社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

2015_01/17

今日は忙しい日となそうです

今日の午前中は、会社にて経営発表会、午後は静岡グランシップに移動して、元カリスマ塾講師の木下晴弘先生をお呼びしての講習会の開催。

講演会終了後には静岡駅近くのホテルに集まっての全体新年会を開催する予定で、朝から晩まで、スケジュールがビッチリ!

特に新年会はもれなく当たる大ビンゴ大会や100円を握っての本気のジャンケン勝ち抜き戦、最後はかぐや姫「青春」を大合唱して大盛り上がりの宴会にする予定にしています。

gship_01

木下晴弘さん講演会 静岡グランシップ 会議ホール「風」


木下晴弘さんと両親.jpg木下晴弘さんと両親

2015_01/13

木下晴弘講演会

弊社主催の社員勉強会、今回で早くも17回目となりました。

毎回元気の出る内容が多く、3時間の話しがあっという間に過ぎてしまいます。

毎回「あれ!もう3時間も経っちゃったの・・」という感じ!

今回の講師の木下さんは、東大は京大合格者をバンバン排出し、突出した合格数を標榜していた塾で16年間教鞭をとり、生徒や保護者からかなりの支持があった講師の一人でもあり、今では各種学校の先生への指導や経営コンサルタントとして大活躍中で、昨年末には講演実績23万人を超えたそうです。

2013年6月に出版した「学校では教わらなかった人生の特別授業」「セミナーで18万人が泣いた」「人生は何度でもチャレンジできる」・・・元カリスマ塾講師の心を揺さぶるメッセージ!

この本には書かれてある内容は、

1時間目 本当に好きな事に出会う方法
2時間目 仕事の中でもっとも大切なもの
3時間目 どんな困難にも打ち克つ方法
4時間目 相手の本当の姿を知る方法
5時間目 自分自信を深く知る方法
6時間目 幸せの正体を解き明かす

本の一番最後に書かれてある言葉には、

「生きるとはありのままの自分でいいと思えること。その自分を好きになること、自分らしさを貫くこと」

本当の幸せというのはそこにあり、それに気づくことができれば、もう自分を繕うことはありません。

その時に初めて、あなたは充実した人生を送れるようになるのです。

「あなたが生きていることは、それだけで素晴らしい・・・・」

木下晴弘著「学校では教わらなかった人生の特別授業」

木下晴弘著「学校では教わらなかった人生の特別授業」

 

開催日 2015年1月17日(土)

会 場 静岡グランシップ(東静岡駅前)

開 場 12時半開 演 13時〜16時半(途中休憩20分含む)

入場料 2,500円

ご興味のある方、下記リンクをお開き下さい。

http://kokucheese.com/event/index/216332/  (ご案内+FAX申込書&ネット申し込み)

http://www.abtr.co.jp/ (木下晴弘氏・ホームページ)

2014_12/16

木下晴弘さん講演

昨年の1月に引き続き木下晴弘さんをお呼びします。

この木下さん、塾講師時代に卒業した数多くの高学歴の生徒達に幾つかの質問した結果次の結論が出たそうです。

「不幸な人生を送っている教え子は自分の幸せだけを考えている」

「幸せあふれる人生を送っている教え子は、他人の喜びは自分の喜びとする価値観を持っている」

このことを踏まえて、木下さんが常に生徒達に言っていた言葉が、「勉強は自分の為にするものではなく、人様を幸せにするためにやる」

中々できないことですが学生の頃からこのような教えを受けた子どもは教え通りに実践しているのではないかと思います。

考えてみると「勉強は自分の為にやる」ということが当たり前の世の世の中ですから疲弊した人間関係になっているのでしょう。

今からでも挽回できるはず。

「他人の喜びは自分の喜び」と思える人たちが一人でも増えたら、日本は間違いなく変わるでしょうね。

開催日 2015年1月17日(土)

会 場 静岡グランシップ(東静岡駅前)

開 場 12時半開 演 13時〜16時半(途中休憩20分含む)

入場料 2,500円

ご興味のある方、下記リンクをお開き下さい。

https://www.murata-brg.co.jp/150117kinoshitashis.pdf(ご案内+FAX申込書)

http://kokucheese.com/event/index/216332/(ネット申し込み)

http://www.abtr.co.jp/ (木下晴弘氏・ホームページ)

木下晴弘先生

木下晴弘先生

2014_11/08

社員勉強会

弊社では2006年より元気がでる講師をお呼びしての一般公開の社員勉強会を開催しています。

毎回、3時間の話が「えっ!もう時間なの?」

来場して頂いた皆さまが「元気をもらいました」と思ってくださることが最大の喜びです。

過去にお呼びした講師の皆さま

2006年 五日市剛さん

2007年 五日市剛さん・中村文昭さん
2008年 五日市剛さん・香取貴信さん
2009年 五日市剛さん・中村文昭さん
2010年 福島正伸さん・五日市剛さん
2011年 福島正伸さん・五日市剛さん
2012年 福島正伸さん・木下晴弘さん
2013年 福島正伸さん・五日市剛さん
2014年 木下晴弘さん・北原照久さん
2015年 木下晴弘さん(予定)

木下晴弘さん講演会

来年1月17日(土)に、灘中・灘高合格率日本一を続けた塾のカリスマ講師、木下晴弘さんをお呼びします。

ご興味のある方は下記リンク先まで
https://www.murata-brg.co.jp/seminar/


木下晴弘先生と両親.jpg

木下晴弘先生と両親

2014_10/20

木下晴弘さん講演会

昨年7今年の1月に開催した社員勉強会に引き続き、元カリスマ塾講師・木下晴弘さんをお呼びしての講演会を開催いたします。

前回の講演会の中で、強烈に印象に残っている言葉があります。

木下晴弘さんの塾講師時代に卒業した数多くの、高学歴である生徒達に質問した結果、「不幸な人生を送っている教え子たちは自分の幸せだけを考えており、幸せあふれる人生を送っている子供たちは他人の喜びは自分の喜びとする価値観を持っていた」そうです。

このことを踏まえて、木下晴弘さんが常に生徒達に言っていた言葉が、「勉強は自分の為にするものではなく、人様を幸せにするためにやる」。

こんなことを常日頃から言っていた生徒達は当然、幸せな生活をされているに違いありません。

「勉強は自分の為にする」という目標を強制し続けられてきた子供達は「自分さえ良ければ良い」という価値観を持ち、「勉強は人様の幸せにするためにやる」という目標を与えられてきた子供達は「他人を喜ばすことを自分の喜びとるする価値観を持つようになる」。

考えてみると「勉強は自分の為にやる」ということが当たり前の世の中なので、今の日本は疲弊した人間関係になっているのでしょう。今からでも挽回できるハズ。「他人の喜びは自分の喜び」と思える人たちが一人でも増えたら、日本は間違いなく変わると思います(^^)

開催日 2015年1月17日(土)

会 場 静岡グランシップ(東静岡駅前)

開 場 12時半開 演 13時〜16時半(途中休憩20分含む)

定 員 500名

入場料 2,500円(税込み)

ご興味のある方は下記リンク先を開き、申し込み用紙をプリントアウトし、FAXしていただくか、ネットからお申込みください。

http://kokucheese.com/event/index/216332/ (お申込み FAX&インターネット)

http://www.abtr.co.jp/   (木下晴弘氏・ホームページ)

木下晴弘先生.jpg

木下晴弘先生

 

2014_08/07

まず自分が実践する!

元カリスマ塾講師の木下晴弘さんは、

人生の法則として、人に与えたものは必ず自分に帰ってくるので、人から親切にしてもらいたいのなら、あなたが先駆けて周りにすればよい。


もし、幸せになりたいのなら、あなたが周りの人を幸せにすることを一生懸命にすればよい。

人間というのは、手に入れたいものがあれば、先に与える事が先のところ、もらうことをばかり先に考えてしまうと説いています。

今回クリームパンの八天堂の森光社長さんとお会いする機会があり、「個の目的の時にはうまく行きませんでしたが、公の志を実践することで周りが応援してくれるようになりました」と話していました。

これは人生をより良く生きるノウハウだと思います。

自分はまだまだ何もできてません。

「反省・・・」

木下晴弘氏

木下晴弘氏 「人に与えた者は必ず自分に還る」

2014_02/14

木下晴弘先生、「凄いな〜」

1月に弊社主催の社員勉強会(一般公開)でお呼びした木下晴弘さんからたくさんの学びがありました。

1年半前にお呼びした時にもそうでしたが、「僕はスタッフと一緒です」と言い、出入口に立ち、入ってくる人に「いらっしゃいませ」、一旦入って出て行く人に「いってらっしゃい」、改めて入ってくる人に「おかえりなさい」と声掛けします。

僕も先生と一緒に並び、真心込めて「いらっしゃいません」は気軽に言えるのですが、「いってらっしゃい」、「おかえりなさい」がなかなか口から出なかったこと、まだま精進が足りません(-_-;)

また、精力的に講演会を開催している方なのにもかかわらず、名刺交換した人の所には直筆で書かれて手紙が送られてくるし、

腰も低いし、気軽に声を掛けやすい雰囲気作りをしているし、改めて「凄い方だなぁ」とつくづく感じました。

木下先生と渡辺先生