千葉県柏市に有る、公益財団法人モラロジー研究所に勤めている息子から「敷地内にある”なんじゃもんじゃ”が満開になっています」と報告がありました。
写真に写っている人をみても、その大きさが分かると思いますが、肉眼でみると見応え十分です!
今年も見事に満開になった、モラロジー研究所内にある”なんじゃもんじゃ”
村田ボーリング技研株式会社2015.05.05
千葉県柏市に有る、公益財団法人モラロジー研究所に勤めている息子から「敷地内にある”なんじゃもんじゃ”が満開になっています」と報告がありました。
写真に写っている人をみても、その大きさが分かると思いますが、肉眼でみると見応え十分です!
今年も見事に満開になった、モラロジー研究所内にある”なんじゃもんじゃ”
この記事をシェアする
2015.05.04
昨日は、隣に住む両親の庭と、壁と道路に際に咲いていた雑草や、体積物を除去しました。
今の時期、雑草が伸びが早く、とんでもないことになっていましたが、妻と一緒に4時間位かけての作業。
ビフォー・アフターの写真を撮り忘れたので比較ができないのが誠に残念ですが、綺麗になったのでとっても気持ちがいいです。
お昼はビザハットでLサイズピザを注文し、新緑の木々を見ながらのんびりといただきました。
![]()
母屋の庭
この記事をシェアする
2015.05.03
弊社はカレンダー通り、今日から4日間のGWですが、どこにも行く予定はしておりません。
何かしなくては、と思うのですが浮かんでこないんです。
まぁ、のんびりさせてもらうことにしましょう!
とにかく旗日だけに、国旗はキチンと玄関に掲げたいと思います。
そういえば、以前は「旗日」とか「祝日」、「祝祭日」とも読んでいましたが、現在の正式名称は「国民の祝日」だそうです。
![]()
国旗
この記事をシェアする
2015.05.02
明日から4日間の連休です。
隣に住む両親(88歳と86歳)の親孝行ができればと。
最近、特に思うことですが、両親の笑顔がみれるのが一番だなぁと思っています。
両親(父88歳・母86歳
この記事をシェアする
2015.05.01
静岡駅のすぐ近くに「紺屋町(こうやまち)」という町名がありますが、最近この町名の由来を初めて知りました。
Wikipediaによると、
紺屋(こうや・こんや)とは江戸時代に染め物屋をさした言葉、または店の主人を指す。紺屋町(こんやちょう、こんやまち、こうやまち)は、日本における近世の城下町において、職業別集住制が導入された結果、染物商(紺屋)が多く住んだ地域を指す。城下町から発達した都市には、今でも「紺屋町」という住所表記や自治会が残っている所が多く見られる。」
「紺屋」が「染物屋」のことを言うだなんて、知っている人は少ないんじゃぁないかなぁ!!
ちなみに「紺屋」という名前が付く地名は全国に45ヶ所あるようです。
同じく静岡市内にある、「大工町、鍛冶町、呉服町」は全国にもあるそうですが、これは読んで字の如しですね。
![]()
新緑の葉
この記事をシェアする
2015.04.30
「静岡で働き、静岡で暮らす」をテーマに、静岡の経済、産業、企業のビジネス情報、そして文化、健康など様々な視点から読者に役立つ情報誌「静岡ビジネスレポート」
最新号の「旬な人」に坂本光司先生が取り上げられています。
「朝日出版より刊行された『日本でいちばん大切にしたい会社がわかる100の指標』は、社員や取引先を大切にする良い会社を1社でも増やすため。そして社会的弱者を救済したい。これまではライバルに勝つということに執着し、何のため、誰のために企業経営しているのか、ということがおろそかにされてきた。この本によって社員や取引先の幸せのために命がけで企業経営に取り組む経営者が1人でも増えれば、わが国はふたたび世界から尊敬される国になるだろう」と、出版の目的を語っています。
先生はあと3回の誕生日を迎えると70歳。
「常に社会に必要とされる人財でいるには並大抵の努力では追いつかない。また、課せられた使命を果たすべく、人を大切にする経営学を伝えていくための中小企業大学院の創設も思い描いている」とも書かれてありました。
「世の中を変えたい」という情熱が先生のモチベーションになっていると。
こういう時期に、坂本光司先生の元で学ばせてもらっていること、幸せに感じると同時にやり甲斐も感じます。
この記事をシェアする