先日金曜日の最強寒波の日。
東京出張に行く予定でしたが、東海道新幹線が40分以上遅れていました。
予定の新幹線に乗れず、新幹線改札口でどうしたものかと考えていたら、近くにいた第一テレビの取材クルーに「取材してもいいですか?」と声を掛けられました。
「新幹線が遅れたことによる影響はありますか?」
こんな問いかけでした。
以前はテレビカメラが目の間にあるとドキドキしたものですが、歳を重ねるごとに度胸が据わるせいか冷静に話すことができました。
報道されないんだろうなぁと思っていましたが、3人から「テレビみたよ」と連絡が入り2人からはテレビ画面を録画した画像も送ってくれました。
静岡にはテレビ局が5つあるので、よくみれたものだなと感心してしまいます。

2025.01.13
「テレビ取材を受けました!」
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2025.01.12
始めての皇居ラン
4月に入塾した、「人を大切にする経営学会」主催の経営勉強会で学ぶ機会を得ています。
講義は金曜日の午後と土曜日の1日なので金曜日は都内に宿泊。
会場が皇居近くなので「土曜日の早朝に皇居を走りましょう」ということで12月から数人で走り始めました。
こんな機会がないと皇居を走る機会がないので今回初参加(1月11日土曜日)。
早朝6時20分に集合場所からスタートし、1kmを8分前後のゆっくりとしたスピードで景色を楽しみながら走りました。
とっても気持ち良かったです。
卒塾までの3月まで、あと2回走れるのが楽しみ。
皇居らん
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2025.01.11
100歳まで生きる確率!
昨年末にアメリカ元大統領のカーター氏が100歳で亡くなったという報道がありました。
日本とアメリカの100歳まで生きるということはいったいどれくらいいるのか調べてみました。
日本の出生数(大正14年)は約2,086,000人。
1925年生まれの日本人の中で2025年まで生存している割合:
男性: およそ 0.05%(2,000人に1人)未満
女性: およそ 0.1%(1,000人に1人)未満
現在の生存数を計算すると
男性104,300人
女性208,600人
アメリカの1925年の出生数は、約2,910,000人
生存率 全体: 約 0.1%(1,000人に1人)未満
現在の生存数291,000人
日本の男性が100歳までの生存数が約0.05%。
確率は相当低そうです・・・。

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2025.01.10
「どうせ無理」
心の雑音で一番厄介なのが「どうせ」という考え方。
・「こんな目標は、どうせ無理」
・「あんなことも、こんなことも、どうせ無理」
・「自分にはどうせ無理」
否定的な思いがあると心のブレーキとなり、 自分の未来の可能性を無くしてしまう言葉です。
今一つ、伸び悩んでいるとしたら、心に悪魔のささやきでブレーキがかかっているかもしれません。
前進するためには脳に蓄積された過去データを書き換える。
成功者は、過去に縛られず、自分の望むように未来を作り出せる人たち。
日常から「どうせ無理」のマイナス言葉ではなく、「きっとできる」というプラス言葉を使いたいものです。

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2025.01.09
「えっ、ここで出会う??」
58歳から始めた日々の朝ラン。
今年で10年目ですが、歳を重ねるごとに体力が落ちていることを感じます。
走れなくなり、ウォーキングになっても続けるぞと。
5時半過ぎから走っていると、不思議と信号の無い十字路で自動車や自転車や人と2回や3回は出会い頭となる。
「えっ?、この時間で、このタイミングで、ここで出会う???」
「ようい、どん!」でタイミングを合わせようと思ってもできない事が起きる。
「目の前に起きること全て必然」と考えているので、これは何かしらの意味があると思っているのですが、それが分かりません(汗)
写真:いつもより少し遅い朝ラン中に撮影(6時46分 国道1号線上)
富士山
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2025.01.08
未登録のかかってきた電話に出てしまいました・・・・
先日、未登録のところから携帯に着信がありました。
つい電話にでたら、
「通販の〇〇〇ですが、お送りした〇〇はおいしかったでしょうか?」
「〇〇以外でも色んな商品があります」
と営業の電話。
「出なければ良かった・・・」
と思わずにいられませんでした。
こんなアナログなことやって効果あるのかな?
この会社に対する不信感が芽生えました。
素敵な空模様
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村田ボーリング技研 経営発表会2025