「いつもいいことばかり書いているけど実践しているの?」
実際はできたりできなかったりの繰り返し。
反省しながら記事を書くので日々気づきの連続となっています。
事が起き、マイナス思考からのスタート。
いかに短時間でプラス発想に持って行けるか。
小林正観さんの「問題があっても問題としないので気にならない」という境地になるまではまだまだ道のりが遠い私です。
清水港
村田ボーリング技研株式会社2019_10/04
「いつもいいことばかり書いているけど実践しているの?」
実際はできたりできなかったりの繰り返し。
反省しながら記事を書くので日々気づきの連続となっています。
事が起き、マイナス思考からのスタート。
いかに短時間でプラス発想に持って行けるか。
小林正観さんの「問題があっても問題としないので気にならない」という境地になるまではまだまだ道のりが遠い私です。
清水港
2019_03/04
どれだけ気づきや学びを得ても現状を変えようとしない限り何も変わりません。
逆に、学びを吸収して自分のものにしようとする人もいる。
果たして自分はどちらなのだろうかと!
常に変化しようという意志は持っているのですが、自分ではわからないものですね。
光と影
2018_08/11
リッツカールトン初代日本支社長である高野登さんの講演CDを通勤の車中で聞いています。
まだ最後まで聞いていませんが、聞いた中で頭に残った「人の育て方!」
1から10を教えるのでなく、「自分で気づく喜びを与えること」
失敗をさせないのではなく、「失敗から学ぶ喜びを与えること」が必要だと。
指導不足によって結果的にそうなることはあっても、意識して「気づかせる事」が大事なことなんですね。
高野登さん
2018_06/25
どんなに良い話しや感動する話しを聞いても、自分を変えない限り何も変わりません。
反対に自分を高めようと思っている人は、数多くの気づきを得て自分の成長に繋げようとする。
果たして自分はどうかと問うと、自分の感性に合ったことは素直に吸収しようとするけど、感性に合わないことは受け入れられないというところでしょうか。
まだまだ、できていないところが多いですが、一歩でも前に進められるよう努力して行くつもりです。
今後ともよろしくお願いいたします。
村田ボーリング技研 社員勉強会
2017_12/26
何か悩んだ時に、その悩みに納得するまでの時間って人によって様々です。
すぐに受け入れてしまうことができる人は、立ち直りまでの時間も悩む時間も少なくてすみますが、いつまでも悩んでしまう人は立ち直るまでの時間も長く精神的にも良くありません。
「悩んでも解決できないものは、受け入れるしかない」ということをどれだけ短縮できるかを努力しようとすることって、とっても大事なことじゃぁないかと。
こういうことって他人から言われても何の気づきもないですが、年齢を重ねたり、数多くのメンターと言われているような方から自ら学ぼうとし、実践しようとしているうちに気が付くようになるものなんでしょうね。
そう思うと自分から数多くのことを学ぼうとする人ほど、立ち直りが早い。
そうそう、そういえば当社主催の講演会に、毎回出席していただくような方は、悩みがあっても一瞬で消え去り、すぐに前向きに考えようと思う方ばかりだということに今気が付きました(笑)
写真のような気持ちの良い空模様のように、人の心も常にそうなりたいものです。

2017_12/10
気づきや学びがあった時「自分ができる努力をしていこう!」と自分に指が向く人は人間としての成長があると共に組織改革は自分ごとになる。
反対に「あの人が変わらないから!」と他人に指が向く人は、自己成長がゼロであると同時に組織改革は他人事になる。
自分が変わらなければと分かっちゃいるけど、他人のせいにしたほうが楽なので、ついそういっちゃうんですよね・・・!!!
坂本光司先生の指先は、いつも自分に向いている方でもあります。

2017_10/11
カルビ一丁静岡店