「社員であった頃の事を忘れてしまうような人は、ろくな幹部社員・経営者にならない」と坂本光司先生。
社員にノルマをかけたり、社員同士に過度な業績競争をさせるような企業が依然多い。
ま協力会社への異常な低単価発注、一方的なコストダウンのような、いじめのような理不尽な取引きを強いる発注企業。
こうした経営者は、自分が社員であった頃に経験した、楽しかったこと、辛かったこと、嫌だったことを忘れてしまっていると。
経営者や幹部社員は常に、自分が社員だったら、自分が相手だったらという思いを心に経営にあたらなければならない。
・・・・・坂本先生から学ぶこと本当に多いです。
坂本光司先生
2021.12.14
社員であった頃の事を忘れてしまうような人は!
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2021.12.13
自分が決めている!
常に「ツイてる」と思っている人は、ツイていないことが山ほどあるにも係わらず、ツイていることに意識が向いている人。
常に「ツイていない」と思っている人は、ツイていることが山ほどあるにも係わらず、ツイてないことに意識が向いている人。
結局、「ツイてる」「ツイていない」は自分が決めているんですね。
幻想的な空模様
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2021.12.12
「チャレンジをあきらめたシルバ―にだけはならないぞ!」
気が付いたら64歳。
老けたシルバーになりたくないと、58.5歳で走り始め60歳で出場したフルマラソンでは制限オーバーでしたが42.195kmの距離をなんとかゴール。
62歳でフルマラソン完走。
63.5歳で63.5kmを完歩。
64歳で「しまなみ海道ウルトラウォーク80km」にチャレンジするも、実力以上のスピードで歩いてしまい体力オーバーにより49km地点でリタイア。
悔しいので、自宅からの80kmを計画中です。
「チャレンジを諦めたシルバ―にはならないぞ!!」
写真:しまなみ海道ウルトラウォークスタート前、尾道駅近くのわらび餅屋にて
尾道駅近くのわらび餅屋「尾道さくら」
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2021.12.11
国旗より安全旗を優先するのはなぜでしょうか?
工業団地などで社旗と安全旗を掲げることはあっても国旗を掲げる会社は本当に少ないように思います。
我が静岡機械金属工業団地協同組合26社中、何らかの旗を掲げているのは3社のみで、その内訳は、
村田ボーリング技研→国旗+社旗+安全旗
A社→社旗+安全旗
B社→安全旗
安全旗とは、内務省が決定したもので工事の安全を祈念した旗で掲揚期間は『6月1日~6月30日、7月1日~7月7日』の全国安全週間および準備期間にあたる。デザインは白地に緑十字。
本来の意味としては、全国安全週間と準備期間の1カ月と7日間のみだったのが、営業日も掲げる習慣になったのでしょうね。
旗を掲げるポールの数が限られているなら、国旗を最優先して欲しいなぁと思っていますが、戦後の教育の結果が今に繋がっているように感じます。

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2021.12.10
鏡の法則・引き寄せの法則・類は友を呼ぶ
前向きな人には前向きな人が集まり。
後ろ向きな人には後ろ向きな人が集まる。
プラス言葉を使う人にはプラス言葉を使う人が集まり。
マイナス言葉を使う人にはマイナス言葉を使う人が集まる。
充実した人生を歩もうと思うなら、「利己の心」より「利他の心」を持っている人にその恩典が伴ってくるのは間違いありません。

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2021.12.09
「何のために!」
例えば、新幹線内の売り子さん。
乗車しているお客様から声が掛かるか掛からないかは、売り子さんの販売目的の違いによって違うのではないでしょうか?
「お客様の旅を快適に過ごしてもらおう」と思って台車を押している。
「業務だから」と台車を押している。
声が掛かるのが多いのは、お客様の旅が快適に過ごせるようにと思っている売り子さんの方に間違いありません。
これはどのような事にも当てはまること。
さて、自分はどうだろうか・・・・。
追伸
皆さまの所に訪問できない状態が続ていること申し訳ありません。
東海道新幹線
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2021.12.08
お茶目な私です(汗)
プリンを「さぁ食べるぞ!」と思って、蜜をかけたところ透明なフタが付いていることに気が付かず写真のようになってしまいました。
こんなお茶目な私です(汗)
追伸
何かと忙しく、皆さまのところに訪問できないことが多いこと、誠に申し訳ありません。
プリン
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