社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

2019.05.28

地鎮祭を執り行いました!

昨日62歳の誕生日という記念すべき日に、当社新事務棟建築工事の地鎮祭を、静岡浅間神社宮司さんをお招きして執り行いました。

6月に地盤改良のためのパイル工法から始まり、引渡し予定は11月末。

ご来賓の皆さまに置きましてはお忙しい中でのご参列、誠にありがとうございます。

工事が安全に、そして順調に進みますよう願うばかりです。

地鎮祭関係者での集合写真

この記事をシェアする

2019.05.27

今日で62歳となりました!

5月27日、62歳の誕生日を迎えました。
 
今日、この日を迎えることができたこと、両親に感謝しかありません。
 
62歳の目標の一つ、フルマラソンで歩かず完走すること!
 

一昨年2月の静岡マラソンにチャレンジしましたが、30km過ぎで両足がつってしまい、残り12kmは止まって、歩いて、走ってを繰り返し最終関門で5時間30分以上となり時間オーバーでした。

今年10月の「しまだ大井川マラソンinリバティ」に再度エントリーしょうかなと。

これからも日々走ることにより健康管理にも繋がるので、無理せず走り続けて行こうと思っています。
 
皆さま、今後ともよろしくお願いします。

写真は2月に工場に来てもらった両親。現在父92歳、母90歳。

両親 村田保92歳、村田照代90歳
村田保92歳、照代90歳


この記事をシェアする

2019.05.26

今できることをする!

何か、問題に取り組む際に「あれがない、これがない」と、つい言い訳が。

肌が合わない相手からいわれると特にそうなる。

こんな時に「与えられた条件の中で最善を尽くそう」と思える人は素晴らしいし、

そう思える人達が多い会社は逆境に強い会社であることは間違いありません。

昨日の朝焼け

この記事をシェアする

2019.05.25

道経一体”の経営で永続への道を切り拓く

昨日記事にした日本道経会。

公益財団法人モラロジー研究所ならびに廣池学園の創立者・廣池千九郎法学博士は、大正から昭和初期において、「経済面のみを考えて経営するの ではなく、道徳面も共に大切にすることで、安心と幸福な生活、企業の永続と繁栄は得られる」とする道徳経済一体(道経一 体)思想を提唱しました。

昨日、記事にした日本道経会は「道経一体経営」を目指し、「社徳」を高めることに努力している企業ですが、全国800社以上の会員の中で下記5社が「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」を受章しています。

3回  2013年 審査委員会特別賞 (株)さんびる
4回  2014年 実行委員長賞:LFC(株)
5回  2015年 実行委員長賞:日本植生(株)
第9回  2019年 審査委員会特別賞 (株)八天堂
第9回  2019年 審査委員会特別賞 佐藤薬品工業(株)

一般社団法人「日本道経会」

この記事をシェアする

2019.05.24

創業700年って、凄いなぁ!

昨日、日本道経会総会に出席。

設立20年周年ということもあり、例年にも増して力が入った総会となりました。

合わせて会員企業の周年記念表彰もありましたが、(株)三光丸がなんと創業700年。

創業が1319年って凄いですねぇ!

三光丸といえば、誰でも一度は飲んだことがある健胃薬ですが、薬の名前が会社名になっているのですね。

一般社団法人日本道経会
道徳経済一体の理念に基づき、産業人教育の推進ならびに反映と永続の企業の創造につとめ、経済論理の確立と経済界の安定発展に寄与し、地球市民の一員として社会の貢献することを目的として事業を行う。

一般社団法人「日本道経会」


この記事をシェアする

2019.05.23

前向きな人といると!

以前、プラス発想しかしないような人たちと月1回、年12回の勉強会に参加したことがあります。

宿題がキチンとできていなかったり、出席することが気乗りしなかったときでも1時から5時までの4時間を一緒に過ごしていると元気になっちゃう。

逆に、愚痴不平不満ばかりの集団の中にいると気分がゆうつになること間違いありません。

よく、「ツイている人生を送りたかったら、ツイている人と付き合うこと」といいますが、全くその通りだなぁと。

僕ですか?

「ツイていますよ~!」

写真は今朝の日の出

今朝の日の出

この記事をシェアする

2019.05.22

「ありがとう」「感謝します」は僕の基本です!

講演録「ツキを呼ぶ魔法の言葉」

ツイていない人生を送っていた五日市剛さんがイスラエルに旅行中、偶然にであったおばあさんから「ツキを呼ぶ魔法の言葉がある」と教わります。

「何か嫌なことがあったら、ありがとう」

「何か良いことがあったら、感謝します」

「汚い言葉をいう人は、そういう人生を歩む」

五日市さんは当時、弊社の仕入先技術担当者だったので、この講演録(初版2004年8月)が販売される前からお話しは伺っていました。

18~19年前には休日に家族と知人を連れて五日市さんが勤める岐阜県にある会社にお伺いして、たっぷりとお話しを伺ったこともあります。

その後、家族の合言葉は「感謝、ありがとう~」になったのはいうまでもありません。

その後20年近く経った今でも「ありがとう」「感謝します」は僕の基本になっています。

五日市剛さん

この記事をシェアする