オランダ最南端の州都「マーストリヒト」は、紀元前50年から続く古い都市で、ローマ時代からマース川の交通の要所としてにぎわってきました。そのため、古代ローマ時代の遺跡をはじめ、中世の城壁や教会、石畳の続くストック通りなど、中世の面影が街中のあちこちに残っています。また、いろいろな国の支配を受けてきた歴史や、隣国との交易・交流が盛んだったことから陽気なラテン気質を持ち、オランダばなれした雰囲気になっています。(近畿日本ツーリストHPより転記) 16時半頃マース川を遊覧する船に乗ろうと思ったのですが「もう終了!!」と言われてしまいました。 聖セルファース橋 St. Servaasbrug 街のシンボルであるマース川に架かる橋。旧市街のある左岸と新市街のある右岸を結んでいます。建造は13世紀で、現存するオランダの橋で最も古い橋のひとつです。(オランダ政府観光局HPより転記) マーストリヒトとは「マース川を渡る」と言う意味だそうです。 青い空と白い雲がたまりませんでした 細長い貨物船? 遊覧船 遊覧船
昨日、静岡新聞の朝刊を読んでいたら「県CMグランプリ」の見出しが目に入って来た!!! 我が社も昨年にラジオCMを製作したので「ひょっとしてひょっとしたら入っているかも」と冗談半分で 読んでいたら(*^-^*) 、・・・・・・なっ!なんと優秀賞の中に「村田ボーリング技研」の名前が出ているじゃないですか・・・(∩.∩) 全く気にしていなかったのでビックリしていたと共にとっても嬉しかったです。 静岡県広告協会(会長・松井純静岡新聞社・静岡放送社長)は25日、第12回県CMグランプリの最終審査会を静岡市内で開き、グランプリ作品に「ラジオ部門は三興興業の「先輩風」「ドレミ」「漢字」「ネガティブしりとり」、テレビ部門では「スター精密の「砂漠」をそれぞれ選んだ。 コンクールにはラジオ部門に32作品、テレビ部門に74作品の応募があり、1次を通過したラジオ部門13作品、テレビ部門25本を審査委員長の大坪壇氏(静岡産業大学長)ら3人が審査し、グランプリなど入選作品を決めた。 審査後、記者発表した大坪氏は「作品の質的向上は目を見張るものがあり、マーケティング理念もかなり感じられた。静岡県がCM制作の中心地になってほしい。その可能性は十分ある」と期待を込めた。 (静岡新聞より転記) グランプリ作品 1社 優秀賞 5社 一般審査員賞 1社 当社のラジオCMはお陰様で「優秀賞」に入りました。 「ラジオCM製作会社が応募していた」ことを全く知らなかったので気にもしていませんでした。 村田ボーリング技研株式会社 ラジオCM・パパのお仕事編 娘 ・「パパ、パパってどんなお仕事しているの?」 パパ・「んん!そうだなぁ〜 簡単に言うと色んな物 の表面を良くするおしごとだよ」 娘 ・「ふぅ〜ん!! ひょうめんてきななお仕事な んだね」 パパ・ 「あっ!あのなぁ〜」 ラジオCMはHP上にアップしていますので是非お聞きください(*^-^*) 2007年8月9日のブログにもこの時の事を書いています。 昨日、CM制作会社より「8月6日にホテルで授賞式がありますので是非出席してください」との電話が入りました・・・今から楽しみです(∩.∩) 静岡新聞HPの記事はこちら・・・・ このスタジオでラジオCM録りしました、娘役の女の子は当時小学3年生 このスタジオでラジオCM録りしました、娘役の女の子は当時小学3年生
6月2日(月)〜11日(水)の日程でオランダとドイツに出張に出かけて来ました。 目的は溶射国際会議ITSC2008の見学と世界最大規模の印刷産業総合見本市drupa2008の見学です。 成田空港11時30分発のKLMオランダ航空862便にて約12時間を掛けてオランダ・アムステルダム・スキポール空港に到着、1時間20分後に国内便に乗り換えて約50分間でマーストリヒトに到着し、タクシーに20分く乗車しようやくホテルに到着しました。 Wikipediaのマーストリヒトの紹介記事です。 マーストリヒト(Maastricht)は、オランダ南東端部リンブルグ州、マース川沿岸の河港都市。人口約122000人。EU(ヨーロッパ連合)に関する条約であるマーストリヒト条約が締結されたことで有名。 フライトホフ広場にある聖セルファース教会・・6世紀にまでさかのぼるオランダ最古の教会だそうです。 フライトホフ広場にあったオブジェ・・・それぞれが楽器を持っていました フライトホフ広場 フライトホフ広場の噴水 マーストリヒト駅 今回はホテルの直ぐ近くにあったホフマン広場とマーストリヒト駅をご紹介しましたが、これらの写真を選ぶだけでも結構な時間が掛ってしまいました。 ・・・・・・・先が思いやられます・・(´_`。)
4月20日我が村田ボーリング技研(株)社員の村○さんが目出度く結婚いたしました。 2ヶ月後れで二人の写真をアップします(えっ?・・・引っ張り過ぎだって・・・・?(´_`。) 笑顔の素敵な二人です。 いつまでも幸せに過ごしてください・・・・・・(∩.∩) 左から溶射屋・新郎・新婦・森○さん
最近気のせいか白髪が多かった髪の毛が何となく黒髪が目立つようになったような気がします。 何故か理由は分かりません????? 気持ちに余裕が出てきたのかな?(*^-^*) それならいいのですが・・・・・・。 本屋さんに行くと良く書籍が平積みに置かれている小林静観さんという方がいます。 嬉しい、愉しい、幸せがモットーの小林静観さん・・・・ 知る人ぞ知る方ですがこの方は「人生の生き方」を非常に簡単に解説しています。 小林静観さんは以前は白髪頭だったのですが水を飲む際に『この水が身体に入ることで益々身体が健康になると同時に髪の毛も黒くなります』と思いながら飲むことを1ヶ月間行ったら髪の毛が黒くなった」と言っていました・・・・。 「思えば実現する」の一つの事例だと思います。 僕の場合は直ぐに忘れしまうので思い出した時くらいしか実行していませんが、毎回水を飲む時に行ったら髪の毛がまっ黒になるかも知れないと思っている今日この頃です・・・・(∩.∩) ドイツ・ミュンヘンから空港に向かう電車の中です
今週月曜日から海外に本社があり、各国に工場があるA社から技術者数名が立会いのために来社しています。 弊社で溶射加工された生産機械部品の出来具合をチェックするため。 その機械部品を待ってA社の新しく立ち上げた工場で生産に入るそうです。 A社の名前も商品名も企業秘密保持契約を結んでいるので何も言えないのですが、そう言う会社の先端機械に我々の溶射加工の技術が使われています。 事が順調に進むと誰でも知っている製品に我々の技術によって製造された商品が使われるそうです。 最近、色んな会社から声を掛けてくださることが多く、とてもありがたいことだと思っています。 感謝・感謝です(∩.∩ ・・・手前味噌のような話しで申し訳ありません。 写真は5月に関西出張の帰りに幹線の車窓から撮影、綺麗な夕日にうっとりでした(*^-^*)
4月20日にめでたく結婚式を挙げた社員の村○さん。 その後の模様をアップをしようと思っていたのですがすっかりと忘れていました・・・・(´_`。) 最近は仲人さんが入らない結婚式が多くなってきました・・・・と言うより殆ど入らないのでは? 住んでいる場所によって違うのかも知れませんね。 次回はお二人の笑顔を中心にアップしたいと思います。(∩.∩) 10数年前より来賓の挨拶をすることが多くなって来ました。 緊張して(∩.∩)頭が真っ白になって原稿を飛ばしても行けないので結婚式の挨拶は原稿を見ながら行っています・・・・髪の毛は白いですが・・・・・(∩.∩) ・・・本当は原稿無しでやりたいのですが・・・・まだまだ心に余裕がない私です・・・・勉強・勉強ですね。