かった」と言える人は勇気もあるし懐の広い人だし、人望も厚いでしょうね!(^^) うろこ雲
毎週月曜日に全体朝礼を行う際に読んでいる「月間朝礼」に書かれていた内容です。 「この世に雑用という用はない、何かに取り組む時に用を雑にした時に雑用になる」 どんな仕事にも意味があります! 仕事を出した相手にどのようにしたら喜んでもらうかを考えて行っていたら、色んな気づきや発見があるハズ! でも、「こんな雑用ばかり・・・・」と思って雑に取り組んだ時こそ、その仕事は本当の雑用になってしまうのかも知れません。 「雑用は与えられるのではなく、私たちが自分の気持次第で雑用に変えてしまっている」のではないでしょうか? 皆さま・・少なからず思い当たる節がありませんか?(^_^;) 葉っぱ
小林正観さんのどの本か忘れてしまいましたが、「財布を新しく買った時に初めに入れる金額を覚える」と言っています(^^) 1万円札を写真のように折り曲げれば1億円、5,000円札なら5千万円、1000円札なら1千万円に! こうやって、楽しくやることが大切だと!! 財布を買った時に幾ら入れたか覚えていませんが(^_^;)・・・いまから1億円札を入れておこうと思います(^_^) 効果あるかな?\(^o^)/ 1億円札(^^) 1億円札が入っている財布♪
五日市剛さんの「ツキを呼ぶ日めくりカレンダー」にも書いてある言葉ですが、 我々はついつい自分が知っていることを相手が知らない場合、「えっ?、こんなことも知らないの?」と、上から目線で話しをしてしまうことって有りませんか?(-_-;) そんなことを言われた相手は小馬鹿にされた思いで、気持ち良い訳が有りません。 特に、快く思っていない人に言われた日には「イラッ!」としてしまうハズ! 相手が年下だとついつい出てしまう言葉でもありますね。 僕も、ぐっと言葉を飲み込むことがあります(^_^;) でも、気心しれた同僚とか親友とかは、愛情表現かも・・・・^^; 五日市剛氏 「ツキを呼ぶ日めくりカレンダー」
要求が多いということは自分の思う通りにならないことが多いといこと! 「あれがうまく行かない、これもうまくいかない」、「相手が思うように動かない」、「まったくついていないことしか起こらない」など、要求の多い人ってどこにでもいますよね^^; こういう方は常に不平、不満を抱えているので悩みも多いと思います! 目の前に起ることの全てが「自分を成長させるために起きている」と、思っている人は「嫌なことも受け入れよう」と思っている前向きな方!! こういう方は悩みも少ないのではないでしょうか(^^) 良いことは直ぐに受け入れられますが、嫌なことは中々受け入れられないのが人間かな?^^; 村田ボーリング技研(株)の望○さん、いつも明るい彼は、悩みは少ないのでは・・・?(^^) 弊社社員の「勝○さん」(左)と溶射屋(村田光生)・・・この二人はどうなのだろうか?・・・・ハハハ・・・(^^ゞ
ブログで毎日、思ったことを綴っています。 これって、サーバーに記録が残っている限り5年後、10年後、はたまた100年後でも見ることが出来るハズ!(・・かな?) 自分の子供や孫には直接思いを伝えることができますが、ひ孫以降の子供たちには話しをすることができません。 でもブログに思いを残しておくことで、100年後の子孫に、村田ボーリング技研(株)・3代目である僕の考え方を分かってもらえるツールにもなると思っています\(^o^)/ このように考えてる人って少ないのではないかなぁ・・?^^; ブログってウエブ上の日記(記録)・・・・皆さんも自分の記録を子孫に残せるといいですね\(^o^)/ ある日の日の出
何を投稿していいやら全く浮かんでこない時は過去ネタ(^^ゞ 1年前に投稿した内容です。 人間は肉体的にも精神的にも成長するもので、同じ内容でも受け取り方が違ったりする場合があります(^^) 「以前は、Aと思ったけど、今はBだなぁ」とか・・・・・。 以前から、「小林正観さんとか斎藤一人さん」の考え方に学ぶことが多いです。 小林正観さん著「宇宙を貫く幸せの法則」から学んだんこと! 「嫌なことがあった時の解決法」 (1)その問題と戦う 討論し相手を議論を戦わせ、相手を納得させ屈服させ、その人を乗り越える 。 (2)逃げ出す この課長のもとでは、あるいはこの社長のもとではとても やっていけないとその会社を辞める。 (3)我慢し忍耐し続ける 問題を解決する。(というよりは先送りする) (4)気にしない I don't mind 「ドンマイ・ドンマイ」 問題があっても気にしないようにする 。 (5)気にならない There is no problems 「どこにも問題がない」 問題を問題として認識しない人格の在りよう・在り方がもともと問題を生み出さない考え方 。 小林正観著:宇宙を貫く幸せの法則 小林正観さんは嫌なことがあっても「気にならない」そうです。 「気にならないとは、不愉快なことがあっても嫌だと感じなくなる」こと! 僕の場合はせいぜいプラス発想で「気にしない」ように努力する程度! 上には上の考え方があるもんですね! きっと死ぬまで修行が続きそうです・・・^^;