人は良い行いをすれば、良い報いがあり、悪い行いをすれば悪い報いがあるということを因果応報と言いますが、魂の因果応報もあるのではと考えています。
仮に、前世や未来があるとすると、前世の結果が今世であり、今世の結果が来世に繋がって行くのだと。
いま、嫌だなぁと思っていることを乗り越えないと、来世でも同じ事が繰り返されるとしたら、チャレンジしなきゃぁですね(^^)

空模様
村田ボーリング技研株式会社2014_03/16
人は良い行いをすれば、良い報いがあり、悪い行いをすれば悪い報いがあるということを因果応報と言いますが、魂の因果応報もあるのではと考えています。
仮に、前世や未来があるとすると、前世の結果が今世であり、今世の結果が来世に繋がって行くのだと。
いま、嫌だなぁと思っていることを乗り越えないと、来世でも同じ事が繰り返されるとしたら、チャレンジしなきゃぁですね(^^)

空模様
2014_03/14
皆様の記事にコメント入れる際、何を言いたいのか、はたまたどこに喰らいついてもらいたいかを判断し、コメントをしようと思っていますが、これがなか難しい。
取り敢えず、「こういうコメントもらうと嬉しいなぁ」ということを意識していますが、トンチンカンなコメントになっていたりすること、大変に申し訳ありません。
そして、今回のように皆様の所にお邪魔できないにも関わらず、コメント頂くこと、本当にありがとうございます!
感謝・感謝です。

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2014_03/13
何かあると別に悪い事をしていないのに、「すみません!」と言う人が身の回りに一人くらいはいませんか?
「すみません、というと自信が無いように感じるので、ありがとうございます、と言い換えたほうがいいですよ」と、お話する場合があります。
「すみません」はマイナス波動を発しているので、「ありがとうございます!」を口癖のようにしたいですね。
追伸・・・・3月15日まで皆さまのところにお邪魔できないこと、申し訳ありません。

家の近くの公園、心が休まる公園です、いつも「ありがとう!」
2014_03/12
「”とっさにでる言葉”が相手をほめる内容だったら最高です。
苦しい時や気に入らない時に”とっさに出る言葉”ほど相手を傷つける言葉が多い用に思います。
「なにやってんだ!」(怒)、「勉強しなさい!」、(怒)、「ふざけるな!」、(怒)
逆に、とっさに出る言葉が相手を勇気つける内容だったら・・・、
「いつもあなたのお陰と感謝しているよ!」(感謝)、「何があってもあなたのことを信じているよ!」(感謝)、「嬉しいなぁ!!」(感謝)
「すべてを感謝でしか受け入れない」を実践している福島正伸さんが目標です。
追伸・・・・3月15日まで皆さまのところにお邪魔できないこと、申し訳ありません。

福島正伸さん囲んだ後の「大好き〜」\(^o^)/ 3年前
2014_03/06
以前から、「全ては自分の成長の為、偶然では無く必然で起こっている」と思うようにしています。
良いことは直ぐに受け入れることができるけど、嫌な事はなかなか受け入れ難い。
嫌なことや苦しいことは、「人間として生きている時に勉強しなさいよ」ということなんだろうと思う、と少し気が楽になります(^^)
ツイて無いと思うと神頼みになりがちですが、全ては自分のために起きていると思えば解決する方向に行動を起こそうとする。
「全ての事に感謝できるようになりたいな」と思っていますが、まだまだ精進が足りません^_^;

斎藤一人さん 好きな方の一人、斉藤さんのお話しを聞いていると元気がもらえます(^^)
2014_03/02
アメリカで行ったある実験の話!
何人かの人を対象に、「あなたは幸か、不幸せですか」と質問し10年後に同じ人を対象にアンケートを実施した結果、
10年前に「幸せ」と答えた人のほとんどが10年後も「幸せ」と回答し、
10年前に「不幸せ」」と答えた方のほとんど10年後も「不幸せ」と回答したそうです。
この結果から、「今『幸せ』と思っている人は10年後も、『幸せ』と答えるだろうし、反対もしかり。
今「幸せ」と思えない人は、もしかしたら一生思えないかも知れません。
どれだけの金持ちでも「自分は幸せではない」という人もいるし、
反対に、貧しくても、「自分たちは生きているだけで幸せ」と答える人たちもいる。
「自分は幸せだなぁ」ということは今、決めたほうがいいですね(^^)

幸せの国 ディズニー・ランドにて!
2014_02/26
(株)サンリのメンタルトレーナー、臼井博文さんが、数年前のブログにアップされた記事の一部。
「欧米の辞書には『夢は叶うもの』と書かれてあり、日本の辞書には『夢ははかない事』と書かれてある」
「欧米人の場合、人前で夢を語ると肉親や友人・知人が『その夢は俺が応援してやる』となるけど、日本の場合は『そんな夢みたいなことを言ってるな』となる」と。
欧米人と日本人の発想は全く逆!
でも、今は昔と違い「夢は実現できるもの」ということが少しずつ浸透しつつあるように思います。
ちなjみに、スキージャンプの葛西紀明選手は今回のソチ・オリンピック出場でなんと7回目の出場だといいます。
銀メダルを獲得したにもかかわらず「次は金を取りたいと」と宣言し、日本人に夢と希望とやる気を持たせてくれたのは記憶に新しいですね。
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福島正伸氏 日めくりカレンダー