社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

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「村田ボーリング技研」

2016_05/23

facebookやブログは使わない手はない!

会社の社長さんや役員なら自社HP内のブログやfacebookを使って自分の考え方を数多くの人たちに情報発信することは、とても大事なことだと思いますが、全く使っていない人のほうが多いのではないでしょうか?

これだけITが発達している世の中ですから、HPの無い会社、会社案內をそのままのHPしたような会社、最後更新日が数年前の会社には問い合わせはしません。

会社のトップが自分の人となりが分かる記事を日々投稿することは大事なことだと思うんだけどなぁ!

facebookも全く同じ考えで、使わない手はありません。

写真は、弊社HP中のプラズマ溶射加工

村田ボーリング技研・HP
村田ボーリング技研・HP


2016_05/21

ブログ投稿開始11年目!

うっかりしていましたが、昨年末でブログ投稿開始11年目となりました。

ちなミに今日の投稿で3718件目ですが、良くこれだけの数が投稿できたと自分をほめてやりたい。

記事を書くことで、考え方をまとめる作業にもなるし、反省の場にもなり、気づきを得ることもできるので、感性を磨くツールでもあると思っています。

社長ブログ溶射屋
社長ブログ溶射屋

2016_04/28

感謝・感謝です!

今回の九州地域に対する義援金を社内募集しています。

先週、「社長、募金箱にこのようなものが入っていました」と報告がありました。

みると銀行の封筒が二つ折りの状態で募金箱に差し込まれていたので、確認すると千円札が10枚も入っていたんです。

誰が入れたか分かりませんが、自分のお小遣いをやりくりして入れてくれた、その気持ちがとっても嬉しいです。

義援金
義援金

2016_04/27

勉強は世のため人のために!

元カリスマ塾講師の木下晴弘さんは、弊社主催の講演会で3回お招きした方です。

お話しの中で、「勉強は自分のためにやる」と言って指導していた時期の生徒たちが一流企業に就職後、リストラされてしまうとか組織内の人間関係がうまくいかないといったことが起きていたと。

ある時期を境に「勉強は世のため人のためにやる」と指導した生徒たちからはそのようなことがなくなったそうです。「自分のために行う」ということは、”人を蹴落としてでも、自分だけが良くなればいい”という考えになり、

「世のため人のため」は”学んだことをまずは回りのために行う”という行動が組織内の人間関係が良くなることに繋がるのでしょうね。

さて、お子さんがまだ小さいお子様をもつ皆さま、「勉強は自分のために行うもの」とお子さんに常日頃から口酸っぱく言っていませんか?

木下晴弘さん
木下晴弘さん

2016_04/25

こちらも身が引き締まります!

社員の人たちから、「良い会社についての勉強会を開催してください」との提案があり先月に引き続き、今月第2回目の勉強会を開催しました。
 
この勉強会は、仕事が終わってから自主的に勉強しようと集まってくれている積極的な人たちです。
 
こういう席に出席してくれている人たちこそ、これから会社をより良い方向に変えて行こうとする際に前向き行動をしてくれる人達なんじゃぁないかと。
 
問題は、いかに「参加してよかった」と思える情報を提供できるかどうか、、、、
 
身を引き締めないといけません。
 
みなさん、来月も開催いたしますので仕事が早く終われる方は参加して下さい。



グループワーク中
グループワーク中

2016_04/23

営業の極意は相手に興味を持ち、そして好きになること!

数年前、村田ボーリング技研主催の講演会で五日市剛さんをお招きしました。

五日市さんは以前サラリーマン時代だった頃は技術者でしたが、新規開拓に苦労は無かったと話していました。

その秘訣は”相手を好きになる”こと!

しかし、単に好きになるだけでは仕事は取れません。

相手に興味を持ち、どのような性格かとか、どんなことが趣味なのか、相手が喜ぶことをいち早く見抜き、そういう話題に持って行き、心から「素晴らしいなぁ!」「素敵だなぁ」と思えるようになることが大事なんです。

相手が、自分に興味を持ってくれるし感性も似ているなぁと思えば、結果として仕事は後から付いてくるのでしょうね。

村田ボーリング技研 求人用パンフレット
村田ボーリング技研 求人用パンフレット

2016_04/14

親御さんへのお礼のハガキ!

先日、新入社員の親御さんに、社会人となったお子さんへの励ましの手紙を書いてもらったので、お礼のハガキを書いてもらいました。

今まで親に手紙を書いたことはないと思うので、心のこもったハガキをいただいた親御さんはきっと喜んでくれると思います。

親御さんへの手紙