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日々の気づきを投稿中

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徒然

2013_08/31

期限が過ぎた当選宝くじ

昨日、当選宝くじの支払期間が過ぎていることに気が付きました。

「まとめて換金すればいいや」と思っていたのが間違いのもと^_^;

下記の当選宝くじ、10,000円が1枚、3,000円が6枚、1,000円が1枚、その他300円で合計39,300円(-_-;)

宝くじ購入金額103,000円で39,300円なので当選率38.2%、思ったより悪くない確率だったです?

・・・・次回からキチンと換金しなくちゃ!^_^;

宝くじ

期限が過ぎた当選宝くじ

2013_08/28

健康寿命日本一の静岡県

静岡県広報課から定期的に送られてくる静岡県総合情報誌「ふじのくに」

静岡県は「健康寿命日本一」との記事がありました。

健康寿命とは、介護を受けたり、病気で寝たきりになったりせず、自立して健康に生活できる期間のこと。

昨年6月に初めて公表した都道府県別健康寿命で、女性が75.32歳(全国一位)、男性が71.68歳(全国2位)、男女計で73.53歳となり日本一だそうです\(^o^)/

日本一になった理由として、①地場の食材が豊富で食生活が豊か。②お茶をたくさん飲んでいる。③県や市町が一体となって健康作りや介護予防に積極的に取り組んできた。④元気に働いている長寿者が多い。⑤温暖な気候が穏やかな県民性を育んでいる

健康寿命日本一ではあるけども、静岡県の平均寿命と比較すると男性で8.35年、女性で10.89年の差があり、この差が介護を必要としたり、寝たきりになったりする期間を表しているそうです。

ちなみに我が両親、父が86歳、母が84歳で二人とも健康寿命を遥かに越えているにもかかわらず、元気でいてくれることが本当に嬉しいです(^^)

両親をみていると、日々のキチンとした食生活が本当に大事だということをつくづく感じます。

静岡県 健康寿命日本一

静岡県 健康寿命日本一 キャラクターの名前は「ちゃっぴー」ちゃんだそうです\(^o^)/


静岡県 健康寿命日本一静岡県 健康寿命日本一

2013_08/27

初出場初優勝

夏の甲子園、前橋育英高校が優勝、14度目の初出場初優勝だそうです。

優勝を決めたシーン、選手がマウンドにかけよっての人差し指を天高く突き上げる「ナンバーワンポーズ」。

これは(株)サンリの西田先生が提唱する「ブレイントレーニング」を実践しているということ。

初出場初優勝校が今回の優勝で14度目だそうですが、これらの高校のかなりの高い確率でブレイントレーニングを実践しているはず。

ちなみにこのトレーニング、ピンチになればなるほどと身体がワクワクし、苦境を切り抜けチャンスに切り替えて行きます。

http://yuugao1128.up.d.seesaa.net/yuugao1128/image/20130822_12.jpg?d=a1 ← 画像はこちら

輝く葉

輝く葉\(^o^)/

2013_08/21

話し方

定期的に購読している複数の講演会CDを通勤の車の中で聞いています。

最初に聞いたCDは講師の方の超上から目線の話し方に聞く意欲がなくなり次をセット。

「あのね、それでね。・・・ね、ね」と約70%の文章末尾に「ね」が入る話し方が気になり、
これまた聞く意欲をなくしてしまい次のCDをセット。

今度は、「え〜、え〜、え〜」と約60%位の割合で文章の頭に「え〜」が入る話し方が気になり、これまた次のCDに^_^;

どの方もその道では極めた方ばかり。

僕は人前で話すことは得意ではないので他人のことをとやかく言う資格はありませんが、話す機会が多い方は自分の話し方を録音しするなどして振り返ることは必要なことだと思いました。

ちなみに、弊社の社員勉強会で過去にお呼びした、五日市剛さん、福島正伸さん、中村文昭さん、木下晴弘さん、香取貴信さんは本当に人を引き付ける話し方をする人たちです\(^o^)/

輝く葉

輝く葉

2013_08/19

危うく事故になるとことでした

先日、自宅近くの道を走行中、一端停止しなければならない側道から車が飛び出して来たので大慌ての急ブレーキ。

なんとか2m位手前で止まり、事故には至りませんでしたが、相手のドライバーはビックリしたような表情をしていましたが、そのまま行ってしまいました。

別な日、青信号になったので走りだそうと思った瞬間に赤信号無視の車が目の前を横切って行くではありませんか。

この時も大事には至りませんでした。

1周間以内の間に、このような事が2回重なったこと、「運転に注意しなさい」ということだと理解しました。

横断歩道でも青信号だからといって不用意に横断することは危険だと思います。


車が確実に止まったことを確認してから横断しましょう。


山の手線、飯田橋駅から撮影

山の手線、飯田橋駅から撮影

 

2013_08/13

町並みに合った看板

8月4日(日)に伊勢神宮式年遷宮「白石持行事」に参加。

20年前にも外宮奉納に参加する機会を得ましたが、今回は内宮正殿敷地内への白石奉納。

奉納後、おはらい町を歩いていたら、街並に溶け込んだファミリーマートが目に入りました。

京都でも町並みに溶け込んだコンビニを見かけますが、もの珍しさで思わず撮影です(^^)


おはらい町にあるファミリーマート

おはらい町にあるファミリーマート


ファミリーマート

ファミリーマート・・・・24時間営業
 

2013_08/05

お白石持ち行事

伊勢神宮式年遷宮の一連の行事の中で唯一、一般市民が参加できるのが、お木曳き(おきひき)とお白石持ち(おしらいしもち)の二つの行事。

お木曳は、ご神木を積んだ奉曳車を神宮まで曳き、お白石持ちは、ご正殿に敷くお白石を樽などに入れて奉曳車で神宮に運び入れます。

昨日、全国から集ったモラロジー団体2,400人で1台の奉曳車を「えんや、えんや」という掛け声のもと約800m曳きました。

たかだか800mですが、思い切り「えんや」という掛け声を出すのと、手に持つロープを前後に揺らしながら少しずつ歩くのは結構体力を消耗します^_^;

その後、白石を手に持ち、白木の正殿内に入りお納めするのですが、ご神体が入れば絶対に入る事が出来ない正殿内に入ることができること、本当に感動しました。

ちなみに前回のお白石持ちにも参加したので今回2回目の体験、平成19年のお木曳き行事も3世代で参加することが出来たことが良い思い出となっています\(^o^)/

モラロジーお白石持ち行事結団式

モラロジーお白石持ち行事結団式

 

お白石持ち行事 奉曳車

お白石持ち行事 奉曳車

 

お白石持ち行事

お白石持ち行事「えんや〜、えんや〜」

 

お白石持ち行事

お白石持ち行事「えんや〜」