2007年の発売開始から、2年の歳月をかけて全100巻が完結するデアゴスティーニ 蒸気機関車C62。
3カ月前、全巻セットを大人買い。
今年に入ってから、土日の時間を見つけては少しずつ組み立てを進め、昨日ようやく64号までたどり着きました。
作業は接着剤を使う工程が多く、これがなかなか一筋縄ではいきません。
液体がはみ出してしまったり、意図しない場所に付着してしまったりと、なかなか思うように組み立てられないのが正直なところです。
間近で見ると、あそこもここもと、修正したい箇所や気になるところが山ほど見つかる(汗)
しかし、こうして少し離れて眺めてみると、蒸気機関車ならではの重厚感が漂い、実にかっこいい。
「細かいところは気にせず、遠目で楽しむのが一番」と自分に言い聞かせながら、完成を目指しています。(笑)



コメント(4)
おはようございます。
コツコツと継続するとだんだん形が出来てきて完成しますね。
何ごとも。
おはようございます。
わ~、すごい。
大作ですね。
本格的な蒸気機関車の完成が、楽しみですね。
ぽちっ
こんにちは。
完成、おめでとうございます。
蒸気機関車C62、良いですね。
昨年、スーパーカブのプラモ組み立てましたが。
1、乱視になり細かい組みたてが出来なくなった。
2. 細かい部品指で握れなくなった
3. 部品は接着剤を使わなくていいよなパーツに
接着剤で手が汚れませんでした。
60年ぶりのプラモ組み立てて限界感じました。