社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

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2015.08.29

最初の印象!

若いころの営業時代、お客様と面会する際には印象的な事を口煮だすようにしていました。

例えば、「ネクタイが素敵ですね」「服装がお洒落ですね」「凝ったメガネをされているんですね」「事務所の雰囲気が明るいですね」

どんなことでも、ほめてもらうと嬉しくなるもの。

今でもすぐに食い付くようにしています。

そのほうが、より穏やかな雰囲気で話しが進められるのではないでしょうか?

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気持ちの良い空模様

 

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2015.08.28

ゆるす!・ゆずる!

あるセミナーで、「一人一人が、『ゆるす』『ゆずる』の気持ちを持って怒らないことが必要」と言われ「はっ!」としたことがあります。

この心があればケンカも争い起きませんが、頭では理解していても実践できません。

でも、頭から「できない」と思っているのと「なるべくなら、そうしよう!」と心に思っているのではその結果は180度違ってくるように思います。

・・・なんて言っている私も車の運転にはもっと余裕をもたなければいけません。

間違っても「ゆする」は絶対にいけませんね?

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昨日の日の出

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2015.08.27

景勝地・日本平

静岡市内には日本平(にほんだいら)という見晴らしの良い場所があります。

名前の由来は、日本武尊(やまとたけるのみこと)が東夷征伐のために東組国に向かう途中に敵の包囲軍に火を放たれて危機に陥った際、倭姫命(やまとひめのみこと)から預かった宝剣で周囲の草を薙ぎ払って攻撃に転じたとうことから、日本武尊の名にちなんで名付けられた。

この宝剣が「草薙の剣」(くさなぎのけん)といい三種の一つで現在は熱田神宮に奉祀されているそうです。

ちなみに日本平は1980年の日本観光地百選コンクールで「平原の部第一位」に選ばれているので、静岡市にお立ち寄りの際には是非とも日本平へお越しください。駿河湾越しに見える富士山が最高です。

三種の神器・・・日本神話において、天孫降臨の時に、瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)が天照大神から授けられたという鏡・玉・剣で日本の歴代天皇が継承してきた三種の宝物。

 

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山頂にある日本平ホテルから見える景色は最高です

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日本平ホテル

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2015.08.26

三方良し

一人ひとりが「相手も良し、第三者も良し、自分も良し」の「三方良し」の精神でいれば住みやすい世の中になることは間違いありません。

でも言うは易しですが「こういう気持ちで実行しよう」と思うだけでも違うのではないでしょうか?

どうせなら、住みやすい世の中にしていきたいものですね。

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素敵な朝焼け

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2015.08.25

台湾で神と祭られた日本軍人(飛虎将軍)

1,944年太平洋戦争末期、アメリカ軍は台湾各地に空襲を行った。 零戦が迎撃するも敵弾を受け尾翼より発火し急降下、部落に墜落するのを回避するも機体は爆破し、パイロットは戦死。 後年、自分の命を犠牲にして回避したということが判明したことで、1971年に祠が建設され、毎朝夕に煙草三本に点火し神像に捧げ、朝は「君が代」、午後は「海ゆかば」を流し続けているという。 その飛虎将軍の祠に神輿を寄付した中村文明さんを弊社主催の講演会(2016年1月16日・土)にお招きします。  

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飛虎将軍

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2015.08.24

ミッション:インポッシブル

土曜にに話題のミッション:インポッシブルを見てきました。

飛行機にしがみつくシーンや車やオートバイのハードアクションシーンはとっても見応えありましたが、人を傷つけるシーンや殺すシーンが不快に感じてしまい、見終わった後に「どよ〜んとした気持ち」になってしまいました。

歳をとったせいか性格がかわったのかは分かりませんが、人を殺すシーンにはとっても抵抗があります。

昔のテレビドラマ「スパイ大作戦」のように単純に楽しみたかったと思う人にとってはとってもハードな内容じゃぁないかなぁ。

映画に感動すればするほど、会場が明るくなるまで立ち上がらないものですが、クレジットタイトルが流れている時に席を立ち上がる人が結構いたということを考えると、同じような事を思っている人が多かったかも知れません。

でも、リアルなシーンを楽しみたいと思う方には見応えがある映画だと思います。

 

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ミッション・インポッシブル

 

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2015.08.23

坂本光司研究室所属 特任研究員の今野さんが静岡新聞に掲載されていました

8月21日(金)の静岡新聞に、坂本光司研究室所属の特任研究員の今野剛也さんが掲載されていました。

「ぼくらのまちのはら実行委員長」に就任されたそうです。

「牧の原市制10周年を記念し、市内の小中学校生が企画、運営してつくる仮想のまち『KIDS TOWN ぼくらのまちのはら』で、子供たりのサポート役を務める」

「ぼくらのまちのはらは、市役所などの公共施設や飲食店などを解説し、『働く・収入を得る・消費する』といった一連の社会の仕組みを学びながら、地元のことをよく知ってもらい、古里を好きになってもらうのが狙い」

今野さん、最近は忙しそうなので研究室にはあまり顔を出さなくなっていましたが、こういうとことで活躍していたようです。

子どもたちが地元、牧之原市が大好きになれるよう大活躍して下さい。

知っている方がこういう形で報道されると嬉しいものですね!

がんばって下さい!

 

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今野剛也さん ぼくらのまちのはら実行委員長に就任

 

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