母、村田照代が5月18日、91歳で永眠。
コロナウィルス問題が収束していない中なので、葬儀は近親者のみで6月6日(土)相営みました。
ここに生前のご厚誼を陳謝し謹んでご通知申し上げます。
「お母さん、91年間の長きに渡り本当にありがとうございます」
「今度は天国から我々を見守ってください」
母、村田照代葬儀
2020.06.07
母(91歳)の葬儀でした!
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2020.06.06
チャンスを待つのではなくチャンスに変える!
師匠の一人である福島正伸先生から学んだこと。
「チャンスを待つのではなく、チャンスに変える」
人生はピンチの連続だが、チャンスとピンチの基準というものは自分が決めているだけだと。
チャンスと決めれば、チャンスになり
ピンチと決めれば、ピンチになる
なるほど・・・・。
真剣に取り組む姿勢で結果が違うことは間違いありません。
素敵な空模様
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2020.06.05
大きな夢を持たなくてもいい!!
斎藤一人さんは「夢がなくとも道は開ける」と言います。
目の前の人を笑顔にするという夢ならば、毎日夢が実現できることになる。
気軽にできることを続けることで筋力が付くことで喜ばせる人の数が増えて行くので、大きな夢を持たなくて問題ないし、持つ必要もないと。
今、この瞬間から自分ができることが始められます・・・。
斎藤一人さん
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2020.06.04
炎の舞い!
ニッケル・クロム系の材料を素材にコーティング。
その後、約1700度のガスバーナーで材料の融点近くまで加熱する際に写真のような素敵な炎の舞いに。
温度によって微妙に色が変わり、激しく動く炎はとっても魅力的なんです。
炎の舞い
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2020.06.03
おじいちゃん、おばあちゃんと同居している子どもは!
「おじいちゃん、おばあばあちゃんと同居している子どもは人に対しての気づかいができるようになる」と、ある教育者がテレビでコメントしていました.
親には逆らうことをしても、おじいちゃんやおばあちゃんに逆らう孫はいないのではないでしょうか?
我が3人の子どもは、おおばあちゃん、おじいちゃん、おばあちゃんとの8人家族の暮らしを体験しているので、
わがままを言ってはいけないということや、年寄りに気づかいをするということを生活する中で学んだことと思います。
6年前の家族写真
家族
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2020.06.02
猿を発見!!
先週、いつものようにお昼休みに会社の前にある徳願寺山の農道を歩いていたときです。
「ガサゴソ」と音がするので誰か山の中にいるのかなと、そちらの方をみたら、なんと猿がいるじゃぁないですか。
数分間みていたら猿の横を別な猿が横切っていったので数匹で行動しているのでしょう。
本社勤めになってから33年目になりますが、猿をみたのは初めてです。
写真はスマホで撮った動画を切り取りました。
徳願寺山にいた猿
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2020.06.01
いい「口ぐせ」はいい人生をつくる!
医学・農学博士の佐藤富雄さんの口癖理論。
大脳・自律神経系と人間の行動・言葉の関連を研究し人が考えたり口にした言葉は脳が読み取り体をつかって表現しようとするので普段から悪い口癖を良い口癖にしようというもの。
「自分はもう若くない」が口癖の人は体が老け込もうとし、「疲れた」が口癖なら常に疲れた体になる。
脳のコンピューターは人称を識別できないので相手に向かって話している言葉でもすべて自分の脳に伝達されてしまうと。
相手に思いやりの言葉をかければ相手も喜ぶし自分の体にも良い効果がある。
口から出る言葉は慎重に選ばないといけないですね。
気持ちの良い空模様
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