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家族

2025_12/30

「AIに顔写真を任せたら、こうなりました(笑)」

知り合いのWさんが、Facebookに面白い投稿をしていました。

ChatGPTに自分の顔写真を読み込ませて、「ハンサムにして」と指示したところ、修正前と修正後の写真を並べて紹介していたのです。

それを見て、「これはおもしろい!」と思い、さっそく私も真似してみました。

なるほど、カッコ良くなっているじゃぁないですか(笑)。

技術の進化には驚かされますし、こうして気軽に楽しめるのもいいもの。

家族からは「盛りすぎじゃぁない?」と言われています・・・ははは!(笑)

 

2025_12/28

「テレビを見ながら寝落ちした午後の出来事!」

昨日の午後は、自宅でテレビを見ながら、のんびりと過ごしていました。

「今日は車に乗らないから」と、ビールやハイボールをちびちび飲んでいるうちに、どうやらそのまま眠ってしまったようです。

ふと目が覚めると、外は真っ暗。

時計を見たら、すでに6時じゃぁないですか。

「テレビを見ながら、床で寝てしまったか…」と、苦笑い。

ソファで寝ていた妻を起こし、ベッドまで連れて行きました。

その後、いつものように毎朝のルーティンを始めていると、妻が起きてくるじゃぁないですか。

「ゆっくり寝てればいいのに…」

そう声をかけると、「何を言っているの? 今は夜だよ」と一言。(汗)

どうやら、完全に朝と夜を勘違いしていたようです。

ということで、どうでもいいような話ですが、あとで思い出すと笑ってしまうということで、SNSの記事となりました(笑)

 

2025_12/22

「家族クリスマスを開催しました!」

昨日、自宅で家族のクリスマス会を開きました。

3人の子どもたちはそれぞれ結婚し、今では孫も6人。大人8人、孫6人、総勢14人のにぎやかな集まりです。

昨日は一人が出張で欠席でしたが、みんながクリスマスらしい服装に身を包み、家の中は一気に華やかな雰囲気に!

孫たちがプレゼントを手にして満面の笑顔を見せる姿に、自然とこちらまで笑顔になります。

こうして家族が集まり、笑い合える時間こそが、何よりのクリスマスプレゼントだと感じた一日でした。

家族クリスマス会

2025_11/10

笑顔の習慣がつくる“やわらかな人”

性格が温厚な人は、見た目にも「穏やかそうだな」と感じるものです。

そういう人は自然と笑顔が多く、きっと“笑顔の筋肉”がよく発達しているのでしょう。

柔らかい表情の人は、やはり心も優しいことが多いように思います。

できることなら、イライラ筋肉よりも笑顔筋肉を育てていきたいですね。

とはいえ、人の表情や性格はよく見えても、自分のこととなると意外と分からないもの。

5年前に亡くなった両親の写真を見返すたび、その穏やかな笑顔に「やっぱり笑顔っていいなぁ」と感じます。

2025_10/31

「老いては子にしたがう」って何歳なの?

私が子どもの頃は、孫がいるような人は、間違いなく「老人」でした。

しかし、今の60代・70代は元気そのもの。

マラソンやボランティア、地域活動など、まだまだ現役で活躍している方が多いです。

私自身もその一人(笑)

しかし、時代の流れの速さを感じる場面は数知れず。

デジタル機器やSNSの話になると、若い世代の方がはるかに詳しく、考え方も柔軟です。

そんなとき、「なるほど、こういう見方もあるのか」と思えるかどうかが、“おいては子にしたがう”の心だと思うものかなと。

年齢で区切るよりも、「自分より若い人から素直に学べる心」を持ったときこそ、“老いて”の始まりなのかもしれません。

写真;40年前 父58歳、母56歳、私28歳、高度成長時代でした。

2025_10/17

「孫の初めての運動会、35年ぶりの感動でした!」

先日、幼稚園に通う孫(女の子)の初めての運動会に行ってきました。

静岡市内は早朝こそ雨模様でしたが、会場は「このはなアリーナ(静岡市中央体育館)」だったので、天候の心配はまったくなし。

この体育館に入るのは、開館から10年経って初めてでしたが、その立派さとデザインの美しさに思わず感嘆しました。

年少組の孫が一生懸命に踊ったり、走ったりする姿に胸が熱くなります。

気づけば、長男の息子が同じ年齢だったのはもう35年前。

月日の流れの早さを感じながら、改めて「命のつながり」を実感した一日でした。

2025_09/04

「ぎゅっと抱きしめて伝えたいこと」

「子どもが何かの理由で心を傷つけて帰ってきたとき、ぎゅっと抱きしめて『お母さんは、あなたが生まれてきてくれたことが一番の幸せなのよ!』と声をかけてあげると、その言葉が子どもの心に深く響き渡るんです」と斎藤一人さん

「なるほどねぇ・・・」

振り返ってみると、私自身は子どもが小さかった頃に、そんな風に声をかけてあげた記憶がありませんが、今では孫がいます。

彼らがそのようなことがあれば実践したいと思っています。