4月20日(日)に営業技術課の村○さんの結婚式が静岡市内の結婚式場(名前を忘れてしまいました)で開催されました。 最近は仲人をおかない結婚式が主流で新郎の来賓の挨拶はとにかく一番最初の緊張している中で話しをしなければなりません。 もともとが話し上手ではない上に緊張しながらの話しは内容が飛んでしまうことがあるので結婚式の時は原稿を読むようにしています。 結婚式は流行の教会・・・・いつも思うのですが「みんなの前で堂々とキスができるのが凄いなぁ」と思ってしまいます(∩.∩) 僕は神前結婚式だったですが当時はせいぜいおでこに「チュ」とする程度だったように思うのですが・・・今では口と口(◕ฺ‿◕ฺ✿ฺ)・・・。 生活環境が どんどん欧米化されているんでしょうね・・・・。 これが本当の「おうべいか!」・・・・良く分かりませんが・・(; ̄д ̄) 新郎新婦は明日登場です(∩.∩) 教会のある結婚式場 車のナンバーが「1」だった 招待者のポラロイド写真 一番上の真ん中の少し斜めになっているのが僕です(∩.∩) 二人の軌跡
何かの障害でコメント入力が出来なくなっています・・・。 せっかくコメントを入れていただこうと思っている皆様、大変申し訳ありません。 この写真は2006年12月にPanasonic DMC-Lx2で日の出を撮影!
4月20日(日)に営業技術課の村○さんの結婚式が静岡市内の結婚式場(名前を忘れてしまいました)で開催されました。 最近は仲人をおかない結婚式が主流で新郎の来賓の挨拶はとにかく一番最初の緊張している中で話しをしなければなりません。 もともとが話し上手ではない上に緊張しながらの話しは内容が飛んでしまうことがあるので結婚式の時は原稿を読むようにしています。 結婚式は流行の教会・・・・いつも思うのですが「みんなの前で堂々とキスができるのが凄いなぁ」と思ってしまいます(∩.∩) 僕は神前結婚式だったですが当時はせいぜいおでこに「チュ」とする程度だったように思うのですが・・・今では口と口(◕ฺ‿◕ฺ✿ฺ)・・・。 生活環境が どんどん欧米化されているんでしょうね・・・・。 これが本当の「おうべいか!」・・・・良く分かりませんが・・(; ̄д ̄) 新郎新婦は明日登場です(∩.∩) 教会のある結婚式場 車のナンバーが「1」だった 招待者のポラロイド写真 一番上の真ん中の少し斜めになっているのが僕です(∩.∩) 二人の軌跡
今日5月27日(火)は僕の生まれた日、あっと言う間に月日が流れての51歳。 ここまで無事に過ごせて来たのも今まで支えてきてくれた全ての方々のお陰だと感謝しています。 昔で言えば55歳で定年・・・・・・・自分の歳を考えると55歳定年なんてとても信じられない・・・・・。 これから益々油が乗って行けるような人生を送りたいと思っています。 油が乗りすぎて滑っちゃったりして・・・・・・!(∩.∩) ブログを通して出会えている皆様・・・・これかも宜しくお願いいたします。 下記の写真は今朝の6時15分ごろ、持っていることを忘れかけていたニコン35mm短焦点レンズを久しぶりに装着して草花を15分程度撮影しました。 雫をぼかして撮影したら輝く光が出現
溶射とは・・・ 「溶」は読んで字のごとく(何かを)溶かすこと 「射」は射撃のようにもの凄いスピードで(何かを)飛ばすこと。 溶かすものはファインセラミックス・非常に硬い材料・金属・非金属・その他数多くの材料があります。 溶射の用途で一番多いのは耐磨耗対策・・・・・靴の底が道を歩くことによって磨り減ることを「磨耗」と言いますが耐磨耗は磨耗に耐える対策を施すこと。 あらゆる産業界で使われている機械部品も磨耗が生じると製品の品質にバラツキが発生し不良の原因となります。 そこであらかじめ磨耗しやすい部品にファインセラミックスや超硬と言われるような非常に硬い材料を溶射することにより長寿命化を図ることができることによって商品の品質が安定するし、コストダウンを図ることができる訳です。 現在、溶射加工はあらゆる産業界の機械部品の耐磨耗処理やその他の機能皮膜としてなくてはならない表面処理技術の一つとして注目されています。 今日は業務案内でした(∩.∩) プラズマ溶射 自溶性合金溶射 高速フレーム溶射(HVOF溶射) ワイヤー溶射
散歩中に撮影したピンク色が綺麗な花畑ですが、これにちょっと手を加えてみたのが下記の写真です。 ・・・・・と言うのは真っ赤な嘘(; ̄д ̄)で実は風があったので花が動く姿をスローシャッターで撮影しようと思ったらこんなブレブレの写真になってまったと言うことなんです( ̄∇ ̄;) 撮影直後のカメラのモニターで見た状態は「なんじゃこれは!」と思ったのですがコンピュータ画面で見たら「これはこれで面白いかも・・・」と言うことでアップしました。 「えっ!!溶射屋さんの写真はブレている写真ばかりじゃないの?」 (´・_・`) と言う声が聞こえてきそうですが・・・。 「まっ!変わった視点で物事を見る」ということで・・・宜しく!」(∩.∩) それにしても何で「真っ赤な嘘」と言うんでしょうかね・・・?
最近、暖かくなってきたせいか静岡市内は霞んでいる日が多く富士山が見えない日が続いている。 不思議なもので、見えるべき富士山が見えないとなんとなくストレスがたまるような気がするのは僕だけだろうか? ゴールデンウィーク最終日の6日(水)、いつものように朝4時過ぎに目が覚めたので何気なしに南の空をのぞいたら「夜明けの金星が久しぶりに輝いている!・・・・久しぶりの晴れだ!!」 慌てて身支度をして秘密の場所その2に車を走らせ、到着したのは4時45分頃、もう東の空はだいぶ明るくなってきていたが撮影ポイントが柔らかい土の上だったので三脚を使っても不安定になってしまうので手持撮影にチャレンジ。 こう言う時は我が「ニコン18-200mm 手振れ防止機能付きレンズ」は相当の力を発揮してくれるのが嬉しいです。 この時の静岡市内は半袖にちょっとした薄いコートを羽織るだけで十分な温度だったと思う。 「静岡って暖かいでしょ・・・・」(∩.∩) こんな気持ちの良い朝を迎えることができてこの日は一日気分が良かったです。 東の空がオレンジ色に・・・・ 薄く霞んではいましたが富士山の形を久しぶりにくっきと見ることができました。右側のなだらかな丘は日本平。 山の右上の木と木の間が秘密の場所その2です(∩.∩) 左の写真は右の写真をわざとぼかして撮影 左は変な大根? 右の写真のボケは太陽に照らされて反射している屋根 切り株と白い小さい花 切り株 光と影・・「綺麗だなぁ」(∩.∩) 苔がびっしりと付いていました