もう10年近く前から、妻と共に自宅トイレのトイレットペーパーを三角にするようにしています。
後に入る人が気持ちよく使えるようにと思って始めましたのですが、やリ始めてからは自宅に限らず、公衆トイレや居酒屋、ホテル等どこでもするようになりました。
使いっぱなしが当たり前だとは思いますが、三角になっているほうが気持ちいいのですよね?(^^)

常にトイレットペーパーを三角にしています

トイレに入ると小物が迎えてくれます(^^)
村田ボーリング技研株式会社2013.12.02
もう10年近く前から、妻と共に自宅トイレのトイレットペーパーを三角にするようにしています。
後に入る人が気持ちよく使えるようにと思って始めましたのですが、やリ始めてからは自宅に限らず、公衆トイレや居酒屋、ホテル等どこでもするようになりました。
使いっぱなしが当たり前だとは思いますが、三角になっているほうが気持ちいいのですよね?(^^)

常にトイレットペーパーを三角にしています

トイレに入ると小物が迎えてくれます(^^)
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2013.12.01
毎週、静岡市から都内にある法大・市ヶ谷校舎に通っています。
授業は9時30分から18時20分までの5限、終了後は東京駅まで電車を使っていましたが、昨日は歩いてみようと。
こういう時にはiPhone Google Mapがとっても便利、現地点から東京駅まで検索すると4Km、徒歩45分との表示、ちょうど良い距離じゃぁないですか(^^)
Google Mapの誘導で迷うこと無く東京駅まで行くことができましたが、お堀に沿って歩くのはとっても気持ちが良かったです(^^)
歩いてみて感じたことは、山手線圏内って結構面積が小さいのでは?と思ったこと、仮に中央線 市ヶ谷駅が山手線の中心位置とすると直径10kmかな?
都内で自転車を使って手紙を運ぶ人たち(バイク便というのがあるのでサイクル便というのかな?)を見かけますが、以外と短時間に回れるのではないかと感じたことも学びの一つでした(^^)

パレスサイドビル前から撮影
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2013.11.30
縁あって、通っている法政大学院、「日本で一番たいせつにしたい会社」の著者である坂本光司研究室に所属。
研究生約60名の中、私の56歳という年齢は上から数えた方が早い位置ですが、社会人になってからは、年下でも年上と同じようにと思って応対してきたので、学校内でも年下であろうと先輩は先輩と素直にそう思っているし、私よりも若い先生も、やっぱり先生です(^^)
「村田さんはまだ若いねぇ」なんて言われ続けてきましたが、いつのまにか56歳になっちゃていることにビックリです^_^;

法政大学 市ヶ谷校舎 ボアソナード・タワー
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2013.11.29
一昨日の新聞に、元本田技研工業社長、故川島喜好氏のお別れ会の案内が掲載されていました。
興味を持ったのでネットで調べると川島氏は1973年、本田宗一郎氏67歳の時に社長に指名されたのが当時45歳、10年間社長を努め、売上を就任まえの5倍の2兆円に伸ばしたと書かれてあります。
それにしても本田氏が社長交代した年齢67歳は若いですし、当時売上4,000億円の社長を引き継いだ川島氏の45歳という若さにもビックリ。
ちなみに歴代社長を調べたら3代目以降は全員50歳代で社長になっていました。
初 代 40歳〜67歳 本田宗一郎
二代目 45歳〜55歳 川島 喜好
三代目 51歳〜58歳 久米 是志
四代目 54歳〜62歳 川本 信彦
五代目 59歳〜64歳 吉野 浩行
六代目 59歳〜 福井 威夫
故川島喜好氏のお別れ会は12月16日正午がから東京都港区虎ノ門にあるホテルオークラ東京「平安の間」で行われるそうです。
追伸・・・・僕が29歳の時に初めて買った新車がホンダ・プレリュードでした(^^)

本田技研工業ホーム・ページ
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2013.11.28
「幸せな家庭を築く」、「一生お前を幸せにするぞ」、「一生あなたについていく」と、夫婦なら誰でも結婚式の時に誓ったし、素直に口に出していた「愛してるよ」という言葉も、いつの間にか「ありえない」という状態になってる。
恋愛中や新婚時代にはお互いが、「相手中心」だったのが、結婚した途端に「自分中心」になったことが原因なのではないでしょうか
?
今の若い人たちは、「女性中心」が当たり前かも?^_^;
まぁ、歳と共に、女性が強くなっていくのは昔も今も変わらないと思いますが、いつまでも幸せな家庭を築いている人は、お互いが相手中心になっている家庭かも知れません。
おいしいご馳走を目の前に、長い箸しかない場合、長くて自分の口に持ってくることはできないけど、相手の口に「どうぞ」とすることで、お互いが食べることができる・・・そんな話しを聞いたことがありますが、夫婦もこういう状態がベストなんでしょうね(^^)

早朝のわんちゃんのお散歩中、朝焼けのオレンジ色の日差しを浴びて、とても綺麗でした
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2013.11.27
恩師である坂本光司先生、自分の意見を持っているのに、人の意見を聞くようにしているし、「いいじゃない」というほめ言葉もある。
先生から、このようなことを言われると何かと安心するものです。
さて、自分がそのようなことを周りに言っているかといえば疑問で、つい上から目線になってる^_^;
相手の目線になって、聞くこと、褒めること、必要ですよね(^^)

坂本光司先生
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2013.11.26
日々、「健康なのが当たり前」、「電気があるのが当たり前」、「蛇口から水が出るのが当たり前」と思って生活しています。
病気になって、健康のありがたさが分かり、震災などで電気や水が使えなくなった時に、初めてそのありがたさが分かるもの。
そういう時にならならないと気が付けないのではなく、普段から「当たり前に感謝することができたらいいなぁ」と思っているのですが、つい「当たり前」になってしまいます^_^;
普段からそう思えると、全ての事に感謝することができますね(^^)

ニューモラル 「当たり前」を見つめ直す
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