毎日の健康維持と心のリフレッシュを兼ねて、自宅から静岡県護国神社までの往復6キロを「ラン&ウォーキング」するのが日課です。
馴染み深い場所ですが、ふと「護国神社」という名前の由来が気になり、改めて調べてみました。
そこには「国を守る」という言葉通り、尊い命を捧げた方々の御霊を祀り、今の平和な日本を祈り続けるという深い歴史が刻まれていました。
明治以降の招魂社から始まり、全国の護国神社として受け継がれてきた「平和への願い」。
私が日々駆け抜けているこの道は、先人たちの犠牲の上に成り立つ、かけがえのない平和な日常なのだと改めて感じます。
これからも、歴史の息吹を感じながら、一歩ずつ健やかに歩みを進めていきたいと思います。



コメント(4)
おはようございます。
戦争は破壊で、神社仏閣が続いているということは平和の証ですね。
こんにちは。
ご先祖様に感謝します。
日本が平和なのは、靖国神社があるお陰かも。
犠牲者を弔う事は大切です。
おはようございます。
たくさんの「素敵」がある朝の活動です。