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2026_03/30

「デアゴスティーニC62、製作の愉しみと苦労!」

2007年の発売開始から、2年の歳月をかけて全100巻が完結するデアゴスティーニ 蒸気機関車C62。

3カ月前、全巻セットを大人買い。

今年に入ってから、土日の時間を見つけては少しずつ組み立てを進め、昨日ようやく64号までたどり着きました。

作業は接着剤を使う工程が多く、これがなかなか一筋縄ではいきません。

液体がはみ出してしまったり、意図しない場所に付着してしまったりと、なかなか思うように組み立てられないのが正直なところです。

間近で見ると、あそこもここもと、修正したい箇所や気になるところが山ほど見つかる(汗)

しかし、こうして少し離れて眺めてみると、蒸気機関車ならではの重厚感が漂い、実にかっこいい。

「細かいところは気にせず、遠目で楽しむのが一番」と自分に言い聞かせながら、完成を目指しています。(笑)

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コメント(4)

  • 2026年3月30日07:26

    おはようございます。

    コツコツと継続するとだんだん形が出来てきて完成しますね。
    何ごとも。

  • 2026年3月30日09:53

    おはようございます。

    わ~、すごい。
    大作ですね。
    本格的な蒸気機関車の完成が、楽しみですね。

    ぽちっ

  • 2026年3月30日11:44

    こんにちは。
    完成、おめでとうございます。
    蒸気機関車C62、良いですね。

  • 2026年3月30日16:27

    昨年、スーパーカブのプラモ組み立てましたが。
    1、乱視になり細かい組みたてが出来なくなった。
    2. 細かい部品指で握れなくなった
    3. 部品は接着剤を使わなくていいよなパーツに
      接着剤で手が汚れませんでした。
    60年ぶりのプラモ組み立てて限界感じました。

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