先日、テレビ静岡の取材がありました。
番組は夕方16時45分からの「ただいま!テレビ」
その中の「ピーコのしずおかヒトモノコト」というコーナー。
ピーコさんと高橋アナウンサーが溶射女子のOさんへのインタビュー形式で、
放映日は2月21日(金)のPM5時10分です。
取材風景
2020.02.16
テレビ静岡の取材がありました!
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2020.02.15
打ち出の小づち
小林正観さんの本から色んな気付きをもらえます。
「喜ばれる」もその中の一つ。
今この瞬間、何も起きていないことこそが、神様からの最高のプレゼント!
これに気がついたら、「打ち出の小づち」を手に入れたことになる。
「ありがとう」を言えば言った数だけ、それを言いたくなる現象が降ってくるけど、「痴や泣き言」をいっていると、同じ数だけそれを言いたくなるような現象が降ってくる。
今この瞬間「何も無いことに感謝することが理解できる人」は、24時間感謝の気持ちになることができ、感謝の言葉を言った分だけ、それをいいたくなる現象がまた起きると。
その反対もありで、「感謝の善循環」にしていくのか、「不満の悪循環」にしていくのか、答えは明白です。
清々しい風景
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2020.02.14
子孫に自分史が残せます!
ブログやSNS投稿記事はサーバーに記録が残せる限り限り5年後、10年後、はたまた100年後でも見ることができるツールでもあります。
ちなみに溶射屋ブログは現在15年目。
自分の子供や孫に思いを直接伝えることはできますが、ひ孫以降の子孫たちにはそれができません。
しかし、ブログやSNSで思いを残しておくことで子孫に自分がどう考えて生活していたかを分かってもらえます。
将来生まれ変わり、前世の自分が投稿した記事を読むことができたらと思うとワクワクします(笑)
社長ブログ溶射屋
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2020.02.13
目に見えない世界!
船井総合研究所創業者の故船井幸雄氏は「指導先の7割近くの経営者がスピリチャル系の方に会社の決断がただしいかの意見を聞いていた」と。
それらの人たちを紹介してもらい1,000人以上の方と面会したそうです。
経営者は先を見越して決断しなければならないので、そういう人の意見を参考にするということなのでしょう。
目に見えない事を否定する人もいますが「あるかも知れない」と考えることのほうが視野が広がるのではないでしょうか?
素敵な空模様
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2020.02.12
冷凍みかん
以前、静岡駅の駅売店には冷凍ミカンを売っていて、それを購入している人もいたなということを、ふ思い出しました。
昨日、名古屋出張だったので新幹線ホームにあるキオスクの冷凍庫をのぞいたら2個入りがあったので購入。
写真はカチカチの状態ですが、カバンに入れてから4時間後の溶けた状態で食べたら、甘みがあってとってもおいしかったです。
ネットで調べたら「購入約80分後、ほぼ溶けた頃合いが冷たくて、かつ一番甘い」と書かれてありました。
もし、静岡駅に降り立つ時があれば是非とも「冷凍みかん」を買ってみてください。

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2020.02.11
「中小企業経営者の99%が求人活動に感心がない!」
1月の日経トップリーダーに書かれてあった記事が衝撃的でした。
就職ガイダンス会場に出展する際には他社ブース状況を必ずチェックするようにしていますが、確かに社長さんらしき人を見かけません。
トップが興味がない中で総務部、人事部に任せっきりの会社は求人活動は苦戦しているんじゃないかと。
2019年度中小企業白書によると2016年度の中小企業数は358万社なので、求人活動に関心がある経営者の数は1%、35,800人ということになります。
写真は2019就職ガイダンス
写真は2019就職ガイダンス
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2020.02.10
山コースが楽しみです!
58歳で走り始めて4年目ですが、急な上り坂は走る気がしていませんでした。
正月休みに、気分転換してみるために標高307mの有度山(日本平)中腹にある母校の静岡聖光学院までチャレンジしてみることに。
急坂は歩いたほうが早い位のスピードではありましたが登り切った標高160mからみる静岡市内の景色がムッチャ最高でした。
これから有度山を攻めるのが楽しみです。
写真は2日前の土曜日に撮影。
有度山から見る静岡市内
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